記事一覧
お金の不安を解消し、
隔週水曜日に更新

資産運用から得られる「3つのゲイン」
資産運用は人生の目標を実現するための「手段」に過ぎない
資産運用を始める前に人生の目標を決めるべき
最初に狙うべきは「キャピタルゲイン」
年齢を重ねるとともに「インカムゲイン」へシフト
「ソーシャルゲイン」が人生の目標達成に必要
株式のインデックス運用の限界とその対策
インデックス運用の3つのメリット
株式型インデックスの米国株問題
インデックスファンドは投資対象別に組み合わせる
株式型インデックスファンド以外への分散も検討する
脱デフレマインド!インフレ下の投資・資産運用の考え方
積極的な財政支出はインフレを助長する
預金金利の上昇では資産の目減りを補えない
円安か円高かわからないならどうする?
借金は最大のインフレ対策
デフレマインドから脱却しよう
投資で失敗しないために大切な「3つのこと」
インフレを恐れて慌てて投資する人が増えている
利回りが高い不動産は当然ハイリスク
「みんなで大家さん」が投資家とトラブルに
「かぼちゃの馬車」との共通点
投資で失敗しないために大切な「3つのこと」
日本人が変えるべき「お金に対する3つの偏見」
二極化するシニアの保有資産額
シニアの保有資産額二極化の原因の1つは「お金に対する偏見」
【お金に対する偏見1】「投資=ギャンブル」の思い込み
【お金に対する偏見2】「借金=悪」の思い込み
【お金に対する偏見3】分散投資の発想の欠如
AIがグローバル経済にもたらす「ニューノーマル」
世界的な株価の上昇は金融政策とインフレが主要因
AIの普及は既存の経済構造を破壊する
AIがもたらす「ニューノーマル」
AIが株価に与える影響
インターネット、ブロックチェーン、AIが未来を変える
参議院選挙の結果から垣間見える「日本の未来とリスク」
過半数割れしたものの与党は想定より善戦
躍進する新興政党は世代交代の象徴
公約実現できなければ期待は失望に
現実を直視し始めた日本の有権者
財源なき財政拡大でインフレ進行は不可避
「トランプショック」で再認識された株式型インデックスファンドの注意点
インデックスファンドの中身を確認する
「全世界株式型」「S&P500連動型」は分散効果が低い
株価下落のリスクオフ時には円高も加速する
株式型インデックスファンドは長期投資商品
シニアになれば株式型資産の比率を引き下げる
うまくいかない時こそ「投資の基本」に立ち返る
投資の基本は正しい方法で続けること
分散することで最悪の事態を避ける
金融資産と実物資産に分散させる
長期で考えることでリターンを安定させる
投資はやめないことが大切
金利上昇で大きく変わる日本の個人投資家の資産運用
「2つのインフレ」がもたらす日銀の利上げ
金利上昇は日本経済にとってマイナス要因
国内不動産は2極化する
インフレにより資産の実質価値が下落する
「リスクを取らないリスク」を認識すべき
どうしても投資が始められない人へ~恐怖感を小さくする方法
投資が始められない理由は知識不足と恐怖心
投資対象の分散でリスクを抑える
時間の分散でリスクを抑える
最悪を想定することで恐怖心を抑えられる
インフレが生む「リスクを取らないリスク」
1000万円、1億円、10億円…目標金額で変わる資産運用
資産運用のやり方は目標金額によって変わる
まずは1000万円を目標に金融資産を活用
1億円目指すのに必要なのは「信用力のマネタイズ」
資産10億円達成に必要な「リスクテイク」と「インナーサークル情報」
自分の目標金額とリスク許容度から投資戦略を立てる
「コア&サテライト」で資産全体をデザインする
リスクの大きさでコア資産とサテライト資産に分類できる
投資対象として考えたい2つのコア資産
サテライト資産はハイリスク・ハイリターン
分散で資産全体のリスクをコントロールする
「インデックス投資派」の私がアクティブ運用に見る可能性
アクティブ運用の3つの根本問題
アクティブ運用は高コスト
アクティブ運用の好成績が続きにくい構造的な理由
アクティブ運用とは言えないアクティブファンド
アクティブ運用にも収益機会が存在する
長期で投資を続けるために必要な3つのもの
投資は短期で成果を求めると失敗する
長期で時間を味方に付けることが大切
投資の継続に必要なのは、1.記録、2.習慣化、3.仲間
投資の基本はこれからもずっと変わらない
投資詐欺に騙されないために
新NISAが火をつけた日本人の投資ブーム
焦りに付け込む投資詐欺
短期で簡単に儲かる話は無い
おいしい話は向こうからやっては来ない
長期分散投資ならインデックスファンドの積み立てが最強
日経平均急落でわかった「投資の基本」の重要性
新NISAに冷水を浴びせた日本株の急落
タイミングを考えないドルコスト平均法の優位性
銘柄選択による集中投資はリスクが高い
アクティブ運用で成功するのは一握り
長期投資でリターンを実現するには下がったところでやめないこと
- 内藤 忍
- 株式会社資産デザイン研究所 代表取締役
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1964年生まれ。東京大学経済学部卒、マサチューセッツ工科大学(MIT)経営大学院修士課程卒(MBA)。金融機関勤務を経て、1999年にマネックス証券株式会社の創業に参加。マネックス・ユニバーシティなどグループ会社の代表取締役を歴任後、株式会社資産デザイン研究所代表取締役就任。著作は40冊を超え、「初めての人のための資産運用ガイド」はシリーズ24万部のベストセラーに。 早稲田大学、明治大学などで、資産運用に関する講座を開講。 毎週金曜日配信の資産デザイン研究所メールは、配信数47,000通を超える人気。ブログ「SHINOBY'S WORLD」も毎日更新中。



