投資のヒント 決算集計速報  11日と12日の決算発表は
先月下旬からスタートした3月決算企業の第1四半期の決算発表もいよいよ終盤です。そのため今週は決算を発表する企業も随分と少な...
金山 敏之
松本大のつぶやき 雑多な環境
世間はお盆ですが、なんかとっても忙しいです。私の場合もう何十年もずっと忙しいのですが、なんか今年は特別に忙しさが蓄積され...
松本 大
吉田恒の為替デイリー 米ドル「売られ過ぎ」の修正シナリオ
CFTC統計の投機筋の米ドル・ポジションは、売り越しが先週にかけて17万枚以上に拡大した。これは2017年以降では最高の売り越しにほぼ肩を並べた意味になる。 2017年以降は同売り越しが17万枚以上に拡大すると、拡大が一巡、縮小に向かった。その中で米ドル安も一巡、米ドル高に向かった。
吉田 恒
市況概況 (朝)米国市場は新型コロナウイルスワクチン実用化への期待から反発 日本市場は米国株高で上昇か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 27,976.84 △289.93 (8/12)NASDAQ: 11,012.24 △229.42 (8/12)1.概況米国...
大橋ひろこのなるほど!わかる!初めてのFX ユーロ、EU財政統合でトレンド大転換となるか
ユーロ売りの潮目を変えたEU共同債の合意 財政統合に対する投資家の見方 短期的には「利食い場」となり調整局面に ユーロ買いのタイミングは…
福永博之のいまさら聞けないテクニカル分析講座 日経平均、発生した窓を埋めると同時に新たな窓が発生
発生した窓を埋めると同時に新たな窓が発生 もち合いの形が変化 上放れることができるのか、押し返されるのか
福永 博之
市況概況 (まとめ)日本市場は大幅高となった昨日の地合いを引き継ぎ続伸 日経平均は93円高
東京市場まとめ1.概況本日の日本市場は大幅高となった昨日の堅調な地合いを引き継ぎ続伸となりました。2円安の22,747円とほぼ横...
内藤忍の「お金から自由になる方法」 日本の不動産マーケット、これからどうなる?
コロナショックによる国内の不動産マーケットの変化 先行的指標として見るREITの動き 用途別にREITの価格推移を比較すると…
内藤 忍
投資のヒント 8月は買物に役立つ魅力的な優待が盛りだくさん
8月は大手スーパーや百貨店、そして各種専門店など小売り企業の本決算や中間決算が集中する月ですが、こうした小売り企業には株...
金山 敏之
松本大のつぶやき コロナに見る英語と日本語
新型コロナ関連のニュースが止みません。英語の記事でも、誰々が陽性反応が出た、という類いの記事は毎日流れていますが、これは...
松本 大
吉田恒の為替デイリー 南アフリカランド/円投資を考える
相対的な高金利通貨投資では、割高、割安の見極めがきわめて重要。 南アフリカランド/円は、移動平均線との関係を参考にすると、短期的にはニュートラル、中長期的には割安気味との評価が基本か。
吉田 恒
市況概況 (朝) 米国市場は追加の経済対策への懸念から下落 日本市場は米国株安で軟調なスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 27,686.91 ▼104.53 (8/11)NASDAQ: 10,782.82 ▼185.53 (8/11)1.概況米国...
松本大のつぶやき 社会不安と株価
世の中のボラティリティが上がっています。思い掛けないことがいっぱい起きます。レバノンの大爆発然り、シカゴの暴動然り、台湾...
松本 大
相場一点喜怒哀楽 日経平均、バリュー・グロースの見極めどころ
8月11日(火)は、週初から日経平均が堅調です。米7月雇用統計の発表を通じても、米国株式の上昇が続いており、今週は日本株に買...
東野 幸利
香港Moneyチャット 香港は一日にして成らず
香港人経営者たちが語る「今の香港」の実情 香港経済を左右する3つの論点 東洋と西洋が出会う経済の玄関口、香港の歴史 香港はこれからがまた面白い
投資のヒント 決算集計速報  先週末の決算発表は
先月下旬から3月決算企業の第1四半期の決算発表がスタートしています。決算発表がスタートした当初は決算を発表する企業もまだそ...
金山 敏之
市況概況 (まとめ) 日本市場は大幅反発 日経平均は上げ幅を広げる展開で420円高
東京市場まとめ1.概況本日の日本市場は大幅反発となりました。日経平均は175円高の22,505円で寄り付くと上げ幅を大きく広げ11時2...
12:47
ストックボイス 米中対立の激化が懸念材料
・日本株は割高なのか?・米中対立の激化が懸念材料‐半導体関連銘柄など今後の業績への影響を見極める段階
広木 隆
細田哲生のテクニカルトレード分析 米ドル/円、均衡表の受動的変化に注目
前回コメントでは米ドル/円相場の7月31日安値位置について述べ、反発は必ずしも大きいものとは言えず、下げ三波動構成変化日8月...
細田 哲生
岡元兵八郎の米国株マスターへの道 バフェットがついにとった投資行動とは
コロナショック時のバフェット投資行動とは バークシャー・ハサウェイ、4-6月期に行った新たな投資 過去10年間で最大規模の売却額の対象とは 歴史的に最高規模の現金を保有、その用途は?