日本とアメリカの重要な経済指標を分かりやすく解説 【日本】2024年4-6月期のGDPは年率3.1%と大幅な伸び
【1】結果:実質GDPは市場予想を上回る、個人消費が寄与 【2】内容・注目点:名目GDP初の600兆円台、内需株に注目 【3】所感:賃上げによる消費マインドの改善に期待
投資のヒント ラクスや光通信は決算発表を受けて株価が大きく上昇
3月決算銘柄の第1四半期決算発表集計7月下旬からスタートした3月決算企業の第1四半期決算発表も今週で終わりですが、連休明けの1...
金山 敏之
和島英樹の発掘!注目株 【日本株】株価波乱の後の投資戦略「基本に返る」
日経平均が暴落した4つの理由 日本企業の業績は堅調 投資スタンスを基本に戻すことの重要性
和島 英樹
モトリーフール米国株情報 【米国株動向】スターバックス[SBUX]、就任間もないCEOの衝撃的な退任と異例の後任人事を発表
業績不振から回復するための第一歩か? スターバックスの株主がこのニュースを待ち望んでいたと考える理由 スターバックスは新規顧客の獲得に苦戦 顧客を失望させた運営上の問題
マネックスみんなのつぶやき 不確実性への備え
先週は、相場急落で始まり、「南海トラフ地震臨時情報(巨大地震注意)」で終わるという、波乱に満ちた一週間でした。この南海ト...
清明 祐子
岡元兵八郎の米国株マスターへの道 【米国株】バフェット氏、株価水準が割安な化粧品小売りチェーンアルタ・ビューティー[ULTA]と航空宇宙・防衛分野ハイコ[HEI]に新規投資
幅広い価格帯の商品を取り扱うアルタ・ビューティー[ULTA]に約390億円を投資 ハイコ[HEI]、航空宇宙および防衛分野で品質とコスト効率を両立
吉田恒の為替デイリー 【為替】日銀利上げと世界的株暴落の関係
7月31日の日銀利上げ決定後から、世界的な株暴落が広がった。日銀には、2000年8月のゼロ金利解除がITバブル崩壊の世界的株暴落のダメ押し役になった先例もあった。そこで改めて、日銀利上げと世界的な株安の関係について検証してみる。
吉田 恒
市況概況 (朝)米国市場は米CPIがインフレ鈍化を示す内容となったことで続伸 日本市場は8時50分発表の4-6月期GDPに注目
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 40,008.39 △242.75 (8/14)NASDAQ: 17,192.60 △4.99 (8/14)1.概況米国市...
市況概況 (まとめ)日経平均は3日続伸 一時マイナスとなるも持ち直し209円高
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は3日続伸となりました。303円高の36,535円で寄り付いた日経平均は取引開始から5分余りで451...
日本とアメリカの重要な経済指標を分かりやすく解説 【米国】米PPI(7月)は前年比+2.2%と市場予想を下振れ9月利下げを後押し、株価は上昇
【1】結果:総合、コアPPIいずれも市場予想・前回結果を下回る 【2】内容・注目点:流通業のマージン手数料がサービス価格の低下を牽引、PCE構成項目は概ね良好 【3】所感: PPI下落で9月利下げを後押し 8月15日発表の小売売上高で消費動向を要チェック
マネックスみんなのつぶやき 首相交代の市場影響と、本当に注目すべき点
私事で恐縮ですが、今日は、夏休みの最終日でした。こちらのコラムは、もちろん通常営業。気になったせいか、昨晩は、コラムを忘...
大槻 奈那
ストラテジーレポート 岸田首相 総裁選不出馬 リスクはチャンス
岸田文雄首相は本日8月14日、首相官邸で記者会見し、9月の自民党総裁選に出馬しない意向を表明した。記者会見の冒頭、首相は「今...
広木 隆
モトリーフール米国株情報 【米国株動向】マイクロソフト[MSFT]、アマゾン・ドットコム[AMZN]、アルファベット[GOOGL]がお気に入りの投資家に、お勧めの成長株:デジタル...
デジタルオーシャン[DOCN]は中小企業に手頃な価格のAI用クラウド・インフラを提供 AIインフラへのアクセスを民主化 デジタルオーシャンの増収率は加速 デジタルオーシャン株に投資妙味がある理由
アクティビストタイムズ 「株主提案大国」米国、2024年シーズンは受難のときだったのか?
900超の提案数となった米国、5つの人気トピック ESG、推進派も反対派も株主提案の賛成比率は伸び悩み AI使用や生物多様性など新たなテーマも登場
松木 耕
投資のヒント 5社が東宝の目標株価を引き上げ
決算発表後に目標株価の引き上げがみられる2月決算銘柄は6月中旬からスタートした小売り企業を中心とした2月決算企業の第1四半期...
金山 敏之
吉田恒の為替デイリー 【為替】実質実効レートで考える循環的円高
円の総合力を示す実質実効レートには、過去5年の平均値である5年MAを2割以上下回るとサイクルボトムを付けて、5年MAを回復するまで反発に向かうパターンがあった。 今回もこのパターン通りなら、円は総合的な安値を極め、2022年1月以前の円高水準へ戻る循環的反発局面に移った可能性がある。
吉田 恒
市況概況 (朝)米国市場はPPIがインフレ鈍化を示す内容だったことで大幅上昇 日本市場は米国株高を受けて上昇か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 39,765.64 △408.63 (8/13)NASDAQ: 17,187.61 △407.00 (8/13)1.概況米国...
13:07
ストックボイス 乱高下するマーケット、どう見るべきか
・世界各国の主要株価指数の月初来の動きをみると大きく調整しているように思える。一方で、年初来から見るとまだ十分パフォーマ...
塚本 憲弘
市況概況 (まとめ)日経平均は大幅続伸 1,207円高で高値引け
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は大幅続伸となりました。465円高の35,490円で寄り付いた日経平均は取引開始から1時間弱で1,...