マーケットの羅針盤 岸田総理がアメリカでの講演、経済対策発表と立て続けに行動しています。株価への影響は?
米国の経済見通しでソフト、ハード、ノーランディングのシナリオがありますが、どういうタイミングで、何を基準に、誰が判断するのでしょうか。 バリュー株はこのまま年末まで上げていきますか。 ゲーム関連株の見通しは如何ですか。 カプコン、スクエニなどなど。他
広木 隆
投資のヒント 来週はしまむらや安川電機などが決算を発表へ
2月決算企業の上期決算発表スケジュール小売り企業を中心とした2月決算銘柄の上期決算発表が今週からスタートしています。25日に...
金山 敏之
市況概況 (朝)米国市場は長期金利の低下を好感した買いが入り上昇 日本市場は米国株高で上昇か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 33,666.34 △116.07 (9/28)NASDAQ: 13,201.28 △108.43 (9/28)1.概況米国...
いま、注目のテーマ 金融緩和とは何かわかりやすく説明!日本の金融政策事情も理解できる
金融緩和は金融政策の1つ 金融緩和の方法とは 金融緩和によって影響が出る分野 金融緩和の実施を知る方法 日本の金融政策事情・歴史を学ぼう
市況概況 (まとめ)日経平均は大幅反落 節目の32,000円を割り込み一時700円近く下げる場面も
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は大幅反落となりました。252円安の32,119円で寄り付いた日経平均は10時30分前に207円安の32...
投資のヒント ブラザー工業は減益ながらコンセンサス予想を38%近く上回って着地
減益ながら市場の期待を大きく上回った3月決算銘柄は7月下旬からスタートした3月決算企業の第1四半期決算発表も8月中旬に終わり...
金山 敏之
J-REIT投資の考え方 2023年下半期J-REIT価格の注意点とは
直近のJ-REIT価格動向 オフィス賃貸市場の先行きには注意が必要
関 大介
マネックスみんなのつぶやき 忘れられる力
わ!また寝ちゃった!昨日の美容院での会話です。よく、シャンプー中に眠りに落ちます。私は、どこでも寝られるし、のび太くん並...
清明 祐子
吉田恒の為替デイリー 【為替】過去の「止まらない円安」はなぜ終わったか(後編)
前回まで、1990年以降最大の「絶望の円安」と言えそうな1998年にかけて展開した円安が147円で終了した理由について検証した。 今回は1990年以降ではもう1つの代表的な「絶望の円安」と言えそうな2022年にかけて展開した米ドル高・円安が151円で一段落した理由を振り返ってみる。
吉田 恒
市況概況 (朝)米国市場は小幅に高安まちまち ダウ平均は68ドル安 日本市場は配当落ちの影響で下落か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 33,550.27 ▼68.61 (9/27)NASDAQ: 13,092.85 △29.24 (9/27)1.概況米国市...
岡元兵八郎の米国株マスターへの道 キャシー・ウッド氏に聞く「エヌビディア[NVDA]売却の理由・テスラ[TSLA]が指数関数的な成長を遂げる理由」【後編】
ズームがマイクロソフトを引き離すと考える理由 キャシー・ウッド氏はエヌビディアをなぜ売却したのか テスラの目標株を2,000ドルとしている理由
市況概況 (まとめ)日経平均は引けにかけてプラスに転じ56円高 明日は権利落ち日
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は小幅に反発となりました。291円安の32,023円で寄り付いた日経平均は取引開始から40分弱で3...
マネックスみんなのつぶやき 予想はうそよ
9月26日に発表された日銀の「基調的なインフレ率を捕捉するための指標」、予想通り上がってきましたね。具体的には、8月の加重中...
大槻 奈那
内藤忍の「お金から自由になる方法」 なぜ、日本人は投資に消極的なのか?
日本の家計の金融資産の半分以上が預貯金 日本人が投資に消極的な5つの理由 2024年から始まる新しいNISAが変化のきっかけとなるか? わかりやすく、シンプルな金融制度の整備が最優先の課題
内藤 忍
ストラテジーレポート 悪いニュースは良いニュース
日本株の下げは米国株への連れ安 FRBのタカ派姿勢はデータ次第で変わりえる 米国経済の減速を示す兆候は出始めている
広木 隆
福永博之のいまさら聞けないテクニカル分析講座 【日本株】逆行現象の発生で株価は下落、3本すべての移動平均線を下回る
5日移動平均線を下回って上放れに失敗 モメンタムの逆行現象が示した株価下落のサインが的中 今後の展開、注目したい2つのポイントとは
福永 博之
投資のヒント 明治ホールディングスの営業利益は市場の期待を大きく上回り8%余りの増益に
市場の期待を大きく上回り増益となった3月決算銘柄は7月下旬からスタートした3月決算企業の第1四半期決算発表も8月中旬に終わり...
金山 敏之
吉田恒の為替デイリー 【為替】過去の「止まらない円安」はなぜ終わったか(中編)
最近以上に「止まらない円安」といった絶望感が広がったのは、1990年以降であれば1998年にかけて147円まで米ドル高・円安が展開した動きだったのではないか、ということを前回は確認した。 ではそんな1990年以降で最大の「絶望の円安」はなぜ終了したのかを、今回は確認してみたい。
吉田 恒