家計再生のプロ横山光昭の強い投資をする家計のツボ
新型コロナにより自粛生活を送る今こそ知るべき「キャッシュレス決済」と投資の始め方
自粛生活では便利な「キャッシュレス決済」を使いすぎてしまうことも
キャッシュレス決済の管理は現金管理と同じく「使ったらすぐ記入」が基本
キャッシュレス決済でたまったポイントで投資を試してみる手も
市況概況
(まとめ)日本市場は原油価格が反発し米国市場が上昇したことから4日ぶりに反発 日経平均は高値引け
東京市場まとめ1.概況本日の日本市場は原油価格が反発し米国市場が上昇したことから4日ぶりに反発しました。日経平均は175円高の...
Kettyが解説 英ポンド概況
英国とEUの貿易再開、ポンド円は週足下げ気味
ポンド円 (129.00~135.80) 4月23日〜4月29日までアナリシス:皆さん、こんにちは!今週もよろしくお願いします!さて、欧米の...
吉田恒の為替デイリー
為替相場の「コロナ・ショック」を再点検
「リーマン・ショック」を参考にすると、世界経済対策の米国の大規模な金融緩和は、大量の米ドル売り発生で米ドル一段安(円高)をもたらす可能性が高かった。
ただし長期的円高、円安は購買力平価との関係が重要。それを参考にすると、1米ドル=95円を下回る米ドル安・円高は限定的にとどまる可能性?!
市況概況
(朝)米国市場は急落していた原油価格が上昇したことなどで大幅反発 日本市場は米国株高で上昇か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 23,475.82 △456.94 (4/22)NASDAQ: 8,495.38 △232.15 (4/22)1.概況米国...
内藤忍の「お金から自由になる方法」
コロナショックで東京一極集中は解消されるのか?
コロナショックでリモートワークの流れは加速する
企業のサテライトオフィスなども分散化を促進
ただし、一極集中の解消には時間がかかる
現時点では予想できない世の中の変化を注意深くウォッチすべき
福永博之のいまさら聞けないテクニカル分析講座
日経平均はトレンド転換の兆し、5日移動平均線が上値の抵抗になるか
戻りを試す展開から、やや軟調な動きに
5日移動平均線を下回り、5日移動平均線も下向きに変化
トレンドが転換するのか今後の動向に注目
市況概況
(まとめ)日本市場は連日での原油価格の急落を嫌気した米国株安を受けて3日続落
東京市場まとめ1.概況本日の日本市場は連日での原油価格の急落を嫌気しての米国株安を受けて3日続落となりました。日経平均は171...
セミナー・イベントレポート
新型コロナウイルスの感染拡大下での投資マインドや生活状況調査結果~投資経験者の3割は運用資産の買い増しを検討~
マネックス証券は、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う投資マインドや生活状況の変化に関する意識調査を行いました。調査結果要...
いま、注目のテーマ
新型コロナウイルス治療薬3つの関連銘柄(ワクチン開発、検査キット)【米国株(アメリカ株)】
ワクチン開発1.モデルナ(MRNA)3月16日、アメリカ国立衛生研究所(NIH)と共同開発した実験ワクチンを、異なる投与量で、臨床...
吉田恒の為替デイリー
続・1930年代「世界恐慌」株安と比較する
コロナ騒動をきっかけとした世界的な景気悪化について、「世界恐慌以来」と例えられるケースが増えている。
世界恐慌とは、1929年9月からの米国株の暴落をきっかけに起こった20世紀で最も長く、深刻な不況。NYダウは1929年9月から1932年まで3年近くも下落が続き、最大で8割も暴落。
その中で世界のGDPは約15%も減少。不況が最も深刻だった1932年、米国の失業者は1千万人超、給料総額は4割、賃金は6割引き下げられた。
12:09
ストックボイス
中国や欧州の経済活動の進展具合、米国企業の決算発表などに注目
第2四半期の後、徐々に企業業績が改善してくるというシナリオが壊れなければ、株価は7月半ばごろには最悪のシナリオを織り込むだ...
市況概況
(朝)米国市場は連日での原油価格の急落を嫌気して大幅続落 日本市場は米国株安で下落か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 23,018.88 ▼631.56 (4/21)NASDAQ: 8,263.23 ▼297.50 (4/21)1.概況米国...
広瀬隆雄のやっぱり米国株
【4月22日、23日】エーティー・アンド・ティー、シーエスエックス、インテルが決算発表する
このレポートのまとめ1.エーティー・アンド・ティーは4月22日(水)寄付き前に決算発表2.シーエスエックスは4月22日(水)引け...




