アクティビストタイムズ 気候変動の株主提案が続出、日米と欧州で温度差も
背景にある化石燃料への投融資 株主提案の賛否、欧州と日米の機関投資家の間に温度差 株主提案の効力、時間差で発揮される場合も
松木 耕
岡元兵八郎の米国株マスターへの道 【米国株】2023年の相場見通し、2023年末のS&P500ターゲットは?
2023年末のS&P500のターゲットは4,300ポイント 米国企業業績見通し:2023年前半に底をつけ、後半に回復 2023年はグロース銘柄の回復にも期待 米国株の長期的な魅力は変わらない 2023年前半の調整は買い場となる可能性
ビットコインなどの暗号資産(仮想通貨)をチャートで学ぶ BTC(ビットコイン)横ばい続くも底堅い推移
BTC(ビットコイン)、今週も小動きの展開か ETH(イーサリアム)、下値を模索する展開か
加藤 宏幸
松本大のつぶやき 羽田空港ナイス!
一昨日、帰国しました。コロナ禍になってから、もう何度も何度も海外出張に行って来たので、海外入国時や帰国時の空港でのプロセ...
松本 大
市況概況 (まとめ)日経平均は米国株安を受けて小幅に反落 朝方の売り一巡後に下げ渋り58円安
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は米国株安を受けて小幅に反落となりました。159円安の27,741円で寄り付いた日経平均は直後...
ゴールドマーケット解説 米FOMC通過後に上昇が見込める金(ゴールド)
先週の動き:ニューヨーク金先物価格は旺盛な押し目買いで200日移動平均線超に復帰 米国の景気後退を示唆する逆イールドの深化 複数の米銀CEOの景気警戒発言により広がる悲観的観測、上げ幅をすべて失った原油 今週の展望:12月FOMCやECB定例理事会に注目。NY金は1,785~1,845ドル、国内金価格は7,800~8,000円を想定
陳満咲杜流 FXプライスアクション 米ドル/円は米CPI次第で波乱も、豪ドル/円は底打ちのサインを強化
米ドル/円週間予想レンジ:133.50~141.00メインストラテジー:押し目買い・米CPI次第では波乱の公算・底割れには時期尚早・米F...
陳 満咲杜
投資のヒント ゴールドウインの上期の営業利益は60%増に
上期の営業利益が50%以上の二桁増益となった3月決算銘柄は10月下旬からスタートした3月決算企業の上期決算も11月中旬に終わりと...
金山 敏之
最新クリプト事情 暗号資産市場における安全資産
FTXショックの余波が残るなか暗号資産は軟調な値動きが続いている。これまで暗号資産の売りが強まると、暗号資産投資家はアルト...
松嶋 真倫
今週のマーケット展望 日経平均の今週の予想レンジは2万7500円~2万9000円
今週は重要イベント目白押し CPI鈍化、FRB利上げ幅縮小のメインシナリオ通りになるか 新興企業の決算発表にも注目
広木 隆
吉田恒の為替ウイークリー CPI、FOMCなど年内最後の「注目ウィーク」
11月以降の米ドル急落をもたらした大きな要因となった可能性があるポジション調整の米ドル売りが峠を越えつつあるなら、CPIやFOMCを受けても米ドル下落拡大には自ずと限度がありそうだ。 米ドル反発は、テクニカルには11月30日のパウエル発言をきっかけに米ドル下放れが起こる前までの保合い下限、137円半ばを大きく超えられるかが目安になりそうだ。 今週の米ドル/円予想レンジは133~138円を想定。
吉田 恒
吉田恒の為替デイリー 米ドル/円大相場の翌年は小動きになるか?
2022年の米ドル/円年間値幅は、1990年以降では最大となった。では、勢いづいた大相場は2023年も続くのだろうか。 経験的には、このような大相場の翌年は、前年より値幅が3~5割も縮小するなど、一転して「小動き」になることが多い。
吉田 恒
市況概況 (朝)先週末の米国市場は米PPIが市場予想を上回ったことで反落 日本市場は米国株安で下落か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 33,476.46 ▼305.02 (12/9)NASDAQ: 11,004.62 ▼77.39 (12/9)1.概況先週...
いま、注目のテーマ 資産所得倍増プランへの提言~アップデート~
NISAの抜本的改革や恒久化、iDeCoの制度改革を 資産活用世代への視座も不可欠 中立的なアドバイスとともに気持ちに寄り添い人生を豊かにするアドバイスができるような環境づくりを 金融教育と共に家計の教育も不可欠、年代に関わらず適正な資産形成ができる環境を
マーケットの羅針盤 過去1年のインフレによる株価の下落について
マイクロソフトのITインフラについて 取引が成立しないギリギリのところで、板が硬直するのはなぜ?、他
広木 隆
いま、注目のテーマ 【2023年為替動向】「米ドル高・円安」双方に変化が生じる可能性があると考える理由
中長期的な「米ドル高の反落基調」が始まっている可能性 短期的にでも、円安の流れを止める要素と考えられるもの
佐々木 融
市況概況 (まとめ)日経平均は米国株高を受けて3日ぶりに反発 上げ幅を広げる展開で326円高
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は米国株高を受けて3日ぶりに反発となりました。59円高の27,633円でスタートした日経平均は...
松本大のつぶやき 認識の外側
一週間のニューヨーク出張が終わります。日中も予定をパンパンに詰めて、夜もディナーの後に違うディナーに参加したりなどして、...
松本 大
投資のヒント 東邦瓦斯の上期の営業利益は3倍に
上期の営業利益が2倍以上となった3月決算銘柄は10月下旬からスタートした3月決算企業の上期決算も11月中旬に終わりとなりました...
金山 敏之
ビットコイン(BTC)最新動向と相場予想 FTX公聴会と米FOMCに注目、BTC(ビットコイン)は買いに期待も上値は重いか
ビットコインはFTXグループ破綻の余波が続くなか軟調な展開となった。思惑的に上昇する場面もみられたが、米利上げ継続への警戒感や、FTXグループ破綻による業界プレイヤーへの影響により、売りが継続した 来週のビットコインはFTX公聴会と米FOMCに左右される。利上げ幅縮小やSBF出席などを受けて買いが強まることは考えられるが、FTXグループ破綻の影響が落ち着くまでは上値も重いか。直近上値としてBTC=247万円(18,000ドル)、下値としてBTC=219万円(16,000ドル)を意識する
松嶋 真倫