市況概況 (朝)先週末の米国市場は新型コロナウイルスの治療薬やワクチンへの期待から上昇 日本市場は米国株高で上昇か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 26,075.30 △369.21 (7/10)NASDAQ: 10,617.44 △69.69 (7/10)1.概況先週...
マネックス人生100年デザイン 【まとめ記事】定年退職までの資産形成の考え方
目標金額を把握しよう ライフステージに合わせてリスク管理を 資産形成を応援する制度:iDeCo(イデコ)
広瀬隆雄のやっぱり米国株 【7月13日週決算発表予定】ペプシコ、シティグループ、ジェイピー・モルガン・チェース、ウェルズ・ファーゴ、他
このレポートのまとめ1.   ペプシコは7月13日(月)寄付き前に決算発表する2.   シティグループは7月14日(火)寄付き前...
広瀬 隆雄
市況概況 (まとめ)日本市場は新型コロナウイルスの感染者数増で下げ幅を広げる展開 日経平均は238円安
東京市場まとめ1.概況本日の日本市場は大幅反落となりました。日経平均は5円高の22,534円とほぼ横ばいで寄り付くとしばらく昨日...
総合商社の眼、これから世界はこう動く 緊張高まる米EU貿易摩擦の行方
トランプ米政権の次の交渉ターゲットはEU デジタルサービス税や国境炭素税が新たな火種 米大統領選が今後の米EU貿易摩擦の行方を左右
アクティビストタイムズ 株主提案をめぐる東芝vsアクティビストの対立。その背景は?
東芝に取締役選任を提案 アクティビストが着目する東芝の価値 窮地の東芝に投資したアクティビスト
松本大のつぶやき 温故知新
私の生年、1963年の日本映画を観る機会がありました。映像はカラーで美しく、テーマも或る意味普遍的で、演技も古さを感じさせず...
松本 大
ストラテジーレポート 景況感V字回復 株価はアフターコロナのその先へ
一昨日の8日に発表された6月の景気ウォッチャー調査、いわゆる「街角景気」は、現状の判断DIが前月比23.3ポイント高い38.8だった...
広木 隆
まるっと週刊ビットコイン予想 海外ではアルトコインの物色が進む、BTC(ビットコイン)=9,500ドルを超えられるか
BTCはハッシュレートの最高値更新が確認されると買いが強まり、アルトコインの高騰や金相場の上昇もあって、一時BTC=102万円(9,500ドル)付近まで上昇したが、過熱感から短期売り優勢となり再びBTC=100万円(9,300ドル)割れ 来週は感染再拡大の動きは依然不透明ながらBTC=102万円(9,500ドル)を超えられるかが焦点、直近下値としてBTC=96万円(9,000ドル)を意識 15-16日に控える日銀金融政策決定会合では政策据え置きが大勢、先月同様に現状維持が好感される可能性も
投資のヒント 来週半ばまでの決算発表スケジュールは
先月15日のアークランドサカモト(9842)を皮切りに小売企業を中心とした2月決算銘柄の第1四半期決算発表がスタートしています。...
金山 敏之
吉田恒の為替デイリー 豪ドルは「1ヶ月で5%以上動く」
米ドル/円は「コロナ・ショック」以外では昨年並みの小動きに戻っているが、豪ドルは対米ドル、対円ともに変動率が昨年より急上昇、基本的に月5%以上が続いた。 「1ヶ月で5%以上の変動率になる豪ドル」が、今月も続くなら、高安値メドは豪ドル/米ドルは0.72ドル、0.67ドル、豪ドル/円は77円、71円といった計算になる。
吉田 恒
市況概況 (朝)米国市場は高安まちまち ダウ平均は361ドル安ながらナスダックは史上最高値を更新 日本市場は下落してのスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 25,706.09 ▼361.19 (7/9)NASDAQ: 10,547.75 △55.25 (7/9)1.概況米国市...
松本大のつぶやき 慣れるが勝ちか?
人は慣れるものである。これはニーチェが云ったとか云わなかったとか。私はこの言葉に実感としてとても強く共感します。人は忘れ...
松本 大
J-REIT投資の考え方 価格上昇の可能性が高まるJ-REIT
直近の価格動向 「利回り狩り」の動きが本格化
関 大介
市況概況 (まとめ)日経平均は新型コロナウイルスの感染者数増で上げ幅を縮める展開で90円高
東京市場まとめ1.概況本日の日本市場は米国株高を受けて反発しました。日経平均は3円高の22,442円とほぼ横ばいで寄り付くと寄り...
Kettyが解説 英ポンド概況 英ポンド、追加刺激策でやや買われるも日足のトレンドレス上段付近
英ポンド/米ドル (1.20100〜1.33000)7月9日〜7月15日までアナリシス: 皆さま、こんにちは!世界の新型コロナウイルス感染者...
Ketty
投資のヒント 2月決算企業の第1四半期決算集計 昨日までの7月の決算発表は
先月15日のアークランドサカモト(9842)を皮切りに小売企業を中心とした2月決算銘柄の第1四半期決算発表がスタートしています。...
金山 敏之
吉田恒の為替デイリー 高金利通貨、メキシコペソ買いの考え方
高金利通貨投資の最大の魅力は大幅な対円金利差優位。メキシコペソ/円の場合、大幅な金利差優位がある程度価格下落を吸収、トータル収支プラスを維持できるかが鍵になる。 大幅な下落が起こるのは基本的に「割高」水準にある場合。「割安」水準で、下落リスクが限定的なケースでは、金利差優位が効果的になる可能性が高まる。
吉田 恒
市況概況 (朝)米国市場は主力ハイテク株への買いを支えに反発 ナスダックが史上最高値を更新 日本市場は米国株高で上昇か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 26,067.28 △177.10 (7/8)NASDAQ: 10,492.50 △148.61 (7/8)1.概況米国市...
金融テーマ解説 あまりに弱い個人消費:今後回復が見込まれる品目・セクターは?
支出抑制で個人預金は増加 家計支出の落ち込み:「選択的消費」は過去最大の下落 支出の増減項目:“巣ごもり”傾向が顕著 過去の例にみる支出回復度合いの品目間格差 今後のポイント:短期的な悲観論にひきずられないことが重要
大槻 奈那