新着 の記事一覧

松本大のつぶやき 選挙
先週末は日本で総選挙、そして来週はアメリカで大統領選並びに議会選挙です。どちらも選挙後に与野党拮抗したり、或いは選挙前か...
松本 大
投資のヒント SCREENホールディングスは通期の営業利益を上方修正
3月決算企業の上期決算発表集計先週からスタートした3月企業の上期決算発表が本格化しています。10月31日はイビデン(4062)や武...
金山 敏之
マクロテーマ解説 【マクロ経済動向11月】ポートフォリオにおける債券投資戦略
米国10年金利が上昇している理由 債券市場は金利妙味とクレジットリスクが並存する状況 投資妙味が高まる米中期債・米長期債に注目
塚本 憲弘
米国株、業界動向と銘柄解説 【米国株:銘柄発掘】金融サービス:カテゴリーごとで世界屈指、粒ぞろいの銘柄が競合
ゴールドマン・サックス[GS]、消費者向けビジネスを縮小 ブラックロック・ファンディング[BLK]、世界最大の資産運用会社 チャールズ・シュワブ[SCHW]、米国のネット証券大手 S&Pグローバル[SPGI]、市場分析情報を提供 アメリカン・エキスプレス[AXP]、クレジットカード大手
島野 敬之
米国株決算レポート 【決算結果】ユナイテッドヘルス・グループ[UNH]、ウェルズ・ファーゴ[WFC]、ジェイピー・モルガン・チェース[JPM]など
ユナイテッドヘルス・グループ[UNH]決算:1株利益は7.15ドルで市場予想を上回る ウェルズ・ファーゴ[WFC]決算:1株利益は1.52ドルで市場予想を上回る ジェイピー・モルガン・チェース[JPM]決算:1株利益は4.37ドルで市場予想を上回る チャールズ・シュワブ[SCHW]決算:1株利益は0.77ドルで市場予想を上回る バンク・オブ・アメリカ[BAC]決算:1株利益は0.81ドルで市場予想を上回る
ストラテジーレポート 10月のパフォーマンス・レビュー
10月はベンチマークに劣後 10月末時点ポートフォリオ 銘柄リストを公開
広木 隆
ビットコイン(BTC)最新動向と相場予想 BTC(ビットコイン)は米国大統領選挙とFOMCの結果次第でさらに高騰する可能性
今週のビットコインは、米国大統領選挙におけるトランプ氏勝利への期待を織り込む形で急上昇し、日本円建てで史上最高値を記録した。 来週のビットコインは、米国大統領選挙とFOMC(米連邦公開市場委員会)の結果次第では半減期アノマリーの再現が意識され、さらに高騰する可能性がある。直近の価格レンジとして、上値はBTC=1,125万円(74,000ドル)、下値はBTC=1,018万円(67,000ドル)を意識する。
松嶋 真倫
吉田恒の為替デイリー 【為替】米失業率で予想する11月「利下げ幅」
本日11月1日に米10月雇用統計の発表が予定されている。その結果は、7日に開催予定のFOMC(米連邦公開市場委員会)での金融政策判断に影響する可能性がある。 そこで今回は、雇用統計の中でも主に失業率の結果から、FOMCの利下げ幅を予想してみる。
吉田 恒
マクロテーマ解説 【日銀金融政策決定会合】金融政策を現状維持。見通しに大きな変化ないが、タカ派的なスタンスが見られた
展望レポートでは消費者物価の基調的な上昇率は徐々に高まると予想 植田総裁、国内の賃金・物価の好循環について自信を示す
塚本 憲弘
市況概況 (まとめ)日経平均は4日ぶり反落 米国株安も相まって調整色強い
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は、4日ぶり反落となりました。前日の米国市場にて主要3指数が揃って下落し、中でもアドバン...
マネックスみんなのつぶやき 選挙イヤーの終盤戦と秋のワクワク
明日から11月。今年も残すところわずか2か月だなんて信じられませんね。「今年は選挙イヤーだ!」という形で始まった2024年も、...
清明 祐子
日本とアメリカの重要な経済指標を分かりやすく解説 【日本】2024年9月鉱工業生産指数は前月比1.4%、基調は一進一退
【1】結果:鉱工業生産は2ヶ月ぶりに上昇 【2】内容・注目点:9月は自動車が上昇に寄与、先行きも続けるかに期待 【3】所感:在庫循環はなかなか進んでいない状況
投資のヒント アドバンテストは通期の営業利益を上方修正
3月決算企業の上期決算発表集計3月決算企業の上期決算発表が始まっています。スタートした当初は決算を発表する企業もそれほど多...
金山 敏之
ストラテジーレポート 「衆院選と株価」の答え合わせ
衆院選後の株式市場は大幅上昇、日経平均は3万9000円台を回復 自民党が歩み寄る国民民主党の公約の発想は現実的且つ、健全な経済政策
広木 隆
吉田恒の為替デイリー 【為替】日銀利上げ見通しと円売りの関係
日銀の利上げ見通しが後退しているとの見方が増えているようだ。日銀は本日10月31日(木)、金融政策決定会合を開くが、利上げ見通し後退を材料に円売りがさらに広がるかと言えば、それ自体には誤解もあるのではないか。
吉田 恒
市況概況 (まとめ)日経平均は3日続伸 半導体等のハイテク株がけん引
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は、3日続伸となりました。米国、ナスダック総合指数の最高値更新を受けて、日本市場も半導...
12:55
ストックボイス 米大統領選と米10年金利の関係/米国債券市場の投資戦略について
10年金利のタームプレミアム、トランプ氏の大統領選勝利予想と連動 投資妙味があるのはクレジット債券か米国債か
塚本 憲弘