新着 の記事一覧
モトリーフール米国株情報
【米国株動向】5年先の未来が魅力的な5銘柄
横ばい相場の中、長期視点で狙う2025年6月の投資先
エヌビディア[NVDA]
台湾セミコンダクター・マニュファクチャリング(TSMC)[TSM]
アルファベット[GOOGL]
アドビ[ADBE]
相場一点喜怒哀楽
【日本株】東証グロース250は2本の足で下値固まる
小型株で構成される東証グロース250指数は2024年4月の水準まで回復
東証グロース250の月足の一目均衡表では基準線を明確に上抜け、41ヶ月ぶりの強気シグナルが出現
日経平均は39,000円が視野に入る展開が予想される
石原順の米国株トレンド5銘柄
【米国株】トランプ政権に大きな影響力を持つ「ペイパルマフィア」銘柄に注目
米副大統領が「ビットコインは戦略的に重要な資産になる」と発言
「ペイパルマフィア」とは? トランプ政権におけるAI・暗号資産の責任者もその1人
テスラ[TSLA]のイーロン・マスク氏もペイパルマフィアの1人
マスク氏は「会議室やサーバールーム、工場で寝る日々に戻る」と宣言
パランティア・テクノロジーズ[PLTR]創業者のピーター・ティール氏もペイパルマフィア
投資のヒント
【米国株】5月のパフォーマンスが良かった株、悪かった株
5月の米国株式市場は、4月の不安定な地合いから一転し、主要3指数がそろって大幅に反発しました。S&P500は前月比+6.2%、ナスダ...
32:00
広木隆のMonday Night Live
日経平均6月相場入り、今後の見通しは?
2025年6月2日(月)MondayNightLiveの内容・SellinMayなので、6月に入った今日は弱かったのでしょうか。・今日のレポートで今週...
吉田恒の為替デイリー
【為替】米景気回復なら米ドル安は変わるのか
2025年第1四半期の米GDP(国内総生産)は前期比年率でマイナス0.2%(改定値)と、2022年以来のマイナス成長となったが、第2四半期は一転して3%以上に回復するとの見方が浮上している。
米景気が回復に転じたら、2025年に入ってから続く米ドル安の流れは変わるのか考えてみる。
市況概況
(朝)昨日の米国市場では主要3指数は小幅に上昇 日米貿易交渉の進展期待が支えに
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 42,305.48 △35.41 (6/2)NASDAQ: 19,242.61 △128.85 (6/2)1.概況昨日の...
ビットコインなどの暗号資産(仮想通貨)をチャートで学ぶ
BTC(ビットコイン)、月替わりで新規フローの期待継続
BTC(ビットコイン)、目先の目安は1550万円付近か?
200日移動平均線に抑えられるETH(イーサリアム)、週末まで様子見か?
市況概況
(まとめ)米中の貿易摩擦懸念から日経平均は494円安で続落
東京市場まとめ1.概況米中の貿易摩擦の高まりを背景に、先週末の米国市場ではハイテク株安となった流れを引き継ぎ日経平均は313...
日本とアメリカの重要な経済指標を分かりやすく解説
【日本】2025年1~3月期の法人企業統計 業績はまちまちも設備投資は堅調
【1】結果:業種間で売上・利益はまちまちの結果に
【2】内容・注目点:製造業は円高が重荷、非製造業はマージン改善
【3】所感:GDPの設備投資2次改定は限定的か
ゴールドマーケット解説
内外金価格、方向感なく高値圏での滞留
先週(5月26日週)の動き:NY金、5月の月足は5ヶ月ぶりのマイナス、値動きは安定傾向、JPX金も値動き縮小
今週(6月2日週)の見通し:6月3日(火)のJOLTS(雇用動態調査)と6月6日(金)の5月米雇用統計およびFRB高官発言に注目、NY金3,300ドル上下50ドル幅、JPX金1万5300円上下200円幅
今週の為替相場予想(テクニカル分析)
【為替】相互関税に加え個別関税もテーマとなってトリプル安懸念が増大か
現在のファンダメンタルズ:日米双方の材料で円安反転も本流は米ドル安
米ドル/円チャート(週足)、下降トレンド継続、レジスタンスラインは有効
米ドル/円チャート(日足)、5月27日にゴールデン・クロスに、トライアングルをどちらに抜けるか注目
ユーロ/米ドル、長期トレンドはユーロ買い継続パターンが強まる
ユーロ/円は日足チャートでの判断継続、5月23日安値が重要ポイント
投資のヒント
日経平均構成銘柄において最新決算で前年からROEの改善が見られる銘柄
米中貿易交渉の進展が見られず、依然として関税政策が市場の懸念事項となる中で、今回は直近の決算内容に基づき、日経平均構成銘...
吉田恒の為替ウイークリー
【為替】6月および第1週の米ドル/円を予想する
5月は一時的に大きく米ドル高・円安に振れる場面も何度かあったが、継続的な展開とはならなかった。対米投資見直しなどの動きから、継続的な米ドル高・円安の可能性が低下している印象である。
米景気への懸念が一時より和らいだが、米財政リスクや日銀追加利上げ観測などをきっかけに米ドル安・円高余地が拡大する可能性がありそう。
6月の米ドル/円は139~147円で予想(第1週予想は最後をご参照ください)。
マクロテーマ解説
【マクロ経済動向6月】米金利の短期リスク、中期的な観点で選好されるのは?
ムーディーズによる格下げ、市場への直接的な影響は限定的
世界的に長期金利が上昇
米10年金利は、健全な範囲内での動き
企業の設備投資意欲は減少
投資妙味が増した債券は分散投資の有力な選択肢
岡元兵八郎の米国株マスターへの道
【米国株】S&P500は5月に6.15%上昇、繰り返されるトランプ米大統領の関税ゲームに「安堵の反発」
関税延期の政策手法、「悪材料」が先送りされてリスク資産に回帰
消費者心理は回復、しかし実体経済には脆弱さが残り、政治の不確実性も
関税、「延期」の先にある再発動リスク
FRBの次の一手は?インフレと政策の狭間で
エヌビディアが市場予想を大きく上回る好決算、AIインフラ需要が加速


