市況概況 (まとめ)日経平均は米国株安を受けて下落するも下げ渋り86円安
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は4日続落となりました。日経平均は247円安の23,170円でスタートすると寄り付きを安値に下げ...
松本大のつぶやき 大統領選前のマーケット
株式市場が揺らいでいます。欧州では新型コロナの再拡大を機に再ロックダウンが行われ始め、世界経済全体に対する懸念が再燃して...
松本 大
家計再生のプロ横山光昭の強い投資をする家計のツボ 2020年(令和2年)分の年末調整の変更点
2020年分の年末調整の主な変更点 年末調整で忘れずに申告したい控除 提出忘れに気がついたら
横山 光昭
吉田恒の為替デイリー 米国株で決まる米ドル・ストレート
「コロナ後」の米国株は、ユーロ/米ドルなど米ドル・ストレート取引と高い相関関係が続いてきた。 この関係がこの先も続くなら、NYダウ2万5千ドル割れは、ユーロ/米ドルの1.12ドル割れ、豪ドル/米ドルの0.67ドル程度を目指すといった見通しになる。
吉田 恒
市況概況 (朝) 米国市場は新型コロナウイルスの感染が深刻化していることを嫌気した売りで大幅下落 日本市場は米国株安で下落か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 26,519.95 ▼943.24 (10/28)NASDAQ: 11,004.87 ▼426.48 (10/28)1.概況米...
松本大のつぶやき おそば屋さん閉店
当社の本社オフィスがあるビルは、私が大学を卒業する3ヶ月ほど前に竣工し、私はそのブランニューなビルにあった外資系証券会社...
松本 大
投資のヒント 日本電産や日東電工が上方修正を発表
決算集計速報先週から3月決算企業の第1四半期の決算発表がスタートしています。まだ始まったばかりということもあって決算を発表...
金山 敏之
内藤忍の「お金から自由になる方法」 なぜ「長期分散投資」が資産運用の王道なのか(2)
分散投資にも理論的根拠がある 意味のある分散・無意味な分散とは 投資対象を「金融資産」から「実物資産」に広げてみる
内藤 忍
市況概況 (まとめ)日経平均は米国市場でダウ平均が続落となったことで67円安 東証1部の売買代金が13営業日ぶりに2兆円を回復
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は3日続落となりました。日経平均は113円安の23,372円で寄り付くと9時40分前に151円安の23,3...
福永博之のいまさら聞けないテクニカル分析講座 日経平均、25日移動平均線上を維持できるか要注目
新たに発生した窓と窓埋めについて 25日移動平均線上を維持できるか要注目
福永 博之
吉田恒の為替デイリー 為替の鍵を握る米国株と米金利の関係
6月以降の米国株のサイクル・トップは、NYダウ益回り/米10年債利回りの5倍割れの翌週となった。これを参考にすると、今週にかけての米国株反落は、追加景気対策への期待後退はきっかけに過ぎず、先週にかけて米10年債利回りが0.8%以上に上昇、債券利回りに対する株式益回りの優位性後退の影響が大きかったのではないか。
吉田 恒
市況概況 (朝) 米国市場は高安まちまち ダウ平均は222ドル安 日本市場はダウ平均の続落を受けて下落か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 27,463.19 ▼222.19 (10/27)NASDAQ: 11,431.35 △72.41 (10/27)1.概況米...
アクティビストタイムズ 業績悪化で広がる株主優待の見直し
営業黒字のテーオーホールディングス、なぜ株主優待を中止? 業績悪化の目立つ企業における株主優待の見直し 個人投資家にとって今は注意が必要な時期
市況概況 (まとめ) 日本市場は米国株安で下落 日経平均は朝方の売り一巡後に下げ渋り8円安
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は小幅に続落となりました。日経平均は117円安の23,376円で寄り付くと取引開始から5分弱で26...
相場一点喜怒哀楽 マザーズ市場の調整をどう考えるか?
今回は、6月23日付コラムにてテーマとして取り挙げた「マザーズ優位の持続性が試される」について、フォローのお話をさせていた...
東野 幸利
12:42
ストックボイス 米国株の下落は一時的か/今考えられる投資スタンスは
・欧米でのコロナ感染再拡大-今後のマーケットへの影響は?・企業業績は4-6月期に比べて7-9月期は持ち直しており改善傾向にある...
広木 隆
松本大のつぶやき 81回目の決算発表
今日、マネックスグループは、上半期の決算発表を行いました。マネックス証券が上場して以来、恐らく81回目の四半期決算発表にな...
松本 大
石原順の米国株トレンド5銘柄 テスラが5四半期連続黒字を達成。目指す新たなエネルギー社会とは
テスラが過去最高の四半期を達成 パーティーに参加するのは遅すぎるのか? 自動車メーカーの時価総額推移 次なるテスラの野望は事業の垂直統合?テスラが目指す新たなエネルギー社会 石原順の注目5銘柄
石原 順
投資のヒント 10月の配当利回りランキング
株式投資では株価の値上がりに関心が向かいやすいといえますが、株式投資には配当や株主優待といった魅力もあります。そこで今回...
金山 敏之
吉田恒の為替デイリー 「米大統領選挙相場」のFX投資戦略
これまでの米大統領選挙相場は、選挙前後から一方向への大相場になることが多かった。そのような相場の場合は、相場観に固執せず、事後的でも流れに乗る、「トレンド・フォロー」戦略が有効だっただろう。 今回の大統領選挙では、開票後もしばらく勝敗が決まらない可能性もありそうだ。その場合株・為替がどう動くか。株価などマーケットの動きが、選挙の決着を催促する可能性もあるだろう。
吉田 恒