ビットコインなどの暗号資産(仮想通貨)をチャートで学ぶ ブラックロックのビットコインETF申請を受けて反発
BTC(ビットコイン)はSMA30を突破、上昇に弾み ETH(イーサリアム)は25万円前後がレジスタンスポイント
加藤 宏幸
市況概況 (まとめ)日経平均は後場に入って下げ幅を大きく広げ335円安 今晩の米国市場は休場
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は大幅反落となりました。62円高の33,768円で寄り付いた日経平均は直後に66円高の33,772円を...
松本大のつぶやき 冷やし白玉あずき
大学生の頃に、親友のK君と良く食べたたい焼き屋の冷やし白玉あずき。週末に蕎麦を食べた後にふと食べたくなって、どうせ混んで...
松本 大
陳満咲杜流 FXプライスアクション 【為替】米ドル/円は介入ラインを試す度胸買い、豪ドル/円は「途転買い」で高値追いか
米ドル/円週間予想レンジ:141.00~145.00メインストラテジー:押し目買い・日銀政策は維持・円売り本流加速へ・介入ラインを試...
陳 満咲杜
投資のヒント 東急不動産はコンセンサス予想を15%以上上回り32%近い増益に
市場の期待を大きく上回り二桁以上の増益となった3月決算銘柄は4月下旬からスタートした3月決算企業の本決算発表も5月中旬で終わ...
金山 敏之
岡元兵八郎の米国株マスターへの道 【米国株】S&P500、ナスダック100ともに5週連続上昇。サマーラリーは続く見通し
米国株式市場はCPI、FOMCを無事通過 アップル株価、史上最高値を更新 調整が入っても短期的、限定的か
吉田恒の為替ウイークリー 【為替】6/19~23の米ドル/円を予想する
先週の米ドル/円は「タカ派」FOMCを受けてこの間の米ドル高値更新。 140円を大きく超え始めたことで、円安阻止介入再開も注目。また6月21、22日予定のパウエルFRB議長の議会証言にも注目が集まりそうだ。 今週の米ドル/円は139~144円中心で高値波乱含みの展開を想定。
吉田 恒
ポートフォリオのすすめ 新興国投資について
成長が期待される新興国資産は投資対象として折に触れ魅力が語られます。日本株も戦後間もない時期は新興国でした。日経平均株価...
塚本 憲弘
市況概況 (朝)先週末の米国市場は金融引き締めの長期化を懸念した売りで反落 日本市場は円安を受けて堅調なスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 34,299.12 ▼108.94 (6/16)NASDAQ: 13,689.57 ▼93.25 (6/16)1.概況先週...
今週のマーケット展望 日経平均の今週の予想レンジは3万3400円~3万4000円
利益確定売りに押されて反落のタイミングだが… 海外投資家の買いの本格化に加え、個人投資家の手仕舞いも 対欧州通貨への円安加速も支援材料
広木 隆
吉田恒の為替デイリー 【為替】「円売り=米ドル以外の通貨買い」という変化
為替ポジション・データを見ると、円の売り越しは2022年のピークまで拡大してきた。一方で米ドルの買い越しは足元で小幅にとどまっている。 円売りの対価が、2022年の「米ドル買い」から「米ドル以外の外貨買い」に変化した可能性あり。その理由と影響を考察する。
吉田 恒
マクロテーマ・投資環境解説 日銀は金融緩和維持/今後の政策変更にはある程度のサプライズはやむを得ない
日本の景気は持ち直している 政策変更にはある程度のサプライズはやむを得ない 大局観は当面金融緩和によって景気を下支えするスタンス
塚本 憲弘
市況概況 (まとめ)日経平均は反発 売りが先行するも後場にプラスに転じ220円高
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は反発となりました。86円安の33,399円で寄り付いた日経平均は取引開始から10分余りで298円...
節税しながら、資産形成しよう 退職金の受け取り方は「一時金」「年金」、どちらが得か?
退職金の受け取り方には3種類ある 【結論】手取り金額を多くしたいなら一時金 一時金で受け取る退職金の手取り合計が多くなる理由 複数の制度がある場合も受け取りの工夫が必要
頼藤 太希
松本大のつぶやき 総会での発言
今日、生まれて初めて上場企業の株主総会で株主としての発言(質問)をしました。私は上場企業の株主総会の議長を既に23回務めて...
松本 大
大橋ひろこのなるほど!わかる!初めてのFX 【為替】止まらないメキシコペソの上昇
メキシコペソは圧倒的高金利通貨である 米ドル売りペソ買いの背景にある「メキシコへの郷里送金」
投資のヒント コマツの営業利益は計画を11%以上上回り55%近い増益に
二桁以上の増益を見込んでいた営業利益が1割以上上振れた3月決算銘柄は4月下旬からスタートした3月決算企業の本決算発表も5月中...
金山 敏之
吉田恒の為替デイリー 【為替】「タカ派FOMC」と米ドル高のシナリオ
6月14日のFOMCは、今後の政策金利見通しを上方修正した。個人的には、これほどの利上げが行われるか懐疑的ではあるが、あくまでこの政策金利見通しを前提とした場合の米金利の見通しと米ドル高シナリオの関係について考えてみる。
吉田 恒
ストラテジーレポート 解散カード温存はマーケットにとっても好材料
「6月解散・7月総選挙」は見送り 解散総選挙は秋を予想 夏枯れ時が仕込み時になるだろう
広木 隆
市況概況 (朝)米国市場は景気への過度な悲観が薄れたことから上昇 日本市場は金融政策決定会合の結果に注目
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 34,408.06 △428.73 (6/15)NASDAQ: 13,782.82 △156.34 (6/15)1.概況米国...