岡元兵八郎の米国株マスターへの道 世界が注目する米国政治の混乱。市場の反応は?
ジョージア州の上院議員決選投票は、民主党候補が勝利 選挙結果を不服とするトランプ支持者が米議会に乱入 米国株式市場の動きは?
投資のヒント 日本電産では7社が目標株価を引き上げ
決算発表後に複数の目標株価の引き上げがあった3月決算銘柄は昨年の10月下旬からスタートした3月決算銘柄の上期決算発表は11月中...
金山 敏之
吉田恒の為替デイリー ユーロ高・米ドル安の理由と今後の行方
ユーロ/米ドルの高値更新が続いている。これはユーロが買われているというより、米ドル全面安の結果と考えることが基本だろう。 昨年3月「コロナ・ショック」でのパニック的米ドル買いで、金利差から大きくかい離したユーロ安・米ドル高となった。最近にかけてのユーロ高・米ドル安は、金利差で正当化できる水準への回帰が基本だったのではないか。
吉田 恒
市況概況 (朝)米国市場は高安まちまち ダウ平均は史上最高値を更新 日本市場はダウ平均が最高値を更新したことで上昇か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 30,829.40 △437.80 (1/6)NASDAQ: 12,740.79 ▼78.17 (1/6)1.概況米国市...
市場のテーマを再訪する。アナリストが読み解くテーマの本質 注目の相場テーマ「5G」を読み解く
「5G」の展開の見通し 「5G」銘柄選択の注意ポイントは? 玉石混交の銘柄の手堅い見極め方
松本大のつぶやき インプットが足りない
毎日このつぶやきを書いてますが、最近はネタに本当に困ります。ずっと東京にいるし、会社か自宅にいるし、あまり人にも会わない...
松本 大
市況概況 (まとめ)日経平均は米ジョージア州での上院決選投票の結果判明を前に動きづらく4日続落
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は4日続落となりました。日経平均は55円安の27,102円で寄り付き80円安程度まで下げ幅を広げ...
投資のヒント 定番の優待制度が一通り揃う1月の株主優待銘柄は
1月決算企業や7月決算企業は数が限られることから1月に権利が確定する株主優待銘柄も決して多くありません。しかし、1月の優待銘...
金山 敏之
吉田恒の為替デイリー 米ドル安、対豪ドルは警戒域か
年末年始で米ドル安が拡大したが、どの通貨を対象とするかによって「評価」にはかなり差がありそうだ。 たとえば、52週MAとの関係で見ると、対円での米ドルはとくに「下がり過ぎ」ではなさそうだが、対豪ドルでは「下がり過ぎ」警戒域に入っているといった具合。
吉田 恒
理想の人生にいくらかかる? 必要な保険とは?
ライフスタイルや家族構成によって必要な保険は違う 民間の保険に加入する前に「公的保険」について知っておこう 「いざという時」以外のお金は、投資で備える方法も
高山 一恵
市況概況 (朝)米国市場は経済指標の改善や原油価格の上昇を受けて反発 日本市場は小動きでのスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 30,391.60 △167.71 (1/5)NASDAQ: 12,818.96 △120.51 (1/5)1.概況米国市...
13:08
ストックボイス 【米国株】2020年のマーケットの振り返りと今後の見通し
・活況が続くIPO市場・個人投資家の商いがマーケットに与える影響・目先の材料は?またリスク要因は?
松本大のつぶやき 正月気分なし
新年気分というものがこれほど希薄な年は、恐らく今年が初めてで最後だろうと、しみじみと思います。そもそも年末年始の休みが究...
松本 大
戸松信博の注目ポイント!中国株 2021年、中国株は好発進か
2020年の中国株は中国本土株と香港株で明暗が分かれる 中国製造業PMI、12月は51.9に低下も景況感の50以上はクリア 2021年の中国株に期待、優良銘柄の調査と準備を
戸松 信博
相場一点喜怒哀楽 2021年後半は「リターンムーブ」に警戒か?
日経平均の大発会の下げは、2020年12月のもみ合い相場を上抜けたあとの単なる「リターンムーブ」にとどまるかどうか。揺り戻しや...
東野 幸利
市況概況 (まとめ)日経平均は米国株安を受けて3日続落 一時180円以上下げるも持ち直し99円安
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は米国株安を受けて3日続落となりました。日経平均は107円安の27,151円で寄り付くと取引開始...
アクティビストタイムズ アクティビストが苦境のインテルに投資を開始、その背景とは?
2021年も注目されるアクティビストの動き アクティビストがインテルに投資を開始 インテルはなぜ苦境に陥ったのか?
投資のヒント 今週はローソンやウエルシアHDなどが決算発表を行う予定
2月決算銘柄の第3四半期決算発表スケジュール昨年の12月下旬から小売り企業を中心とした2月決算銘柄の第3四半期決算発表がスター...
金山 敏之
吉田恒の為替デイリー 「コロナ後」株高・米ドル安の変化に注目
「コロナ後」一般化した「リスクオンの米ドル売り」。これは、「コロナ・ショック」で起こった金利差からかい離した高過ぎる米ドルの修正が基本で、それはほぼ一巡した可能性。 株高を口実とした米ドル売り、「リスクオンの米ドル売り」に限界が出てきたなら、それに株安拡大も重なった場合は米ドル安の調整が大きくなるリスクも要注意か。
吉田 恒