市況概況 (朝)先週末の米国市場はネットフリックス急伸を好感して大幅反発 日本市場は米国株高で上昇か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 33,375.49 △330.93 (1/20)NASDAQ: 11,140.43 △288.17 (1/20)1.概況先週...
ストラテジーレポート がんばれ日銀! 絶賛応援中
金利が上らない理由は日本経済の弱さ 物価上昇率は来年度半ばにかけて、プラス幅を縮小 株式市場も12月の日銀修正サプライズ前の水準近くに
広木 隆
ビットコイン(BTC)最新動向と相場予想 BTCは景気後退も意識される中で上値の重い展開か、テスラ決算に注目
ビットコインは米利上げ継続への懸念が後退する中、一時はBTC=276万円(21,500ドル)付近まで価格を伸ばした。日銀の金融緩和政策維持を受けて為替などのボラティリティが高まったが、暗号資産市場への影響は限定的となった。しかし、その後に発表された米経済指標が市場予想より弱かったことから、利上げに伴う景気後退懸念が強まり、米国株とともに下落した。 来週のビットコインは景気後退も意識される中で上値の重い展開か。テスラ決算におけるビットコイン売却有無や暗号資産への言及には注目したい。直近上値としてBTC=276万円(21,500ドル)、下値としてBTC=238万円(18,500ドル)を意識する。
松嶋 真倫
市況概況 (まとめ)日経平均は反発 売りが先行するも下げ渋ると買いが優勢となり148円高
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は反発しました。米国株安を受けて58円安の26,346円で寄り付いた日経平均は直後に84円安の26...
大橋ひろこのなるほど!わかる!初めてのFX 【為替】2023年は資源国通貨に注目か?
ゴールドマン・サックスなど金融大手は再びコモディティに強気 中国リオープンと金融政策の転換 コモディティが再上昇するなら資源国通貨も上昇か
松本大のつぶやき 脳の回転数
昨日は、私が心底尊敬し、大ファンである、松井孝典さんのお話を、ゆっくりと伺うことが出来ました。あまりにも近くで聞いたので...
松本 大
13:07
ストックボイス 【米国株】2023年は用心しながらも楽観的に考えてよいと考える理由
・米国株市場の見通しとしては、2023年の潜在リターンは+12%と見ている。・米国企業の業績見通しについては、2022年第4四半期...
投資のヒント 横河電機は上方修正で最高益更新の確率が一段高に
上方修正で最高益更新可能性が一段と高まった3月決算銘柄は2022年の10月下旬からスタートした3月決算企業の上期決算も11月中旬に...
金山 敏之
吉田恒の為替デイリー 【為替】米金利低下の米ドル安への影響を考える
この2ヶ月余りの米ドル急落は、日米10年債利回り差米ドル優位縮小である程度説明が可能だったが、金利低下幅を比べると、主役は米10年債利回りの低下だった。 その米10年債利回りは、すでに米2年債利回りを大きく下回り、いわゆる「逆イールド」が約40年ぶりの水準まで拡大した。米利上げが続く中で、米短期金利低下が限られるなら、米長期金利、10年債利回りの低下も限られそうだ。
吉田 恒
市況概況 (朝)米国市場は利上げ継続による景気減速を警戒した売りで続落 日本市場は米国株安で軟調なスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 33,044.56 ▼252.40 (1/19)NASDAQ: 10,852.27 ▼104.74 (1/19)1.概況米国...
松本大のつぶやき ごはん好き
今朝は未明から忙しく、5つのミーティングと朝のルーティンをこなした後に、掛かり付けのお医者さんの所に定例の健康診断に行き...
松本 大
市況概況 (まとめ)日経平均は米国株安と円高を受けて3日ぶりに反落 385円安で節目の26,500円を割り込む
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は米国株安と円高を受けて3日ぶりに反落となりました。250円安の26,541円で寄り付いた日経平...
和島英樹の発掘!注目株 【日本株】EV急速充電器の規制緩和で関心高まる関連銘柄
2035年までに電動化率100%が目標。EV普及により自動車産業の発展を目指す 家庭用充電器の普及も含め、EVのインフラ整備が加速
和島 英樹
モトリーフール米国株情報 【米国株動向】株式市場に対するゴールドマン・サックス(GS)とモルガン・スタンレー(MS)の見解
主なポイント ゴールドマン・サックスとモルガン・スタンレーの決算内容は明暗が分かれ、事態は複雑な様相を呈している
サンプラザ中野くんの株式ロックンロール 4円の行って来いで俺、危機一髪!サンプラザ中野くんだー!
みんな大丈夫?昨日(1月18日、以下同じ)の昼の日銀発表からの相場大変動。びっくりしたね。まさに「行って来い」だった。もう...
投資のヒント 電源開発は上方修正で一転して最高益更新へ
上方修正で一転して最高益更新予想となった3月決算銘柄は2022年の10月下旬からスタートした3月決算企業の上期決算も11月中旬に終...
金山 敏之
達人に学ぶ「お金の流儀」 日本の「バリュー株」発見術 個人投資家かぶ1000さん【後編】
安定した経営基盤を持つニッチな銘柄を狙う 買いのタイミングを探る方法 資産運用の醍醐味は、人生の選択肢が増えること
吉田恒の為替デイリー 【為替】日銀緩和維持後の米ドル/円を考える
日銀が、注目された1月18日の会合で金融緩和のさらなる修正を見送ると、円金利は大きく低下。それに連れた形で米ドル/円も一時131円台まで大きく米ドル高・円安となった。これにより、米ドルは今週初めに示現した127円台で当面の底を打ったかと言えばまだ微妙だろう。 当面の米ドル安・円高の終わりを見極めるために必要なのは、過去の経験を参考にすると、さらなる金融緩和見直しでも円安が限られるとの見方になるのかどうかではないか。
吉田 恒
市況概況 (朝)米国市場は景気減速懸念が出て大幅下落 日本市場は米国株安と円高を受けて下落か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 33,296.96 ▼613.89 (1/18)NASDAQ: 10,957.01 ▼138.10 (1/18)1.概況米国...
マクロテーマ・投資環境解説 日銀の緩和的な政策スタンスは変わらず
日銀の金融政策決定会合、現在の金融政策運営を維持 「経済・物価情勢の展望」(展望レポート):金融緩和の出口が早まる期待を後退させる内容 黒田総裁は、会見で金融緩和の継続の示唆と現在の政策が持続可能であることを強調 金利水準は大きく変わるような状況には無い
塚本 憲弘