株式 の記事一覧

ストラテジーレポート 2018年版 疾風に勁草を知る 
「疾風に勁草を知る」というタイトルのレポートを書いたのは2015年6月だった。日立製作所をフィーチャーし、また富士フイルムを...
広木 隆
市況概況 米国市場はハイテク株や金融株への買いを受けて大幅高 日本市場は米国株高を受けて上昇か
NYダウ: 24893.49 △253.04 (2/14)NASDAQ: 7143.62 △130.11 (2/14)【米国株式市場】<ニューヨーク市場>1.概況米国...
ETF解体新書 ニッチで個性的なETF
こんにちは。晋陽FPオフィス代表のカン・チュンドです。今日、家電、アパレルや、クルマ、食料品にいたるまで、さまざまなショッ...
市況概況 ドル円が一時106円台まで進行するなど円高を嫌気し日経平均は90円安と3日続落
1.概況本日の日経平均は90円安の2万1154円と3日続落しました。TOPIXやJPX日経400、東証2部指数や新興市場のマザーズ指数など主要...
投資のヒント 決算発表を受けて3社以上が目標株価を引き上げた銘柄は
先月下旬からスタートした3月決算企業の第3四半期の決算発表もほぼ終わりとなりましたが、こうしたなかで1月中に決算を発表した...
金山 敏之
市況概況 米国市場は個別物色の買いに支えられ3日続伸 日本市場はドル円の動向に神経質な展開か
NYダウ: 24640.45 △39.18 (2/13)NASDAQ: 7013.51 △31.55 (2/13)【米国株式市場】<ニューヨーク市場>1.概況米国市...
市況概況 日経平均は上昇して始まるも円高が嫌気され137円安と続落
1.概況本日の日経平均は137円安の2万1244円と続落しました。TOPIXやJPX日経400、新興市場の東証マザーズ指数も下落しました。中...
福永博之のいまさら聞けないテクニカル分析講座 窓について その169
みなさんこんにちは。株式会社インベストラストの福永博之です。今週も窓についてお話ししたいと思います。1月にあけた窓ですが...
福永 博之
投資のヒント 決算集計速報 PART7 先週末の決算発表は
先月下旬からスタートした3月決算企業の第3四半期決算発表は先週末がピークとなり500社以上の企業が一日で決算を発表しました。...
金山 敏之
日本株銘柄フォーカス 成長加速!なのに過去と比べて低評価に甘んじている銘柄は
日本株は割安との見方変わらず9日の日経平均は508円安の21,382円と大幅に反落しました。気付けば日経平均は直近の高値である1月2...
益嶋 裕
今週のマーケット展望 落ち着きどころを探る展開 米国の消費者物価指数に注目
先週金曜日の米国株市場でダウ平均は500ドル安まで大幅安したあと急速に切り返し、反対に500ドル以上値上がりする場面もあった。...
広木 隆
市況概況 米国市場は急落後の反動で反発 ダウ平均は2日間で740ドル高 日本市場は米国市場の大幅反発を受けて上昇か
NYダウ: 24601.27 △410.37 (2/12)NASDAQ: 6981.96 △107.47 (2/12)【米国株式市場】<ニューヨーク市場>1.概況先週...
市況概況 米株安受け日経平均は508円安と大幅反落
1.概況本日の日経平均は508円安の2万1382円と大幅に反落しました。TOPIXやJPX日経400、東証2部指数や新興市場のマザーズ指数など...
投資のヒント 決算集計速報 PART6 強気の上方修正で株価が上昇した銘柄は
先月下旬からスタートした3月決算企業の第3四半期決算発表が先週から本格化しています。こうしたなか先月31日が決算発表前半のピ...
金山 敏之
日本株銘柄フォーカス 東証2部・新興市場で成長銘柄を探す
荒っぽい展開が続くいったんは反発した米国市場で昨日再びダウ平均が1,000ドルを超す下げとなるなど、まだマーケットの混乱が収...
益嶋 裕
ストラテジーレポート 「節分天井・彼岸底」 米国株の下落にいつまで付き合うか(マーケット・スナップショット)
米国株が高値を切り上げていくなか、日本株がさっぱり上がらない時、「米国株は最高値なのにどうして日本株は冴えないのですか?...
広木 隆
市況概況 米国市場は長期金利の上昇を受けて急落 ダウ平均は再び1,000ドルを超す下げ 日本市場は米国株の急落で下値を探る展開か
NYダウ: 23860.46 ▼1,032.89 (2/8)NASDAQ: 6777.16 ▼274.83 (2/8)【米国株式市場】<ニューヨーク市場>1.概況米国...
市況概況 円高の一服など受け日経平均は245円高と続伸
1.概況本日の日経平均は245円高の2万1890円と続伸しました。TOPIXやJPX日経400、東証2部指数や新興市場のマザーズ指数など主要指...
相場一点喜怒哀楽 今日の高値はあすの安値
ダウ平均と日経平均の当面の下値メドについてお話しします。筆者は、テクニカルアナリストなので、あくまでもチャート分析上でい...
東野 幸利
J-REIT投資の考え方 CREロジスティクスファンド投資法人の投資判断ポイントについて
J-REIT価格は株式市場と同様に変動幅が大きくなっています。2017年末に1,662ポイントだった東証REIT指数は1月24日に1,768ポイン...
関 大介