岡元兵八郎の米国株マスターへの道 米国株のフォーカスは目先の企業業績よりも米国経済の再開に
米企業の決算発表が続く、EPSは前年同期比で18% 市場のフォーカスは米国経済の再開 企業業績は下方修正が続く 4月27日週の主要企業決算予定
投資のヒント 前々期に続いて最高益を更新した2月決算銘柄は
先月下旬からスタートした小売企業を中心とした2月決算企業の本決算発表も先週で終了となりましたが、厳しい環境のなかでも半数...
金山 敏之
吉田恒の為替ウイークリー 「金融政策ウィーク」後に株・為替は再始動?!
米ドル/円も株も先週は小動きに終始。これは、今週の日米欧の金融政策ウィークを控えていたこと、そしてより大きな流れでは「下がり過ぎ」、「動き過ぎ」反動が続いたためか。 経験的には、「下がり過ぎ」反動は終盤の可能性。金融政策ウィークを経て、株価の同意が再燃するか。為替の動意再燃はそれが手掛かりか。
吉田 恒
吉田恒の為替デイリー 「異常な原油安」に為替が連動しなかった理由
先週、WTIが一時マイナスになるなど、前代未聞の原油相場暴落。これを受けて、90日MAからのかい離率はマイナス120%超に拡大、異常な「下がり過ぎ」に。 この原油暴落に、為替相場は連動せず。原油の特殊事情による「異常な原油安」との判断からか。「異常な原油安」修正で予想以上の原油反発なら、資源国通貨、ユーロの反応注目。
吉田 恒
新潮流 タダより高いもの
◆「タダより高いものはない」という言葉がある。モノやサービスそのものは無料・無償で提供されても、それに付随する手間や面倒...
広木 隆
今週のマーケット展望 薄商いの中、金融政策会合の結果を「口実」にした売りに警戒
引き続き、新型コロナウイルス感染拡大の終息に目途がたつかどうかが相場のセンチメントを左右しそうだ。政府は今週半ば以降に、...
広木 隆
市況概況 (朝)米国市場は原油高を好感して上昇 ダウ平均は260ドル高 日本市場は日銀の金融政策決定会合の結果に注目
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 23,775.27 △260.01 (4/24)NASDAQ: 8,634.52 △139.77 (4/24)1.概況米国...
いま、注目のテーマ 一律10 万円支給で再注目のマイナンバー
10万円の支給申請にマイナンバーカードを利用したオンライン申請が可能 遠隔医療の規制緩和なども追い風に 主力IT株以外のみならず、中小型株にもビジネスチャンスが広がる期待
広瀬隆雄のやっぱり米国株 【4月28日の米国株決算発表予定】スリーエム、キャタピラー、メルク、ファイザー、アルファベット、スターバックス、他
このレポートのまとめ1.スリーエムは4月28日(火)寄付き前に決算発表2.キャタピラーは4月28日(火)寄付き前に決算発表3.デ...
広瀬 隆雄
アクティビストタイムズ iPhoneをロック解除できる会社の価値は!?
前回の記事で書いたようにサン電子(6736)はゲームソフトを含めた様々なビジネスを行っています。その中でここ数年の成長事業が...
松本大のつぶやき また忙しい
ミーティングや会食が一気に減り、暇と云っては語弊がありますが、バックトゥバック(背中と背中がくっつくと云う意味で、スケジ...
松本 大
まるっと週刊ビットコイン予想 各国金融政策決定会合を控え様子見ムード、BTC(ビットコイン)は連休前で買いが強まることも
BTCは、原油価格の暴落で一時下落するも、原油価格の回復とともに値を戻すなかでショートカバーが入り、暴落後初めてBTC=81万円(7,500ドル)を上抜けた 来週(4月24日~4月30日)は各国金融政策決定会合を控え様子見ムードが強まる一方で、連休前の調整売買に警戒、直近上値としてBTC=83万円(7,700ドル)、下値としてBTC=75万円(7,000ドル)を意識
市況概況 (まとめ)日本市場は新たな買い材料に乏しく反落 来週は重要イベントが目白押し
東京市場まとめ1.概況本日の日本市場は昨日の米国市場が小幅に高安まちまちとなり新たな買い材料に乏しいことで反落となりました...
広瀬隆雄のやっぱり米国株 ネットフリックスの新規加入者は予想の2倍。しかし今後に不安も
このレポートのまとめ1.   ネットフリックスの新規加入者は予想の2倍だったが今後に不安を残した2.   ロッキード・マー...
広瀬 隆雄
投資のヒント 4月の高配当利回り銘柄は
株式投資では株価の値上がりに関心が向かいやすいといえますが、株式投資には配当や株主優待といった魅力もあります。そこで今回...
金山 敏之
吉田恒の為替デイリー 日銀追加緩和でも円安は限定的な可能性
日銀が来週、国債購入を無制限に行うなどの追加緩和を行うと一部で報道。 過去10年余り、結果として日米の本格緩和に伴う通貨安合戦の構図があったが、現在はコロナ問題受けた経済危機対策で日米ともに本格的緩和を余儀なくされており、日銀の緩和による円安への影響は限られそう。
吉田 恒
市況概況 (朝)米国市場は小幅に高安まちまち 新型コロナ治療薬の臨床試験失敗と伝わり上げ幅を縮める展開 日本市場はやや売り優勢でのスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 23,515.26 △39.44 (4/23)NASDAQ: 8,494.75 ▼0.63 (4/23)1.概況米国市場...
世界に貢献する投資 新興国のポテンシャルを見る この在宅勤務、いつまで続くのか?
モデルで推測される最適なロックダウンの程度と期間はこのコーナーでは通常、新興国に関わるテーマについてお届けしています。新...
松本大のつぶやき 新幹線は何故走る
飛行機はほとんど飛んでいませんが、新幹線は臨時列車を除いていつも通り運行しています。因みに私がしてるのは東海道新幹線の話...
松本 大