大橋ひろこのなるほど!わかる!初めてのFX 151円台でトップアウト後、米ドル/円相場はレンジ形成か
米ドル/円の上昇は、日米金利差拡大が大きな材料 米ドル高/円安トレンドはまだ終わっていない 円買いがテーマとなり得るイベントとは テクニカル分析からのレンジ想定
最新クリプト事情 FTXショックの今後の影響
暗号資産市場の話題は「FTXグループ破綻」の一色だ。メディアがFTX姉妹会社であるアラメダ・リサーチの財務状況に関する情報をリ...
松嶋 真倫
松本大のつぶやき 八戸へ
今日は久し振りに八戸に向かっています(午後の予定が詰まっているので、今日のつぶやきはお昼頃に書いています)。当社は八戸に...
松本 大
投資のヒント アシックスの上方修正はコンセンサス予想を20%近く上回る水準に
強気の上方修正に踏み切った12月決算銘柄は3月決算企業の上期決算発表が10月下旬からスタートしていますが、それと並行して行わ...
金山 敏之
節税しながら、資産形成しよう 円安でもS&P500などの米国株価指数への積立投資を続けるべきか?
為替レートの水準を考えても意味はない 米国株式市場が長期的に右肩上がりになる3つの理由
頼藤 太希
吉田恒の為替デイリー インフレ鎮静化後の米金利・米ドルの「シナリオ」
一時150円を超える動きとなった今回の米ドル高・円安は、約40年ぶりに本格的なインフレとなった米国がインフレ対策として大幅利上げを行う中で、それに連れる形で展開したというのが基本的な構図だった。 40年前のインフレ局面においても、インフレ対策で大幅な利上げが行われる中で、大幅な米ドル高・円安が起こった。では、インフレが鎮静化に向かうと、米金融政策と米ドル相場はどのように展開したのか。40年前の米インフレ=米ドル高の「その後」について調べてみた。
吉田 恒
市況概況 (朝) 米国市場はFRB高官のタカ派発言を受けて小幅に続落 日本市場は小動きでのスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 33,546.32 ▼7.51 (11/17)NASDAQ: 11,144.96 ▼38.70 (11/17)1.概況米国...
市況概況 (まとめ) 日経平均は米国株安を受けて3日ぶりに反落 一時わずかにプラスとなるも上値は重く97円安
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は米国株安を受けて3日ぶりに反落となりました。76円安の27,952円で寄り付いた日経平均は取...
モトリーフール米国株情報 【米国株動向】アマゾン・ドットコム(AMZN)がヘルスケアの新サービスを発表。アマゾン株は買いか?
主なポイント 結局のところ、アマゾン・ドットコムはオンライン医療をあきらめていない 2度目の正直? 潜在的な影響 異なる2つの質問
松本大のつぶやき ツイッター
最近、世の中の動きがとても速いです。暗号資産界隈もそうですが、ウクライナ周辺の状況や事件なども、日々様々なことが次から次...
松本 大
サンプラザ中野くんの株式ロックンロール 孫さん、どうしたのかな。サンプラザ中野くんだー!
ソフトバンクグループ(9984)の株がすごいことになっている。この1ヶ月以上、値を上げ続けてきた。それは、ただただ驚異的な上...
投資のヒント 住友林業の第3四半期は6割近い増益に
二桁以上の増益となった12月決算銘柄は3月決算企業の上期決算発表が10月下旬からスタートしていますが、それと並行して行われて...
金山 敏之
吉田恒の為替デイリー 米ドルの重石、「インフレ・トレード」のつまずき
この数ヶ月、CPI、PPIといった代表的な米インフレ指標に対する為替相場のボラティリティは急騰していた。それだけ米インフレ動向に注目した「インフレ・トレード」が急拡大していた可能性があった。 そんな「インフレ・トレード」が11月10日の「CPIショック」で大きくつまずいた結果、米ドルの上値を重くする「重石」になっている懸念がある。
吉田 恒
市況概況 (朝) 米国市場は消費減速懸念などから反落 日本市場は米国株安で下落か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 33,553.83 ▼39.09 (11/16)NASDAQ: 11,183.66 ▼174.75 (11/16)1.概況米...
達人に学ぶ「お金の流儀」 毎朝5時起きで情報分析・発信「資産も知識も『複利』で増やす!」30代投資インフルエンサー レイチェルさん【後編】
米国株インデックスファンドに毎月5万円ずつ積立投資 個別株では新しい価値や未来を創る企業に投資 毎日の情報インプットを自分の学びにつなげる仕組み
松本大のつぶやき セレンディピティ
セレンディピティ(Serendipity)とは、偶然と洞察力によって次々と新しい発見をする「TheThreePrincesofSerendip」というペルシ...
松本 大
市況概況 (まとめ) 日経平均は小幅に続伸 地政学リスクが意識され一時250円近く下げる場面も
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は小幅に続伸となりました。30円高の28,020円で寄り付いた日経平均は直後にマイナスに転じる...
市場のテーマを再訪する。アナリストが読み解くテーマの本質 「リスキリング」を投資の観点で読み解く
リスキングが注目される背景とは リスキリング支援に1兆円、成長産業への労働意欲を促す 株主投資の観点から見るリスキリングの可能性