投資のヒント デンソーは5年ぶりに最高益更新へ
数年前の最高益の更新が予想される3月決算銘柄は4月下旬からスタートした3月決算銘柄の本決算発表も5月中旬に終わりとなりました...
金山 敏之
米国株決算レポート 【決算結果】マイクロン・テクノロジー(MU)、ウォルグリーン・ブーツ・アライアンス(WBA)など
マイクロン・テクノロジー(MU)決算:1株利益は2.59ドルで市場予想を上回る コンステレーション・ブランズ(STZ)決算:1株利益は2.66ドルで市場予想を上回る ウォルグリーン・ブーツ・アライアンス(WBA)決算:1株利益は0.96ドルで市場予想を上回る
吉田恒の為替デイリー 【為替】ユーロ安と豪ドル安を比較する
中長期移動平均線からのかい離率などで見ると、ユーロ/米ドルに比べ豪ドル/米ドルの「下がり過ぎ」懸念は強くない。最近までのエネルギー価格急騰などの影響か。 そんなエネルギー価格も下落に転じたことで、米ドル高が続いた場合は、豪ドルなど資源国通貨の続落リスクが相対的に大きくなる可能性あり。
吉田 恒
市況概況 (朝)米国市場は中国の新型コロナでの行動規制の強化を受けて下落 日本市場は米国株安で下落か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 31,173.84 ▼164.31 (7/11)NASDAQ: 11,372.60 ▼262.71 (7/11)1.概況米国...
松本大のつぶやき その先
混沌とした中から一筋の光が見える時があります。複雑に絡み合う利害関係や感情がぶつかり合ってどこへも進めないような状況から...
松本 大
ゴールドマーケット解説 内部要因に反転のエネルギーが溜まるNY金
先週の動き、ドル指数(DXY)に反応したファンドの売りが続く 20年ぶりの高値をさらに更新したドル指数(DXY) NY金急落は、先物市場でのファンドの新規ショートが背景に 今週の展望、NY金は1,730~1,780ドル、国内金価格は7,500~7,900円を想定
市況概況 (まとめ)日経平均は大幅に3日続伸 一時540円以上上昇し節目の27,000円を回復する場面も
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は大幅に3日続伸となりました。375円高の26,892円で寄り付いた日経平均は取引開始から40分余...
ビットコインなどの暗号資産(仮想通貨)をチャートで学ぶ BTC(ビットコイン)、ETH(イーサリアム)は上値重い展開か
BTC(ビットコイン)、MACD0.00回帰は下落再開の兆候か ETH(イーサリアム)、アセンディングトライアングルを形成中
加藤 宏幸
陳満咲杜流 FXプライスアクション 米ドル/円は不変の円安トレンド、豪ドル/円は押し目買いのタイミング
米ドル/円 日足 週間予想レンジ:135.50~139.00メインストラテジー:押し目買い・米ドル高は不変・上放れ寸前へ・上昇加速の...
陳 満咲杜
吉田恒の為替ウイークリー 今週の米ドル/円予想は135~137円中心
先週は米ドル高の主役が対円から対ユーロなどに移行、ユーロ/米ドルは一気に1ユーロ=1米ドル「パリティ」目前に迫るユーロ安・米ドル高となった。 インフレと景気を両にらみしながら、米利上げ見通しを手掛かりにした展開が続きそう。今週の米ドル/円予想レンジは135~137円中心か。
吉田 恒
吉田恒の為替デイリー 米「リセッション」と米ドルへの影響
米GDP予想の「早読み」で定評のあるGDPナウは8日、4~6月期成長率予想をマイナス1.2%と、1日発表のマイナス2.1%から上方修正した。 ただ2四半期連続のマイナス成長で「リセッション」の可能性が高まれば、米利上げシナリオが下方修正されることを通じ、米ドル相場にも影響しそうなだけに、引き続き要注意。
吉田 恒
投資のヒント イオンは決算発表を受けて株価が急伸
2月決算銘柄の第1四半期決算発表集計6月16日の西松屋チェーン(7545)を皮切りに小売り企業を中心とした2月決算企業の第1四半期...
金山 敏之
岡元兵八郎の米国株マスターへの道 米国株式市場にとって4つのポジティブな話題
半導体関連銘柄が大きく反発 S&P500は11年連続増配となる見込み 企業のインサイダーによる株式の買いが活発に 今週から米国企業の第2四半期の決算発表が本格化
今週のマーケット展望 日経平均の今週の予想レンジは2万6200円~2万7300円
岸田政権が長期政権となるレールが敷かれた 資産所得倍増プランをはじめ現在の政策はすべて正しい方向にアドレス ミシガン大学消費者マインド指数は今回も市場の大注目材料
広木 隆
市況概況 (朝)先週末の米国市場は売り買い交錯し小幅に高安まちまち 日本市場は上昇してのスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 31,338.15 ▼46.40 (7/8)NASDAQ: 11,635.31 △13.96 (7/8)1.概況先週末の...
ストラテジーレポート 【米国株】2022年後半の株高シナリオ 再確認
米国景気はすでに事実上のリセッションにあると言ってもよいだろう インフレ、利上げ加速もピークを超えて景気後退期は6合目過ぎ 「株価は景気後退のボトムの前に上昇する」
広木 隆
松本大のつぶやき 祈り
人はなんでお祈りをするのでしょう。最近私は毎朝ジョギングをしているのですが、その道の終わりにお寺があり、観音菩薩にお祈り...
松本 大
市況概況 (まとめ)日経平均は米国株高を受けて小幅に続伸 後場に大きく上げ幅を縮め26円高
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は米国株高を受けて小幅に続伸となりました。133円高の26,623円で寄り付いた日経平均はしば...
ビットコイン(BTC)最新動向と相場予想 BTC(ビットコイン)は悪材料出尽くし感から買い戻しが強まることも、米消費者物価指数に注目
ビットコインは暗号資産関連企業の破綻申請や財務整理が相次いだがBTC=258万円(19,000ドル)付近では底堅い値動きとなった。米国金利の上昇が一服したことを受けて次第に買い戻しが入り、5日にはBTC=272万円(20,000ドル)を回復した。米FOMC議事要旨でサプライズがなかったことから通過後も堅調に推移した 来週のビットコインは悪材料出尽くし感から買い戻しが強まることも、米消費者物価指数に注目、直近上値としてBTC=313万円(23,000ドル)、下値としてBTC=258万円(19,000ドル)を意識する
松嶋 真倫
金融テーマ解説 相次ぐ暗号資産業界の経営難報道。次の投資機会を探る
暗号資産業界に相次ぐ悪材料 暗号資産相場への影響 下落の主要因は別にある 今後の見通しと投資戦略:市場がリスクオンに向かうなら、新興市場よりも暗号資産
大槻 奈那