市況概況 (まとめ)日経平均は米国株安を受けて大幅続落 一時600円以上下げるも大引けにかけて下げ渋り357円安
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は米国株安を受けて大幅に3日続落となりました。431円安の26,555円で寄り付いた日経平均は9...
相場一点喜怒哀楽 日経平均は5月安値を割り込まずにいられるか
日経平均は保ち合い相場に進展するか FOMCによる利上げが濃厚な中、目先の材料はどう動くか
東野 幸利
松本大のつぶやき 出井さんの思い出
ニューヨークに着きました。街中は、マスクをしている人は0.5%くらいでしょうか。先へ先へ進もうとしているのが明らかな街です。...
松本 大
ストックボイス 弱気相場の「落とし穴」に注意
・足元では、世界各地で投資詐欺が急増・日本も利殖勧誘犯罪が広がりつつある。特に若年~中年層に小規模犯罪が拡散・利殖詐欺は...
大槻 奈那
モトリーフール米国株情報 【米国株動向】アマゾン(AMZN)が株式分割を実施。今後はどうなるのか?
主なポイント 株式分割が完了し、新旧の株主が2022年に注目すべき点は何か 小売事業で「やるべきことはまだある」 下半期の注目点:生産性、キャパシティ、配送 AWSの利益率は本当に上昇しているのか?
32:39
広木隆のMonday Night Live 相場暴落の理由、日本株はまだ下げるのか
2022年6月13日(月)MondayNightLiveの内容・海運株が不調なようです。やはり前年度のようにはいかないのでしょうか?・エムスリ...
広木 隆
吉田恒の為替デイリー 円安、1998年との類似と相違
米ドル高・円安は1998年以来、約24年ぶりの円安水準を記録した。そんな24年前、1998年の円安と今回では、類似点と相違点それぞれある。 1998年にかけての円安と最近の円安では、物価との関係では「真逆」。にもかかわらず、両者はともに「悪い円安」との評価が目立っている。ただし、「悪い円安」とされる理由が違う。
吉田 恒
投資のヒント トヨタは6年ぶりに最高益を更新
2013年3月期から2017年3月期の最高益を更新した3月銘柄は4月下旬からスタートした3月決算銘柄の本決算発表も5月中旬に終わりとな...
金山 敏之
市況概況 (朝)米国市場は積極的な金融引き締めへの警戒感から大幅続落 主要3指数が揃って年初来安値を更新 日本市場は米国株安で下落か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 30,516.74 ▼876.05 (6/13)NASDAQ: 10,809.23 ▼530.80 (6/13)1.概況米国...
ゴールドマーケット解説 NY金に流れの変化、一方でキャッシュ捻出売りに注意
先週の動き、週末にかけドル高米長期金利高の逆風の中でNY金は上昇 再加速した米消費者物価指数 5月CPI以上の衝撃、ミシガン大学6月消費者信頼感指数 インドの5月金輸入量が急増   今週の展望、NY金は1,850~1,900ドル、国内金価格は7,900~8,250円を想定 
市況概況 (まとめ)日経平均は米国株安を受けて大幅続落 節目の27,000円を割り込み836円安
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は米国株安を受けて大幅続落となりました。454円安の27,369円でスタートした日経平均は寄り...
米国株決算レポート 【6月13日週の決算発表予定】オラクル(ORCL)、アドビ(ADBE)等
今週は、オラクル、アドビ等の決算発表が予定されています。発表予定日時銘柄名決算期予想EPS 予想EPS(当四半期)(次四半期)...
ビットコインなどの暗号資産(仮想通貨)をチャートで学ぶ 米インフレさらに加速、暗号資産市場の重しに
BTC(ビットコイン)、年初来安値に急接近 ETH(イーサリアム)は底割れ開始
加藤 宏幸
陳満咲杜流 FXプライスアクション 米ドル/円は円安のクライマックスへ、豪ドル/円は長期でのブルトレンドを維持か
米ドル/円 日足週間予想レンジ:134.50~137.50メインストラテジー:押し目買い・米ドル高で円安加速・円安はクライマックスへ...
陳 満咲杜
松本大のつぶやき 意志
今、羽田空港にいます。まだ月曜の朝ですが、飛行機でもしWiFiが繋がらないと「つぶやき」が出せなくなってしまうので、離陸前に...
松本 大
岡元兵八郎の米国株マスターへの道 40年来のインフレを受けて今週の利上げはどうなるか
先週の米国株式市場は大幅下落 過去のデータを見ると必ずしも悲観的なものではない 今週のハイライトは15日水曜日のFOMC
吉田恒の為替ウイークリー FOMC後も米ドル高予想が基本、ただ注意点も
米5月CPI上昇率が高水準となったことなどから、米インフレ懸念は強く、6月FOMC後も、FRBのインフレ対策を受けた米金利上昇・米ドル高の流れは続くとの見方が基本。 ただ、米ドルの短期的「上がり過ぎ」懸念再燃等いくつか注意点もあり。今週の米ドル/円は米ドル高値圏で上下ともに振れやすい、132~136円中心の波乱含みの展開を予想。
吉田 恒
吉田恒の為替デイリー 円安懸念声明が示した「協調介入合意なし」
過去のG7による為替に関する声明文では、協調介入合意があった場合となかった場合では表現に微妙な違いがあった。 それを参考にすると、10日発表された財務省、金融庁、日銀「三者会合」の円安懸念声明は、未だ協調介入での合意はないことを示唆している可能性が高そうだ。
吉田 恒
投資のヒント オリンパスは14年ぶりに最高益を更新
2008年3月期から2012年3月期の最高益を更新した3月決算銘柄は4月下旬からスタートした3月決算銘柄の本決算発表も5月中旬に終わり...
金山 敏之
アナリスト夜話 CPI以上だった米消費者マインドの衝撃
先週末発表された米CPIは市場予想を上回る8.6%(予想は8.3%)となり、株価を押し下げました。が、これ以上に驚愕だったのは、...
大槻 奈那