投資のヒント 第3四半期にブレーキがかかった銘柄は
昨年の12月中旬から始まった小売り企業を中心とした2月決算企業の第3四半期決算発表も先週で終了となりましたが、その結果をみる...
金山 敏之
アナリスト夜話 寿命150歳の資産運用
今年最初の夜話です。遅ればせながら、本年もよろしくお願いします。1月3日の日経1面は、「寿命150歳」という記事でした。そこで...
大槻 奈那
今週のマーケット展望 米株の戻り追随で日経平均は2万1000円の大台回復を試す場面も
先週金曜日の米国株式市場で、ダウ平均が4日続伸し、約1カ月半ぶりの高値で取引を終えた。ダウ平均は前日に既に半値戻しを達成し...
広木 隆
市況概況 (朝)先週末の米国市場は米中貿易交渉が進展するとの期待から4日続伸 日本市場は米国株高で上昇か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 24706.35 △336.25 (1/18)NASDAQ: 7157.23 △72.77 (1/18)1.概況先週末の...
広瀬隆雄のやっぱり米国株 【今週の米国株決算発表予定】ジョンソン&ジョンソン、IBM、プロクター&ギャンブル、ユナイテッド・テクノロジーズ、他
このレポートのまとめジョンソン&ジョンソンは1月22日(火)寄付き前に決算発表するIBMは1月22日(火)引け後に決算発表するプ...
広瀬 隆雄
まるっと週刊ビットコイン予想 方向感に乏しい展開。BakktのBTC先物取引に関する続報に期待 Crypto Market Weekly 1月18日号
今週の相場動向相場回顧BTCは悪材料相次ぐも底堅く推移BTCは先週に悪材料が相次いだことで週初より売りが先行した。BTC=39万円付...
松本大のつぶやき 松江泰治
写真芸術家の松江泰治くんは、中1から同級生で中高大と同窓、高校時代は私が写真部部長で彼が写真部会計という、本当に長い付き...
松本 大
市況概況 (まとめ)日経平均は米中貿易交渉の進展期待から263円高と大幅に上昇 業績下方修正の日本電産は下げ幅縮めるも永守会長の警告に注目
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は263円高の2万666円と大幅に上昇しました。TOPIXやJPX日経400、東証2部指数や新興市場のマ...
総合商社の眼、これから世界はこう動く インドが貿易戦争の影響を受けずに強く輝く理由
1.貿易戦争の嵐が吹き荒れる中、注目したい国「過去17年間、中国のGDPは9倍に成長し、世界で2番目に大きな経済となった。この成...
北京駐在員事務所から 中国、金融分野で規制緩和が進んだ2018年
中国初の外資系保険持株会社が誕生昨年2018年は、中国の銀行、保険、証券の分野で、外国企業の参入規制が一段と緩和された年にな...
広瀬隆雄のやっぱり米国株 【今週の米国株決算発表結果】シティグループ、モルガン・スタンレー、ネットフリックス、アトラシアン、他
このレポートのまとめシティグループの決算は、まちまちだったデルタ・エアラインズの決算は来期のガイダンスが下がったJPモルガ...
広瀬 隆雄
ストラテジーレポート 弱い相場ながらも光明も見える
米国のNYダウ平均は昨年10月の高値から12月安値までの下げ幅に対する半値戻りを達成した。「半値戻しは全値戻し」との格言通り、...
広木 隆
投資のヒント 第3四半期に回復の兆しがみられた銘柄は
昨年の12月中旬から始まった小売り企業を中心とした2月決算企業の第3四半期決算発表も今週で終了となりましたが、その結果をみる...
金山 敏之
グローバル・マクロ・ウォッチ 仮想通貨市場:10%超の変動率はリスクか機会か
・仮想通貨市場は沈静化したように見えるが、今でも日々の変動率は主要金融市場の中で最大。過去2か月間の日次変動幅は平均4.1%...
大槻 奈那
市況概況 (朝)米国市場は中国に対する関税撤廃への期待から3日続伸 日本市場は米国株高を受けて堅調なスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 24370.10 △162.94 (1/17)NASDAQ: 7084.46 △49.77 (1/17)1.概況米国市場...
Kettyが解説 英ポンド概況 1月17日 英ポンド/円の概況と相場想定 
英ポンド/円 (136.70〜144.00)1月17日〜1月26日までアナリシス:皆さん、こんにちは!英国のEU離脱を巡る問題で今週は相場も大...
Ketty
市況概況 (まとめ)日経平均は40円安と小幅続落もTOPIXは上昇とまちまち
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は40円安の2万402円と小幅に続落しました。東証2部指数も小幅に下落しましたが、TOPIXやJPX...
松本大のつぶやき テラ
寺ではありません。テラ。10の12乗、即ち1兆。ギガの1000倍です。1テラバイト入るSDカードが、遂に一般に発売されます。およそ50...
松本 大
J-REIT投資の考え方 2018年のJ-REIT投資家動向について
1.買い手の動向2018年にJ-REITを最も買い越しした主体は、証券会社の自己取引となった。買い越し額は3,282億円となり過去最大の...
関 大介
家計再生のプロ横山光昭の強い投資をする家計のツボ 今年こそ家計簿をうまく活用するための4つのこと
年が明け、1月から家計簿をつけよう、今年こそ投資に回せるお金を作りたい、増やしたい、そう思っている人もいることでしょう。...
横山 光昭