市況概況 (まとめ)日経平均は一時360円以上下落するも持ち直し220円高 明日未明発表の米FOMCの結果に注目
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は3日続伸となりました。317円安の35,747円で寄り付いた日経平均は取引開始から5分弱で361円...
マネックスみんなのつぶやき 「米経済見通し大幅修正」で押さえておくべきポイント
日本時間の昨晩、IMFが四半期に一度の世界GDP見通しを発表しました。目をひいたのは、米国の成長率予想の大幅引き上げです。前回...
大槻 奈那
内藤忍の「お金から自由になる方法」 お金との付き合い方は時間と共に変わっていく
資産運用の目的は人それぞれ 年齢と共にキャピタルからインカムへ 増やし方だけではなく、減らし方も考える 自分の資産運用の目的を考える
内藤 忍
福永博之のいまさら聞けないテクニカル分析講座 【日本株】高値もち合いは、トリプルトップかダイヤモンドフォーメーションか?
上ヒゲ発生後の高値もち合い/フォーメーションの変化に注意 モメンタムの上昇が上放れのカギに、モメンタムの動きに要注目
福永 博之
アクティビストタイムズ 東宝による東京楽天地の買収、公開買付価格から考えたこと
東京楽天地、オーエス、買収発表後の動向は? 都内優良不動産を持つ楽天地、1株当たり純資産は10,000円超? 楽天地と東宝、公開買付価格決着までのストーリー 今後は不動産や映画館運営の相乗公開に期待か
マクロテーマ・投資環境解説 【マクロ経済動向2月】米景気、高まるソフトランディング期待
急回復からの減速基調も落ち着いて安定成長推移に 米国の物価は下落トレンドに 米株式市場は高値をうかがう展開 2023年10-12月期の増益率は、下方修正が進み2%を下回っていたが決算発表とともに反発 バランスの取れた投資戦略が必要
塚本 憲弘
吉田恒の為替デイリー 【為替】米2年金利で考える利下げのシナリオ
米インフレは比較的順調に進んでいると見られるものの、一方で米景気は予想以上に強い状況が続き、米国株も最高値圏での推移が続く中で、金利市場の早期利下げ見通しが見直しを迫られている。 ただし、金融政策を反映する2年債利回りの値動きを参考にすると、さすがに利上げが再開されることはなく、5~12月頃には利下げが行われる可能性が高そうだ。
吉田 恒
市況概況 (朝)米国市場は高安まちまち ダウ平均は史上最高値を更新 日本市場は米ハイテク株安を受けて下落か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 38,467.31 △133.86 (1/30)NASDAQ: 15,509.90 ▼118.15 (1/30)1.概況米国...
13:05
ストックボイス 【米国株】米国市場はS&P500、NASDAQ100とともに小型株ラッセル2000指数も上昇し理想的な展開で市場の裾野を拡大
・米国株は堅調で、グッドニュースが素直に受け入れられるようになってきている。景気が良いとインフレに繋がり金利が上がる=バ...
松本大のつぶやき 春遠からじ
公園の白梅は微かに散り始め、一方紅梅が咲き始めました。朝の冷え込みは日によって随分違い、大体三度を境に、下回ると霜が降り...
松本 大
市況概況 (まとめ)日経平均は米国株高を受けて続伸 一時220円以上上げるも伸び悩み38円高
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は米国株高を受けて続伸となりました。169円高の36,196円で寄り付いた日経平均は9時40分前に...
投資のヒント 5社がローソンの目標株価を引き上げ
決算発表後に目標株価の引き上げがあった2月決算銘柄は2023年12月中旬からスタートした2月決算企業の第3四半期決算発表も1月中旬...
金山 敏之
米国株の配当・増配銘柄を徹底解説 【米国株】世界最大級のインターコネクト製品メーカー:アンフェノール[APH]
“厳しい環境下で使われるコネクタ”に強み、世界有数の製品ラインアップを誇る リスク分散、バランスの取れた安定的な収益基盤 安定収益を基盤に買収で将来収益基盤を構築 良好なキャッシュフローと財務基盤
戸松 信博
32:05
広木隆のMonday Night Live 日本株は「節分天井 彼岸底」? 年度末までと新年度の見通し
2024年1月29日(月)MondayNightLiveの内容・オービックと信越化学が第3四半期の決算開示をしました。前者は業績良好で配当増、...
広木 隆
相場一点喜怒哀楽 2024年の相場は好スタート。2月は小型株が強いイメージ
決算発表と経済指標イベントが続き、慌ただしい今週 2024年も2月は小型株優位になるか
東野 幸利
吉田恒の為替デイリー 【為替】急減速しない米景気と米ドル高の関係
米景気に急減速の兆しが見られないが、「米金利上昇=米ドル高」はまだまだ続くのか。5年MAかい離率などで見ると米ドル高・円安が循環的な限界圏にある中では、それにも自ずと限りがあるのではないか。 現状は、「米景気急減速=米金利低下再燃」という米ドル下落の手掛かりが得られず、米ドル高値限界圏での推移が長引いているということではないか。
吉田 恒
市況概況 (朝)米国市場は上昇 ダウ平均とS&P500が史上最高値を更新 日本市場は米国株高を受けて上昇か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 38,333.45 △224.02 (1/29)NASDAQ: 15,628.05 △172.68 (1/29)1.概況米国...
ビットコインなどの暗号資産(仮想通貨)をチャートで学ぶ BTC(ビットコイン)は早くもボトムアウトか?しばらくレンジ相場を意識してトレード
BTC(ビットコイン)、SMA 30-90レンジ移行か? ETH(イーサリアム)は予想外に反落、再上昇なるか?
加藤 宏幸
ゴールドマーケット解説 新興国中銀の外貨準備、ゴールドシフトの継続動向に注目
先週の動き:早期利下げ観測後退の一方で中東地政学リスクの高まり。ニューヨーク金先物価格は2,020ドルを中心としたレンジ相場、国内金価格も日銀政策変更なしで小動き 堅調な個人消費を背景に想定外の高成長が続く米国経済 成長率上振れの米GDPに反発したNY金の「なぜ?」 今週の見通し:連邦公開市場委員会(FOMC)でのパウエルFRB議長発言、中央銀行による購入データに注目。想定レンジはNY金が2,010~2,050ドル、国内金価格は9,550~9,750円