松本大のつぶやき 株主総会 2022
明日はマネックスグループの株主総会です。上場企業にとっての一年で最大の行事、けじめの日であり、盆暮れ正月年度末が全てまと...
松本 大
吉田恒の為替デイリー 円安が140円未満で終わる「条件」とは?
この間の米ドル/円上昇は、米金利上昇が手掛かりになってきた。さらに米ドル/円が140円以上に上昇するためには、米2年債利回りの場合なら4%以上への上昇が必要になりそうだ。 米2年債利回りはFFレートと連動する。このため米2年債利回りの4%以上の上昇には、FFレートが4%以上に引き上げられるといった見通しが必要になるため、それが140円を超えられるか否かの「条件」か。
吉田 恒
総合商社の眼、これから世界はこう動く 小麦価格の高止まりが新興国の変調につながる可能性に留意
穀物価格が過去最高を更新 小麦の世界輸出量は増加 穀物価格は高止まり 食料を輸入に頼る新興国の変調に留意
投資のヒント 来週はしまむらや高島屋などが決算を発表予定
2月決算銘柄の第1四半期決算発表スケジュール6月16日の西松屋チェーン(7545)を皮切りに小売り企業を中心とした2月決算企業の第...
金山 敏之
市況概況 (朝)米国市場はハイテクや消費関連株に押し目買いが入り反発 日本市場は米国株高を受けて堅調なスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 30,677.36 △194.23 (6/23)NASDAQ: 11,232.19 △179.11 (6/23)1.概況米国...
世界に貢献する投資 新興国のポテンシャルを見る アジア新興国市場に見るロシア・ウクライナ情勢の影響
コモディティ価格上昇が各国GDPにマイナスの影響 中国経済の動向に左右されるアジア新興国の経済
J-REIT投資の考え方 カナディアン・ソーラー・インフラ投資法人の合併提案について
直近のJ-REIT価格動向 インフラファンド初の合併となるか
関 大介
市況概況 (まとめ)日経平均は小幅に反発 一時250円以上上昇するも伸び悩み21円高
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は小幅に反発となりました。14円安の26,134円で寄り付いた日経平均は直後にプラスに転じると...
松本大のつぶやき 出井さんの思い出①
1999年8月25日、東京のアーバンネット大手町最上階のスタールームで、マネックス証券開業の記者会見が行われました。会場には200...
松本 大
いま、注目のテーマ 米ドル高円安は、今後どうなるのか
最近の円安ドル高の主因は日米の金利差 米国利上げによる米消費者物価指数の動きに注目 日銀は現状維持だが黒田総裁任期終了後は?
宿輪 純一
吉田恒の為替デイリー FRB議長証言の米金利・米ドルへの影響
6月22日にパウエルFRB議長の議会証言があったが、その中で米金利は軒並み大きく低下、金融政策を反映する米2年債利回りも3%割れ近くに接近した。 これが米景気先行き懸念を受けた米利上げ見通しの下方修正に向かう動きなら、今後米ドルの下落リスクを試すことにつながる可能性もあるだけに注目。
吉田 恒
いま、注目のテーマ 資産所得倍増プランへの提言
6月7日に経済財政運営と改革の基本方針(骨太の方針)と「新しい資本主義」の実行計画について閣議決定されました。その中で「資...
投資のヒント 村田製作所は35%を超す増益で最高益を更新
2022年3月期に30%台の増益で前の期の最高益を更新した3月決算銘柄は4月下旬からスタートした3月決算銘柄の本決算発表も5月中旬...
金山 敏之
市況概況 (朝)米国市場は積極的な金融引き締めによる景気後退懸念が改めて意識され小幅に反落 日本市場は堅調なスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 30,483.13 ▼47.12 (6/22)NASDAQ: 11,053.08 ▼16.22 (6/22)1.概況米国市...
松本大のつぶやき 原点
ニューヨークでの行程をほぼ終えました。今回後半に泊まったホテルは、もう4回目くらいのホテルで、かつその界隈は、よく訪ねる...
松本 大
福永博之のいまさら聞けないテクニカル分析講座 5日移動平均線上を維持できるか要注目の週
3つ目の窓が発生したが、その後の株価は下落継続 新たな窓の発生とその種類 5日移動平均線上を維持できるかが反発継続の重要なカギ
福永 博之
市況概況 (まとめ)日経平均は買いが先行するも伸び悩むと売りが優勢となり96円安 今晩のパウエルFRB議長の議会証言に注目
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は反落となりました。日経平均は米国株高を受けて195円高の26,441円で寄り付くと直後に216円...
内藤忍の「お金から自由になる方法」 日銀がカギを握る「これからの日本人の資産運用」
金融緩和を続ける日銀 日銀が利上げをしない理由 もし金利が上がるとどうなるのか 日本人投資家が取るべき投資行動
内藤 忍