相場一点喜怒哀楽 日経平均の月足、12月陽線なら意外高も
12月の日経平均は前半高・後半安を予想 2013年以降9月から陽線が4ヶ月続いたことはない 12月も陽線なら新しいトレンドに入るサインか
東野 幸利
吉田恒の為替デイリー リスクオンを裏打ちする米景気予想急改善
米景気予想が急改善している。経験的に、リスクオフが広がりにくくなっている可能性がある 9月以降のリスクオンは、景気急改善を先取りした可能性あり
吉田 恒
市況概況 (朝)米国市場は貿易摩擦拡大への懸念や経済指標の悪化を受けて大幅続落 日本市場は米国株安と円高で下落か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 27783.04 ▼268.37 (12/2)NASDAQ: 8567.99 ▼97.48 (12/2)1.概況米国市場...
松本大のつぶやき アメリカのダイナミズム
ニューヨークに来ました。こちらに一週間います。今年も例年通り、或いは例年よりも海外出張が多かった年でしたが、今年の海外出...
松本 大
市況概況 (まとめ)中国経済指標の改善などで日経平均は235円高と反発し年初来高値を更新 本日24時に発表される米ISM製造業景況感指数に注目
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は235円高の2万3529円と反発し先月12日に付けた年初来高値(23,520円)を小幅に更新しました...
陳満咲杜流 FXプライスアクション 米ドル/円の上昇モメンタム加速、豪ドル/円はブル基調への復帰間近
米ドル/円日足週間予想レンジ:109.50~111.00メインストラテジー:高値追い・再度200日移動平均線を乗せ、また11月高値の更新...
陳 満咲杜
田嶋智太郎の外国為替攻略法 米ドル/円は200日移動平均線をクリアに上抜けて基本強気
市場は香港人権問題と米中貿易協議を別物と捉えている模様 米ドル/円も早晩、上放れしたトヨタ株の値動きをトレースする? ユーロ/米ドルは当面は戻り売りで臨むのが基本
戸松信博の注目ポイント!中国株 中国株は調整局面が続くも経済指標に明るい兆しが
調整局面が続く中国株 中国の経済指標には明るい兆しも アリババが香港ハンセン指数に採用されるのは12月9日から
戸松 信博
岡元兵八郎の米国株マスターへの道 スマートスピーカーが変える私たちの生活(前編)
米国ではスマートスピーカーを保有する家庭が2025年に75%になると予測 スマートスピーカーとは何か 7ヶ国語と、8種類の方言を話すアレクサ 精度が上がってきている言語認識度、キーボードは不要に 65,000を超えるスキル
投資のヒント 期待を上回る上方修正を行った銘柄は
10月下旬からスタートした3月決算銘柄の上期決算発表も11月中旬に終了しましたが、折り返しの上期決算ということもあって通期の...
金山 敏之
ストラテジーレポート 参考銘柄リストのレビューと新規銘柄の追加
12月になった。師走相場のスタートだ。今朝の日経平均の上昇幅は250円に迫る勢いだ(午前9:30現在)。下半期のスタートに際して...
広木 隆
吉田恒の為替ウイークリー 米ドル/円「12月大相場」が起こる条件
6日の米雇用統計発表日、そして11日FOMC、さらに15日の第4次対中制裁関税発動期限前などが、年内最後の一波乱が起こる可能性のある「大相場の候補日」として注目 12月に米ドル/円の年内最後の一波乱が起こるかは、FOMCや米中貿易交渉などをきっかけに株急落が起こるかが1つの目安
吉田 恒
吉田恒の為替デイリー メキシコペソ、南アランドの2020年予想
来年のメキシコペソ/円予想レンジは5.4~6円 来年の南アランド/円予想レンジは7.2~8円
吉田 恒
今週のマーケット展望 米国の経済指標と中小型株に注目
今週は月初に当たり米国の重要な経済指標の発表が目白押し。2日の11月ISM製造業景況指数、4日にISM非製造業景況指数、6日に11月...
広木 隆
新潮流 ライドシェア
◆久しぶりにニューヨークに行ってきた。いつもニューヨーク出張から帰国すると体重と体脂肪が減る。ずっとデスクワークの東京の...
広木 隆
市況概況 (朝)先週末の米国市場は米中関係の悪化が懸念され5日ぶりに反落 日本市場は買い優勢でのスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 28051.41 ▼112.59 (11/29)NASDAQ: 8665.47 ▼39.70 (11/29)1.概況先週末...
松本大のつぶやき 走ること
現代においては、1日生きると寿命が5時間伸びると聞きました。ん?本当か?1日のうちの5時間と云うと、ほぼ5分の1。要は5...
松本 大
金融テーマ解説 中間決算後の大手銀行株:金利に連れ高で希少な投資機会に
大手行の中間決算は材料薄の無難な内容 邦銀株はますます金利依存度を高める 業績上のリスクは、下期の減損、与信費用増、円高だが… 主体性を失った銀行株。金利上昇に伴う希少な上昇相場となる可能性
大槻 奈那
廣澤知子のやさしいマネー講座 円高なぜ進まぬ?市場の動きとセオリー
金利の高い通貨にお金が集まるのが基本的なセオリー 米利下げでも日本国債より米国債に運用メリットが 市場参加者の注目度やトレンドでセオリーとは逆の動きをすることも
廣澤 知子