マネックスみんなのつぶやき
NASDAQセレモニーから忘年会のハシゴへ!
ニューアーク空港でこのつぶやきを書いています。これから帰国のフライトに乗るところですが、昨日の感動がまだ胸に残っています...
吉田恒の為替デイリー
【為替】「構造的円安」論を検証する・前編
2024年は、一時1986年以来38年ぶりの水準まで米ドル高・円安となった。
これは、日本の経済構造変化を受けた「構造的円安」の面が大きいとの指摘もあったが、果たしてそうだろうか。
前後編2回にわたり、経済構造変化の為替への影響について考えてみる。
市況概況
(朝)米国市場は主要3指数が下落 ダウは6日続落 日本市場は下落してのスタートが予想されるなか日銀短観に注目
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 43,914.12 ▼234.44 (12/12)NASDAQ: 19,902.84 ▼132.05 (12/12)1.概況米...
マネックス人生100年デザイン
離れて暮らす親の家に見守りカメラを設置するときの2つの壁
親の見守りをいつでも地域の人に頼めるわけではない
見守りカメラを利用する人が増えた理由
見守りカメラを設置するうえでの「2つの壁」
見守りカメラを設置して良かったと実感した出来事
市況概況
(まとめ)日経平均は一時2ヶ月ぶりとなる4万円台を回復 明日は日銀短観に注目
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は、一時4万円をつける大幅高となり4日続伸となりました。前日の米国市場におけるハイテク株...
日本とアメリカの重要な経済指標を分かりやすく解説
【米国】CPI(消費者物価指数)、11月は前年同月比+2.7%に上昇も市場予想通りの結果で12月の利下げをほぼ確定で織り込む
【1】結果:総合、コアいずれも市場予想通りの結果
【2】内容・注目点:内訳を見ても大きな変化を示すような兆候はなし
【3】所感:12月利下げはほぼ確実視されるが、今後の焦点は2025年以降の「利下げの道筋」
J-REIT投資の考え方
【REIT】J-REIT価格下落要因と有力な投資手法
続落傾向が続くJ-REIT価格、国内の機関投資家は「身動きがとれない」状態か
J-REIT各銘柄の業績は堅調に推移
リスクヘッジとしてETF投資という選択肢
鈴木一之、次のトレンド銘柄を探る!
【日本株】2025年、「中・小型株」が注目される理由
2025年新年相場の特徴が早くも見えてくる
政策保有株の売却ラッシュに直面する日本企業
2025年相場で活躍が期待できる中・小型株4銘柄
吉田恒の為替デイリー
【為替】「強い米ドルは国益」発言は封印か
トランプ次期米政権の財務長官に指名されたベッセント氏の発言が、11月下旬あるメディアのインタビューで報じられた。その際、日本の通貨当局内には「強い米ドルは国益」との発言の有無への注目があったが、言及されることはなかった。
同発言の有無は、トランプ政権の米ドル高への姿勢を判断する1つの目安として今後も注目されそうだ。
いま、注目のテーマ
コインチェックグループ、NASDAQ上場。SPAC上場と今後の展望(サマリー掲載)
本記事はCoinDeskJAPANが松本大にインタビューした記事(2024年12月12日掲載)を一部要約したものです。コインチェックグループ...
市況概況
(朝)米国市場はCPIを通過し高安まちまち ハイテク株は急伸しナスダックは初の2万台到達 日本市場は上昇か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 44,148.56 ▼99.27 (12/11)NASDAQ: 20,034.89 △347.65 (12/11)1.概況米...
節税しながら、資産形成しよう
投資で損をした時に税金を取り戻す「損益通算」と「損失の繰越控除」
損益通算…複数の金融機関の利益と損失を合算
損失の繰越控除…最大3年間、損失を繰り越し
NISAでは損益通算・損失の繰越控除はできないが、生涯非課税枠内で税金がかからず手取りを最大化可能
節税しながら、資産形成しよう
資産形成、人類最大の発明「複利効果」を活用し尽くす
人類最大の発明「複利効果」を活用してお金を殖やそう
投資を始めるのは「生活費3ヶ月分の預貯金」ができてから
最初の一歩は「NISAのつみたて投資枠」でコツコツ投資
節税しながら、資産形成しよう
NISA、3つの活用パターン
活用法1:つみたて投資枠だけで生涯投資枠1800万円を使い切る
活用法2:投資信託とETFを活用してコア資産を作る
活用法3:投資信託(つみたて投資枠)と個別株(成長投資枠)でコア・サテライト





