石原順の米国株トレンド5銘柄
テスラ[TSLA]株が3年ぶりに史上最高値を更新、「イーロン・トレード」の背景にあるものとは?
大統領選挙後のテスラ[TSLA]株の高騰は「史上最高のカムバック相場」
アイザックマン氏のNASA長官就任で「スペースX」にも追い風
テスラは3四半期ぶりに最終増益、営業利益率は2桁台を回復
テスラが目指すのは自動運転ソフトウエアのプラットフォーマーか?
石原順の注目5銘柄
吉田恒の為替デイリー
【為替】2024年の米ドル/円振り返り・前編
2024年の米ドル/円は161円まで上昇、「歴史的円安」となったが、それは金利差との関係では、2023年までと大きく異なる円安だった。
「歴史的円安」における投機円売りバブルとその破裂、為替介入との関係などを振り返る。
32:03
広木隆のMonday Night Live
年内最後のFOMC、日銀政策決定会合の相場見通し
2024年12月16日(月)MondayNightLiveの内容・JREITや三井化学等の化学会社大手が安値を更新していますがそろそろ購入するのはい...
市況概況
(朝)米国市場は高安まちまち ダウは8日続落しナスダックは史上最高値を更新 日本市場は米ハイテク株高を追い風に上昇してのスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 43,717.48 ▼110.58 (12/16)NASDAQ: 20,173.89 △247.17 (12/16)1.概況米...
15:40
為替ウィークリーセミナー
予想外の米金利上昇・米ドル高、FOMC・日銀会合で米ドル/円はどうなる!?【為替ウィークリーセミナー】
先週(12月9日週)の米ドル/円相場の動き
米金利上昇の背景
今週の注目材料
ビットコインなどの暗号資産(仮想通貨)をチャートで学ぶ
BTC(ビットコイン)は史上最高値再び突破、マイクロストラテジーのナスダック100参加を好感か?
BTC(ビットコイン)、12月17日以降の押し目にチャンスありか?
ETH(イーサリアム)も堅調、ETF資金流入比ではBTCよりも有利か?
市況概況
(まとめ)日経平均は小幅に続落 日米の中銀会合前に動きづらい展開
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は小幅に続落となりました。前週末の米国半導体株高を受けて、寄付きは日本市場も半導体関連...
ゴールドマーケット解説
値動き沈静化のNY金、為替の影響大きい国内価格
先週(12月9日週)の動き:前半の上げ幅を維持できなかったNY金、円安の押し上げ効果が大きかった国内価格
今週(12月16日週)の見通し:FOMCと日銀金融政策決定会合に注目、想定したレンジはNY金2,630~2,680ドル、JPX金は1万2,800~1万3,300円
岡元兵八郎の米国株マスターへの道
【米国株】ナスダック100は2週連続で史上最高値を更新、アルファベット[GOOGL]、テスラ[TSLA]などの活躍目立つ
経済に重くのしかかるインフレ、FRBの動向に注目集まる
AI関連株の動向:エヌビディア[NVDA]の苦戦とブロードコム[AVGO]の飛躍
ナスダックの年次リバランスでマイクロストラテジー[MSTR]らが追加
年末までのマーケットは上昇を継続、年明けには調整か
吉田恒の為替ウイークリー
【為替】12/16~12/20の米ドル/円を予想する
先週(12月9日週)の米ドル/円は、日米金利差米ドル優位・円劣位の拡大を受けて大きく米ドル高・円安へ戻す展開となった。
今週(12月16日週)も日米の金融政策をにらみ金利差拡大がどこまで続くかに注目。ただ米金利上昇にも自ずと限度がありそうで、そうした見方が正しければ米ドル高・円安も限られそう。
今週の米ドル/円の予想レンジは151~155円。
吉田恒の為替デイリー
【為替】「構造的円安」論を検証する・後編
かつて「超円高」局面では止められない円高「構造的円高」論が浮上したが、結果的にそれは間違いだった。
今回の止められない円安「構造的円安」論にも無理がありそうだ。
今週のマーケット展望
日経平均の予想レンジは3万8800円~3万9500円
今週は日米英の中央銀行の政策会合が開催される中銀ウイーク
キオクシア上場による半導体セクターと関連銘柄への影響に警戒
テクニカルは相場の軟調を示すが下押しは深くない
市況概況
(朝)米国市場は小幅に高安まちまち ダウは4年10ヶ月ぶり7日続落 日本市場は小動きでのスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 43,828.06 ▼86.06 (12/13)NASDAQ: 19,926.72 △23.88 (12/13)1.概況先週...
市況概況
(まとめ)日経平均は5日ぶり反落 来週は日米の金融政策に注目
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は5日ぶりに反落となりました。前日の米国市場にて主要3指数が揃って下落したことを受けて22...
日本とアメリカの重要な経済指標を分かりやすく解説
【米国】米PPI、11月は前年比+3.0%と市場予想を上振れするも、PCE構成項目は総じて抑制的で12月利下げ観測に影響なし
【1】結果:総合は前月から上振れも、コアは概ね前月から横ばい
【2】内容・注目点:食品が全体の伸びを牽引 PCE構成項目は総じて抑制的
【3】所感:詳細を見るとヘッドラインの印象ほどインフレ再燃懸念はなし



