新着 の記事一覧
株主優待のススメ
【実例】5月の株主優待:女性優待投資家小坊主さんセレクト5銘柄
株主優待を写真で紹介する人気ブロガー小坊主さんの「推し」優待銘柄
実際に受け取った株主優待の感想とおすすめポイントをご紹介
市況概況
(まとめ)日経平均は1,028円高の56,924円で反発 今晩は米CPIの発表
東京市場まとめ1.概況日経平均は370円高の56,265円をつけ、反発して取引を開始しました。イスラエルのネタニヤフ首相がレバノン...
ビットコイン(BTC)最新動向と相場予想
BTC(ビットコイン)は米イラン停戦も中東情勢の不透明感続く、規制進展が下支えか
今週のビットコインは、米国とイランの停戦合意を受けて投資家心理が改善し、株式と歩調を合わせて持ち直したが、その後は中東情勢の不透明感が再び意識され、上値の重い展開となった。
来週のビットコインは、引き続き中東情勢に左右されやすい一方、米規制整備の進展が下支えとなる展開が予想される。直近の価格レンジとして、上値はBTC=75,000ドル(約1,192万円)、下値はBTC=65,000ドル(約1,033万円)を意識する。
大橋ひろこのなるほど!わかる!初めてのFX
【為替】有事の米ドル高は、そう長くは続かないか
米ドル全面高の展開となるも、米ドル/円相場は160円を挟む展開
根強い日銀の4月会合での利上げ観測
米国の景気後退への懸念とFOMCの金融政策
セミナー・イベントレポート
【開催報告】IT起業家・中島聡氏が語る、テクノロジートレンドと米国株の展望(第1部)/マネックス証券「お客様感謝Day2026」
ソフトウェアエンジニアの視点で見る米国株投資
エンジニアの間でエヌビディア[NVDA]が注目された転機は2012年
生成AIが雇用にもたらす影響
AIによる社会変化と投資機会、注目銘柄
投資のヒント
【米国株】利益率改善の実績を有する高利益率銘柄例
米国とイランは4月8日(日本時間)、2週間の停戦で合意しましたが、9日のWTI原油先物価格は一時1バレル102ドル台を付けるなど高...
吉田恒の為替デイリー
【為替】構造論で説明できない円安長期化
日本の貿易・サービス赤字縮小傾向が続いている。その意味では円安長期化の背景として日本経済の衰退化など構造論での説明には無理があるだろう。改めて円安長期化の背景を考えてみる。
市況概況
(朝)米国市場は3指数揃って上昇 イスラエルとレバノンの直接交渉報道から和平期待で買いに転じる
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 48,185.80 △275.88 (4/9)NASDAQ: 22,822.42 △187.42 (4/9)1.概況米国市...
市況概況
(まとめ)日経平均は413円安の55,895円で反落 引け後はファストリ、セブン&アイ決算発表
東京市場まとめ1.概況日経平均は108円安の56,199円で反落して取引を開始しました。前日には2,800円以上上昇していたことから、利...
鈴木一之、次のトレンド銘柄を探る!
【日本株】原油価格100ドル時代の到来か。日本経済への打撃と「物価高・節約志向」で注目したい4銘柄
原油価格100ドル突破の背景と長期化リスク
国家戦略物資の需給ひっ迫は収束に時間がかかる
財政負担の増大から金利上昇・円安圧力へ
インフレ再燃による実質賃金の低下、高まる「節約志向」
実体経済へのタイムラグと景気後退リスク
モトリーフール米国株情報
【米国株動向】市場急落は優良銘柄の投資を検討する好機か:金融銘柄3選(バークシャー・ハサウェイ[BRK.B]、プログレッシブ[PGR]、S&Pグローバル...
バークシャー・ハサウェイ[BRK.B]:巨額の手元資金がもたらす柔軟性
プログレッシブ[PGR]:近年で最も低い株価収益率
S&Pグローバル[SPGI]:ソフトウェア株の売りに巻き込まれる
吉田恒の為替デイリー
【為替】米景気減速の兆しとFRB利下げ
定評が高いアトランタ連銀の経済予測モデル、GDPナウは4月7日、2026年第1四半期の米GDP予想(前期比年率)を1.3%へ下方修正した。イラン情勢を受けた原油等エネルギー価格の高騰などにより、いよいよ米景気の減速の兆しが出てきたのではないか。
市況概況
(朝)米国市場は3指数とも全面高 停戦合意により買いが集まるも引き続き注視が必要
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 47,909.92 △1,325.46 (4/8)NASDAQ: 22,635.00 △617.15 (4/8)1.概況米国...
市況概況
(まとめ)中東情勢の緩和期待から日経平均は大幅高となる2,878円高の56,308円で大引け
東京市場まとめ1.概況寄付き前に、トランプ米大統領がホルムズ海峡の開放を条件にイランへの大規模攻撃を2週間停止することに同...
日本とアメリカの重要な経済指標を分かりやすく解説
【日本】2026年2月の実質賃金は給与の伸びも寄与し前年同月比1.4%増
【1】結果:実質賃金は2ヶ月連続でプラスとなる前年同月比1.9%上昇
【2】内容・注目点:2%の物価安定に向け、原油高の動向が鍵
【3】所感:歓迎できる賃金モメンタムだが日銀が足元の不確実性をどう評価するか




