吉田恒の為替デイリー ユーロ/米ドル主導の米ドル安の行方とは?
ユーロ/米ドルは1月の高値(米ドル安値)に着実に接近、主要な通貨ペアで米ドル安を主導する構図となっている。 この背景には、4月にかけての「米金利急騰=米ドル高」を経てなお、米ドル/円などと異なり、ユーロ/米ドルは米ドル安トレンドが続いている影響があるのではないか。この間のユーロ高・米ドル安の記録を更新し、もうしばらく米ドル安を主導する可能性に注目。
吉田 恒
マーケットの羅針盤 5月売り後、この下げは取り戻せるのでしょうか?
ポートフォリオ悪いのでしょうか、平均45パーセントのマイナスです 日経平均はいつ底値を付けるか コロナ前に買っていたアメリカ株を処分すべきか悩んでいます、他
広木 隆
市況概況 (朝)米国市場は景気敏感株の一角に売りが出て続落 日本市場は米国株安で下落か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 34,060.66 ▼267.13 (5/18)NASDAQ: 13,303.64 ▼75.41 (5/18)1.概況米国...
アクティビストタイムズ 個人投資家は株主総会に影響を与えられる?
個人投資家の議決権行使は約3割 個人投資家の議決権行使が決議に影響を与える可能性も 議決権行使が企業価値向上につながる
12:23
ストックボイス 日本株は業績の裏付けを伴った「意味のある値ごろ感」が出始めている
・先週の下落の背景は?・トヨタなどグローバルに活躍する企業は現在の日本の冴えない状況にも関わらず業績を伸ばしている。・コ...
広木 隆
相場一点喜怒哀楽 ネックラインには逆らえない
米国、日本ともに株価が不安定になってきました。ただ、米国市場ではナスダックや米半導体指数はすでに調整局面にあったわけで、...
東野 幸利
松本大のつぶやき 忙しさの中に
今週は、月曜から金曜まで毎日朝6時からZoomミーティング。日中も移動がない分、すし詰め状態でミーティング、そして夜もまたミ...
松本 大
戸松信博の注目ポイント!中国株 5月上旬の中国株は本土横ばい、香港調整継続
中国では金融引き締めへの警戒感が膨らむ セルインメイ(Sell in May)期間は軟調な推移が続く可能性も
戸松 信博
市況概況 (まとめ)日経平均は幅広い銘柄に買いが入り大幅反発 トヨタが6年2ヶ月ぶりに上場来高値を更新
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は大幅反発となりました。日経平均は106円高の27,931円でスタートすると寄り付きを安値に大...
石原順の米国株トレンド5銘柄 ランサムウェア攻撃で注目高まるサイバーセキュリティ関連銘柄
誰でも簡単にハッカーになれる時代 ランサムウェア攻撃による被害額が拡大 注目のサイバーセキュリティ関連銘柄 石原順の注目5銘柄
石原 順
吉田恒の為替デイリー 米金利で考える米ドル下落リスク
最近の米ドル/円は日米金利差と連動。そしてその金利差の主役は米金利。この関係がこの先も続くなら、米ドル/円の行方は米金利次第。 その米金利は、90日MAからのかい離率などで見ると、一時の記録的な「上がり過ぎ」は修正されたものの、なお足元でも「上がり過ぎ」圏の可能性がある。
吉田 恒
投資のヒント シマノやルネサスエレクトロニクスが大幅増益に
12月決算銘柄の第1四半期決算発表集計先月の下旬から3月決算企業の本決算発表が行われていましたが、それと並行して行われていた...
金山 敏之
市況概況 (朝)米国市場はハイテク株中心に売りが優勢で3日ぶりに小幅反落 日本市場は8時50分発表のGDPに注目
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 34,327.79 ▼54.34 (5/17)NASDAQ: 13,379.05 ▼50.93 (5/17)1.概況米国市...
陳満咲杜流 FXプライスアクション 米ドル/円は最弱な円を再確認、豪ドル/円はモメンタムの再強化
米ドル/円 週間予想レンジ:109.00~111.00メインストラテジー:押し目買い・最弱の円を再確認・レンジでも上限拡大・強含みの...
陳 満咲杜
松本大のつぶやき 出口を見る
今日の東京の天気は雨気味だし、ちょっと寒いし、心なしか街全体がひっそりとしているようで、なんか元気がないように感じます。...
松本 大
市況概況 (まとめ)日経平均は買いが先行したものの失速し反落 明日は寄り付き前発表のGDPに注目
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は反落となりました。225円高の28,310円でスタートした日経平均は寄り付きをほぼ高値に上げ...
投資のヒント ヤクルトが決算発表を受けて一段高に
決算集計速報先月下旬から3月決算企業の本決算発表がスタートしています。その決算発表もいよいよ終盤ですが、先週末は決算発表...
金山 敏之
岡元兵八郎の米国株マスターへの道 2021年末のS&P500のターゲットを4,300ポイントに上方修正!
2021年末のS&P500のターゲットを上方修正、その根拠とは? 経済活動が順調に平常に戻りつつある米国 市場の上昇をサポートする企業業績、次の焦点は第2四半期の決算発表