市況概況 (まとめ)日経平均は米国株安を受けて大幅に3日続落 節目の26,500円を割り込み722円安
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は米国株安を受けて大幅に3日続落となりました。374円安の26,779円でスタートした日経平均は...
ビットコインなどの暗号資産(仮想通貨)をチャートで学ぶ NYダウは年初来安値もBTC(ビットコイン)は底堅い展開
BTC(ビットコイン)、チャネルレンジ下抜けも限定的か ETH(イーサリアム)、マージ後の落ち着きを取り戻す展開
加藤 宏幸
陳満咲杜流 FXプライスアクション 米ドル/円は日銀の矛盾が突っ込まれ、豪ドル/円は円高の設定に注意
米ドル/円 日足週間予想レンジ:140.00~147.00メインストラテジー:レンジ取引・日銀介入で波乱拡大・政策の矛盾は否めない・...
陳 満咲杜
松本大のつぶやき 帰国
ヨーロッパから日本に帰ってきました。往きは北回り・西半球ルートでしたが、帰りは南回り・東半球ルートでした。即ち往きは日本...
松本 大
吉田恒の為替ウイークリー FOMCと介入を受けた米ドル/円の見通し
先週はFOMCと、その後実現した24年ぶりの円買い介入により米ドル/円は上下ともに大きな動きとなった。 ついに介入実現となったが、大きな米ドル高・円安の流れは変わらないのではないか。まだ当面140円を大きく割れることすらなく、145円を超えると1998年の米ドル高値147円台更新トライの可能性が髙そうだ。今週の予想レンジは140~146円中心で想定。
吉田 恒
岡元兵八郎の米国株マスターへの道 【米国株】積極利上げ継続で下落、投資家心理は著しく弱気に
先週の米国株式市場は大幅下落 短期的に株価がリバウンドする可能性も 今後の焦点は10月半ば以降発表される企業業績 今週テスラ(TSLA)の「AIデー」
吉田恒の為替デイリー 日本の為替介入の「疑問」に答える【前編】
日本の通貨当局は9月22日、約24年ぶりの米ドル売り・円買い介入に出動した。 円買い介入については、ほぼ四半世紀ぶりということもあり、「疑問」も多いと思われるので、代表的な「疑問」に対して答えてみたい。 前編の今回は、日米やG7による協調介入の可能性などについて。
吉田 恒
投資のヒント 今週は西松屋やニトリが決算を発表へ
2月決算企業の上期決算発表スケジュール小売り企業を中心とした2月決算企業の上期決算発表が今週からスタートします。そこで今週...
金山 敏之
今週のマーケット展望 日経平均の今週の予想レンジは2万6200円~2万7200円
米国景気減速の悪影響はあるものの日本株がつれ安するかは別 月末、四半期末、上期末で需給絡みの要因多 小売りの決算は注目
広木 隆
市況概況 (朝)先週末の米国市場は4日続落 ダウ平均は3万ドルの大台を割り込み年初来安値を更新 日本市場は米国株安で下落か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 29,590.41 ▼486.27 (9/23)NASDAQ: 10,867.93 ▼198.88 (9/23)1.概況22日...
最新クリプト事情 暗号資産とインフレ
歴史的なインフレ状況に各国が苦悩している。金融業界のトップであろう中央銀行の人たちですら、どうすればこの状況を打破できる...
松嶋 真倫
吉田恒の為替デイリー 24年ぶり円買い介入で「押さえておきたいポイント」
日本の通貨当局(財務省・日銀)の為替介入としては10年以上ぶり、さらに米ドル売り・円買い介入としては24年ぶりの介入が22日行われた。 この介入は瞬間的には米ドル安・円高に大きく戻すところとなったが、これは「日本単独では効果ない」との見方の反動が大きかったのではないか。 一方、米インフレ対策に支障を来しかねない米ドル安・円高への大きな誘導を目指すものでもないだろう。
吉田 恒
戸松信博の注目ポイント!中国株 2022年9月中旬の上海総合指数、香港ハンセン指数は共に下落
上海総合指数は、米国の金融引き締めや欧州のエネルギー危機が重しに 香港市場はさらに急落
戸松 信博
市況概況 (まとめ)日経平均は米国株安を受けて続落 売り一巡後に下げ幅を縮め159円安
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は米国株安を受けて続落となりました。259円安の27,053円で寄り付いた日経平均は10時40分過...
J-REIT投資の考え方 旅行需要回復とホテル系銘柄投資における注意点
直近のJ-REIT価格動向 ホテル系銘柄の価格は既に割高に
関 大介
松本大のつぶやき ヨーロッパで日本を思う
一般に今のヨーロッパは、コロナに対してはほとんど無対応です。しかしそれでも国によって違いはあります。飛行機は換気をしてい...
松本 大
モトリーフール米国株情報 【米国株動向】ネットフリックス(NFLX)株が再び人気
主なポイント 市場全体の下落に逆らいネットフリックスの株価が上昇。しかし、これはほんの始まりにすぎない 現代のテレビにはいつだって良いものがある
マクロテーマ・投資環境解説 FOMCと今後の金利見通し
GDPは下方修正、失業率や物価、政策金利は上方修正に 注目の10年金利はここから数ヶ月がピークの予想
塚本 憲弘
吉田恒の為替デイリー FOMC後の米ドル/円のシナリオを考える
9月21日のFOMCで公表されたドット・チャートによると、FFレート見通しは2022年末4.4%、2023年末4.6%へ大幅に上方修正された。 このFFレート見通しを参考にすると、米2年債利回りは4.5%前後、そして米ドル/円は150円前後まで上昇する見通しとなる。
吉田 恒
投資のヒント カシオは17%近い減益ながらコンセンサス予想を55%以上上回って着地
減益ながらコンセンサス予想を1割以上上回った主な3月決算銘柄は7月下旬からスタートした3月決算企業の第1四半期決算発表も先月...
金山 敏之