12:47
ストックボイス 【動画解説】2026年後半を占う米国ファンダメンタルズ
2026年後半のインフレ動向と金利上昇圧力 労働市場の実態と金融政策の含意 決算シーズンの焦点と物色の広がり・ボラティリティ
塚本 憲弘
ポートフォリオのすすめ 資産配分は「固定比率」から「全体最適」へ
長く資産運用の基本とされてきたのが、SAA、すなわち戦略的資産配分です。株式を何%、債券を何%、不動産を何%とあらかじめ決...
塚本 憲弘
マクロテーマ・投資環境解説 【マクロ経済・投資環境2026年7月】待機資金8兆ドルと設備投資需要、このリスクオン環境は続くか?
米国企業の業績は堅調 リスク資産はまだリスク視されていない ウォーシュFRBのレジームチェンジ BISが指摘するリスク要因は? 好環境が続く中、金融環境の引き締まりに注目
塚本 憲弘
マクロテーマ・投資環境解説 【FOMC】金利据え置きも利上げ方向へ傾斜、市場はウォーシュ新体制見極めの時間へ
政策金利は3.50-3.75%で据え置きが決定 ウォーシュ議長はインフレへの警戒感を強調 FRBのコミュニケーション戦略が変化 FRBの発信依存から、データ重視の政策運営へ
塚本 憲弘
12:53
ストックボイス 【動画解説】利回りの時代に仲間入りした円金利の投資環境について
円金利上昇の現状・要因分解・見通し 金利上昇の株式市場への影響とセクター動向 投資環境の示唆と留意点(円債・J-REITの妙味、タームプレミアムのリスク)
塚本 憲弘
ポートフォリオのすすめ ETFの増勢をどう受け止めるべきか
先週、東京で大規模なETF(上場投資信託)関連カンファレンスが開かれました。そこでは、世界のETF市場の拡大、アクティブETF、...
塚本 憲弘
マクロテーマ・投資環境解説 【マクロ経済・投資環境2026年6月】世界的な金利上昇局面での投資スタンス
世界的に金利上昇がテーマに 欧州では断続的な利上げ、米国では年内1度の利上げを想定 ウォーシュ新FRB議長の市場との対話に注目 日本の金利上昇について 金利情勢で調整が進んだJ-REITは?
塚本 憲弘
マネックスみんなのつぶやき 全国投資セミナーin名古屋
週末、恒例の全国投資セミナーが名古屋で開催されました。株価が好調に推移するなか、会場全体も大変な活気に包まれていました。...
塚本 憲弘
マネックスみんなのつぶやき 賢さの復権
社会を少し賢く設計する発想として、ナッジ(肘で軽くつつく)という考え方があります。行動経済学を通じて広く知られるようにな...
塚本 憲弘
マネックスみんなのつぶやき 休みの価値
ゴールデンウィークが明けると、次の祝日はしばらくありません。少し気が重くなる人も多いのではないでしょうか。とはいえ日本の...
塚本 憲弘
マクロテーマ・投資環境解説 【マクロ経済・投資環境2026年5月】高まる株式と債券の相関をどう考えるか
株式と債券価格の連動が強まり、伝統的な分散効果が低下 株式と債券の相関が高まる2つの背景 短期的にはインフレ圧力が意識されやすい グロース相場の持続性が相関を左右する 相関が高まるなかでも、債券の役割は失われていない
塚本 憲弘
マクロテーマ・投資環境解説 【FOMC】不透明感から金利据え置き、緩和バイアスは維持
主要政策金利の据え置きを決定 金融政策への政治的影響をめぐる市場の警戒感が再び高まる可能性
塚本 憲弘
マネックスみんなのつぶやき 裁定の時代
IMFの世界経済見通しでは、地政学への警戒が示されているものの、成長率の見方に大きな変化はありません。株価もショックを織り...
塚本 憲弘
12:54
ストックボイス 高まる不透明感 米国投資環境への影響
米欧日の金融政策見通しの変化と為替への示唆 中期インフレ期待と原油ショックの時間差効果 米国株と米国債の相関上昇と分散の効用
塚本 憲弘
マネックスみんなのつぶやき スマイルカーブ
大変お世話になった先輩が、年齢を区切りに仕事を離れられることとなり、その慰労会がありました。その席で、これまで仕事に追わ...
塚本 憲弘
マネックスみんなのつぶやき 新常態
週末は暖かく、外を歩くのがとても気持ちよかったですが、早くも夏日を記録しています。こうした陽気は本来、素直に楽しみたいも...
塚本 憲弘
ポートフォリオのすすめ 分散投資の落とし穴
株と債券の相関が高まっています。両者は逆方向に動くことで分散効果が得られる、というのが長らく資産配分の基本とされてきまし...
塚本 憲弘
マネックスみんなのつぶやき コミュニケーション
それはただ情報を伝えるだけのものではありません。たとえば中央銀行の発信は、人々の物価見通しや市場の受け止め方そのものを動...
塚本 憲弘
マクロテーマ・投資環境解説 【マクロ経済動向2026年4月】短期的な相場変動を中期的な投資機会ととらえる
インフレ圧力はより広範かつ粘着的なものとなる可能性 2026年の年末までの金融政策見通しに変化 債券の収益機会、株式投資による持続的な成長機会をとらえる重要な局面
塚本 憲弘
マネックスみんなのつぶやき 熱気と距離感
プロ野球が開幕し、サッカーも盛り上がる時期になりました。試合の結果だけでなく、周辺の話題もぐっと増えます。なかでも米国か...
塚本 憲弘
前へ 1 2345678910 ... 次へ