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ストックボイス インフレピーク期の資産変動
・SP500とドローダウンチャート、ドローダウンチャートは20%近く調整。・米住宅関連指数は鈍化している。しかし、景況感、労働...
塚本 憲弘
投資のヒント 日本製鉄の純利益はコンセンサス予想を22%余り上回り最高益を更新
2022年3月期の利益がコンセンサス予想を20%以上上回った3月決算銘柄は先月下旬からスタートした3月決算銘柄の本決算発表も先週...
金山 敏之
市況概況 (朝)米国市場は原油高を受けてインフレ懸念が高まり反落 日本市場は米国株安を受けて軟調なスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 32,990.12 ▼222.84 (5/31)NASDAQ: 12,081.39 ▼49.74 (5/31)1.概況米国...
松本大のつぶやき 三倍
私は旅行のプランを自分でたてるのが好きです。友人との旅行でも、率先して色々プランを考えて、下調べをして、様々な予約をした...
松本 大
市況概況 (まとめ)日経平均は3日ぶりに小幅反落 一時プラスとなるなど下げ渋り89円安
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は3日ぶりに小幅反落となりました。51円安の27,318円で寄り付いた日経平均は直後にプラスに...
相場一点喜怒哀楽 日経平均、煮詰まり感強まる
NT倍率から推測する日経平均の今後の展開 移動平均線からみる相場の動き
東野 幸利
モトリーフール米国株情報 【米国株動向】アマゾン(AMZN)の株主が1対20の株式分割を承認。投資家が知っておくべきこと
主なポイント アマゾンの株式分割は6月3日に実施されるが、一晩で金持ちになれると期待してはいけない 株式分割の裏側 株式分割によって一晩で金持ちになるわけではない 株価の行方
投資のヒント コスモエネルギーは会社予想が大幅に上振れて前期比で2.3倍の増益に
60%以上の増益を見込んでいた会社予想が10%以上上振れた3月決算銘柄は先月下旬からスタートした3月決算銘柄の本決算発表も先週...
金山 敏之
吉田恒の為替デイリー 続・ユーロ安・米ドル高は終わったのか?
4月以降、ユーロが1.08米ドルを割れてから一段安となった動きは、金利差からかい離したものだった。その意味では、最近にかけてのユーロ反発は、金利差から見た「下がり過ぎ」の反動とも言えそう。 その上で、テクニカルには1.08米ドルを巡る攻防が重要な分岐点になる可能性あり。
吉田 恒
市況概況 (朝)米国市場はメモリアルデーの祝日で休場 日本市場は軟調なスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: メモリアルデーの祝日のため休場 (5/30)NASDAQ: メモリアルデーの祝日のため休...
ビットコインなどの暗号資産(仮想通貨)をチャートで学ぶ BTC(ビットコイン)は底を打ち、反発調整局面に入るか
BTC(ビットコイン)、今週から反発の地合いか ETH(イーサリアム)、ダイバージェンス発生中
加藤 宏幸
ゴールドマーケット解説 2022年3月末、債券ポートフォリオに評価損を抱えたFRB
先週の動き、ドル指数反落から下値模索で1,850ドル超を維持 引き続きマインド系を中心に悪化が目立つ米国経済指標 急激に落ちた米住宅関連指標 株式市場に好感された5月FOMC議事要旨 ダウ30種平均は大幅反発に。上値の重いNY金
市況概況 (まとめ)日経平均は大幅続伸 節目の27,000円を回復し上げ幅を広げる展開 今晩の米国市場は休場
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は米国株高を受けて大幅続伸となりました。311円高の27,092円と節目の27,000円を上回って寄...
田嶋智太郎の外国為替攻略法 「米インフレはピークアウト」との見方に現実味ありか
米国の経済指標やFOMC議事録が市場心理を反映 米国産の石油・ガスに対する注目度の高さも影響か 今週の米ドル/円、ユーロ/米ドルの値動き
松本大のつぶやき 再開モード
先週は平日5日間で夜の会食が6回あって、そのうち2回は外国からの客人とでした。ビジネス会食、全開です。そして外国からも一気...
松本 大
陳満咲杜流 FXプライスアクション 米ドル/円はそろそろメイン基調への復帰を果たす、豪ドル/円は上値ターゲットに照準を当てるか
米ドル/円 日足 週間予想レンジ:126.50~130.50メインストラテジー:押し目買い・調整波はそろそろ終焉・強気構造へ復帰開始...
陳 満咲杜
米国株決算レポート 【5月30日週の決算発表予定】セールスフォース・ドットコム(CRM)、ゲームストップ クラスA(GME)等
今週は、セールスフォース・ドットコム、ゲームストップクラスA等の決算発表が予定されています。発表予定日時銘柄名決算期予想E...
吉田恒の為替ウイークリー 6月の米ドル/円を予想する
5月FOMCを境に、「米金利急上昇=米ドル急騰」も一段落、先週にかけて「米金利低下=米ドル下落」が続いた。 6月半ばにFOMCが予定されているため、これまで織り込んできた米利上げ見通しを吟味することになる。その上で、「米金利低下=米ドル下落」が限られ、125円程度まででとどまるか、さらに125円を割り込んで下落リスク拡大となるかが当面の焦点。
吉田 恒
吉田恒の為替デイリー アベノミクス円安とFRB米ドル高の違い
2015年にかけて125円まで米ドル高・円安となった動きは、日本の金融政策を反映する日2年債利回りと高い相関性があった。その意味では、当時の円安はアベノミクスの主役だった「黒田緩和」がもたらした「アベノミクス円安」だった。 一方、今回の米ドル高・円安は、日2年債利回りとの関係性はなく、米金融政策を反映する米2年債利回り急上昇と連動したといった意味では「FRB米ドル高」と言えるだろう。
吉田 恒