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世界に貢献する投資 新興国のポテンシャルを見る の記事一覧

新興国に着目、世界に貢献する投資とは。

世界に貢献する投資 新興国のポテンシャルを見る
コロナ禍で見えた「21世紀型のリスク」
コロナ禍で見えた「21世紀型のリスク」
気候変動による災害の増加傾向 不十分だった感染症への危機対応策 21世紀型リスクの事例
新型コロナウイルスの新興国経済への影響は?
新型コロナウイルスの新興国経済への影響は?
新型コロナウイルスの感染が世界規模に拡大してから4ヶ月ほどが経ち、新型コロナウイルスと向き合う「ウィズコロナ」の日々になりました。世界中で新型コロナウイルスの影響を受けずに生活をし...
この在宅勤務、いつまで続くのか?
この在宅勤務、いつまで続くのか?
モデルで推測される最適なロックダウンの程度と期間はこのコーナーでは通常、新興国に関わるテーマについてお届けしています。新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐためのロックダウンや外出自粛...
新興国債務「第4の波」はどんな波?
新興国債務「第4の波」はどんな波?
先週2月14日金曜日、IMF(国際通貨基金)の専務理事が、新型肺炎の影響から世界各国の中央銀行と政府が連携する必要性について言及しました。IMFは今月2月中にも新型肺炎の経済への影響分析を公...
新興国投資で2020年に改めて押さえておきたい3つの鉄則
新興国投資で2020年に改めて押さえておきたい3つの鉄則
鉄則1.自分自身のリスク許容度に見合った投資金額を設定すること 鉄則2.まずはコア・ポートフォリオの構築、新興国投資は余裕資金中の余裕資金で 鉄則3.分散投資を徹底すること
【長期投資家向け】未来の世界経済に思いをはせる頭の体操
【長期投資家向け】未来の世界経済に思いをはせる頭の体操
この20年、世界経済成長のドライバーは中国経済の急成長 2020~30年代は、ASEAN諸国とインドの経済成長に期待 ダウンサイドの懸念は、元祖ドライバー国の動向
長期サイクルで考える新興国通貨投資の可能性
長期サイクルで考える新興国通貨投資の可能性
長期サイクルに従えば米ドルは下落傾向 ドルと新興国通貨は逆相関になりやすい
なぜ今の日本に「貯蓄から資産形成へ」が必要なのか
なぜ今の日本に「貯蓄から資産形成へ」が必要なのか
一定の点で役割が入れ替わる、間接金融と直接金融 日本経済を元気にする、資産形成
円高の時こそ新興国通貨投資を考えたいその理由
円高の時こそ新興国通貨投資を考えたいその理由
新興国通貨を「エマージング通貨」と「フロンティア通貨」に分けて考える 対円でドルとは異なる動きを見せる「エマージング通貨」「フロンティア通貨」
日本は大丈夫!?ベネズエラだけがハイパーインフレになった理由
日本は大丈夫!?ベネズエラだけがハイパーインフレになった理由
ベネズエラが現在ハイパーインフレーションに見舞われているのは、多くの方がご存知かと思います。今年に入ってからの各月のインフレ率は、年率50万~300万%程度といわれていますが、値もトレ...
円高に負けない新興国通貨の適切な投資方法
円高に負けない新興国通貨の適切な投資方法
高金利の新興国通貨が円高に振れやすい理由 為替レートは経常収支だけで判断できるほど単純ではない 新興国通貨も分散投資の徹底「全張り」を!
米中貿易戦争に疲れたら経済の「頭の体操」、いかがですか
米中貿易戦争に疲れたら経済の「頭の体操」、いかがですか
今回は令和初の「杉山智行の新興国はthistimeisdifferent?」をお届けします。米中貿易戦争でまた相場の動きがあわただしいので、疲れてしまいますね。そんな時こそ長期、超長期のスパンで世界...
社会インパクト投資論考 その2
社会インパクト投資論考 その2
全ての人に金融サービスを~マイクロファイナンスとは~前回のコラム「社会インパクト投資論考その1」では、社会インパクト投資の概念や現状をお伝えしました。今回はその事例として、マイクロ...
新興国通貨でリスクの低減とリターンの底上げを
新興国通貨でリスクの低減とリターンの底上げを
クラウドクレジット運用部です。今回は外貨投資でよくある米ドルに加えて、新興国通貨を入れることでリスクの低減とリターンの底上げの可能性について考察したいと思います。新興国通貨というと...
令和時代の投資機会:個人投資家ができるインフラ投資手法としてのクラウドファンディング
令和時代の投資機会:個人投資家ができるインフラ投資手法としてのクラウドファンディング
個人投資家も参加できるインフラ投資があるインフラ投資とは、社会や経済が機能するために必要なインフラ施設やサービスに投資を行うことである。これまで、主に不動産を対象とした実物投資の発...
新興国投資のリターンはリスクに見合っている?
新興国投資のリターンはリスクに見合っている?
今世紀に入り、新興国の資産への投資機会が広がってきています。ブラジル・レアル、メキシコ・ペソや南アフリカ・ランドといった新興国通貨建ての社債や新興国株式を組み入れた投資信託が証券会...
社会インパクト投資論考 その1
社会インパクト投資論考 その1
クラウドクレジットは、社会インパクトを生み出す世界中の事業者への投資を積極的に進めます。また、その社会インパクトを定期的、継続的にモニタリングし、その情報を公開します。高い社会イン...
クラウドクレジットが提案する新興国投資との向き合い方
クラウドクレジットが提案する新興国投資との向き合い方
クラウドクレジット運用部です。我々運用部は当社の販売するファンドの運用を行っている部署で、日ごろ金利・為替リスクの分析をしています。今回は、我々運用部が考える新興国投資の魅力や新興...
オンサイトDD紀行:パキスタンの現実
オンサイトDD紀行:パキスタンの現実
投資に先立ち現地調査をする業務、「オンサイトDD」。クラウドクレジット商品部によるMoneyAdventuretoFrontier。いざ、パキスタン・イスラム共和国へ「来月、オンサイトDDでカラチに行って欲し...
杉山智行の新興国はthis time is different?
杉山智行の新興国はthis time is different?
新興国投資はリスクが高いは本当か?連載開始の初回はクラウドクレジット代表取締役社長の杉山智行が多くの専門家も鵜呑みにするデータのまやかしを指摘します。新興国投資について回る都市伝説...
クラウドクレジット株式会社
クラウドクレジット株式会社
クラウドクレジット編集チーム
クラウドクレジット株式会社は「日本の個人投資家と世界の信用市場をつなぐ」をコーポレートミッションとして掲げ、多くの国の資金需要者と日本の個人投資家を繋ぐ金融サービスを「貸付型クラウドファンディング」の形態で行っています。世界の ローンに分散投資ができるという新しい投資機会や、低金利下の日本において表面利回りが年利約5.5〜12.5%を提供する商品に共感をいただき累計出資金額約299億円、運用残高約156億円、ユーザー登録数は約47,000名(2020年6月14日時点)と、着実に成長を続けています。