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ストックボイス
日米株式相場展望 - 日本企業の決算発表などに注目
・日経平均は2万3500円で下値を固める展開・中国経済は回復基調-中国関連銘柄が見直される可能性・決算発表でリード役となる業種...
香港Moneyチャット
香港の紡績産業の盛衰を物語る複合施設CHAT
香港市内から地下鉄30分程度の郊外にTsuenWan(荃灣)がある。この地域は元々工業地帯で1950年代後半から工場が林立していた。し...
市況概況
(まとめ) 日経平均は米国株高を受けて小幅に上昇 米国でも決算発表がスタート
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は3日ぶりに小幅に反発しました。日経平均は109円高の23,667円と本日の高値で寄り付くと朝方...
石原順の米国株トレンド5銘柄
政治的なプレッシャーに直面するGAFA
政治的なプレッシャーに直面する巨大IT企業
なぜハイテク企業は成長し続けられるのか?
株式市場における歪みは社会における歪み。それでもハイテク企業は止められない?
石原順の注目5銘柄
吉田恒の為替デイリー
新興国通貨買いに慎重になる理由
株高が続く中で、新興国通貨、メキシコペソ/円、南アフリカランド/円も反発傾向が続いてきた。
ただ90日MAを5%以上上回る、メキシコペソ5円、南アフリカランド6.5円以上は短期的な「上がり過ぎ」懸念が強まる。株価をにらみながら新規の買いには慎重な判断が必要になる。
市況概況
(朝)米国市場はハイテク株や金融株に買いが入り4日続伸 日本市場は米国株高で上昇か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 28,837.52 △250.62 (10/12)NASDAQ: 11,876.26 △296.32 (10/12)1.概況米...
岡元兵八郎の米国株マスターへの道
今週は、米国の大手金融機関による決算発表が本格化、見るべきポイントとは
10月12日週から決算発表が本格化
アップル、5G対応のiPhoneを発売
新たなオクトーバー・サプライズは起こるのか
陳満咲杜流 FXプライスアクション
米ドル/円は小幅続伸、小康状態を維持
米ドル/円 日足週間予想レンジ:104.50~106.50メインストラテジー:レンジ取引・小幅続伸、小康状況を保つ・地合い改善でも...
市況概況
(まとめ)日本市場は利益確定の売りに押され下落 日経平均は61円安
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は続落となりました。日経平均は30円安の23,588円で寄り付くと10時過ぎに111円安の23,508円...
松本大のつぶやき
Indigenous Peoples' Day
今日はアメリカは、IndigenousPeoples'Dayです。訳すと「先住民たちの日」でしょうか。この日は従来コロンブスの日とされていた...
吉田恒の為替ウイークリー
波乱含みの「バイデン勝利=株高・米ドル安」!?
先週は対円以外では米ドル安。依然として米ドルと米国株の逆相関の動きが続いており、NYダウが約1ヶ月ぶりの水準まで上昇するなど、株高を受けた米ドル安の可能性。
株高は、9月末からのバイデン民主党優勢と結果的に連動。「トリプル・ブルー」期待の株高との解説が一般的。
ただ過去の実績を見ると、株高は現職に有利に働く。大統領選挙と株価の行方はまだまだ波乱含みの可能性。為替はそんな株価次第。
吉田恒の為替デイリー
6月、9月の株高・米ドル安一巡前との類似
米10年債利回りに対するNYダウ益回りが先週末、6月初め、8月末以来の5倍割れとなった。過去2回は、5倍割れの翌週、NYダウは頭打ち、間もなく1割の下落に向かった。
過去2回と異なり、今回はまだ株価の短期的な「上がり過ぎ」懸念は強くない。
ここまで米ドルと株の逆相関関係が続いてきただけに、為替の行方を考える上でも株と金利の関係に注目。
今週のマーケット展望
日経平均2万4000円台を試す展開 年初来高値更新も視野に 機械、半導体、電子部品株が物色対象に
今週は13日にIMFの世界経済見通しが発表される。すでにゲオルギエバ専務理事が講演で、今年の世界成長率の予測を従来のマイナス4...
市況概況
(朝)先週末の米国市場は追加の米経済対策への期待から3日続伸 日本市場は軟調なスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 28,586.90 △161.39 (10/9)NASDAQ: 11,579.94 △158.96 (10/9)1.概況先週...



