株式 の記事一覧

投資のヒント 来期も大幅増益の最高益企業は
上場企業の2016年3月期は前期に続き最高益更新が見込まれていますが、110円台前半での円高基調が続くなか来期業績への不透明感が...
金山 敏之
投資のヒント 1月期決算の高配当利回り銘柄は
東証1部上場企業数が20社弱と少ないこともあってあまり目立ちませんが、1月期決算企業の本決算発表が今月中旬に出揃いました。そ...
金山 敏之
投資のヒント クオカード・ギフト券、図書カード付きの高配当利回り銘柄は
日銀がマイナス金利を導入し長期金利がマイナスとなる一方で、東証1部上場銘柄の配当利回りの平均は2%程度となり、配当利回りの...
金山 敏之
相場一点喜怒哀楽 あすの投資戦略
 来週28日に向けては、3月本決算銘柄への権利・配当取り目的の駆け込み買いの発生が予想されます。と同時に、この時期になると...
東野 幸利
投資のヒント 最高益で配当利回り3%以上の銘柄は
日銀がマイナス金利を導入し長期金利がマイナスとなる一方で、東証1部上場銘柄の配当利回りの平均は2%程度となり、配当利回りの...
金山 敏之
投資のヒント 大幅に上振れそうな銘柄は
ゼネコン大手の鹿島(1812)が昨日、業績予想を上方修正しました。売上高を従来の1兆7000億円から1兆7200億円と200億円増額する...
金山 敏之
投資のヒント 年間配当をまるまる受け取れる期末一括配当の高配当利回り銘柄は
日銀がマイナス金利を導入し長期金利がマイナスとなる一方で、東証1部上場銘柄の配当利回りの平均は2%程度となり、配当利回りの...
金山 敏之
ストラテジーレポート 年度末相場の注意点
年初からの波乱相場に幕前回のレポートで、「酷い相場だった」と過去形で書いたら、多くの読者から「まだ終わってないのでは?」...
広木 隆
投資のヒント 来期が心配な銘柄は
昨日の日経平均は、米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果がハト派的となったことを好感し米国市場が上昇したことから反発してスタ...
金山 敏之
投資のヒント 業績に安心感のある銘柄は
本日の日本経済新聞では、「還元効果消す業績懸念」との記事が紹介されています。年度末は国内機関投資家の売買が滞りがちだが、...
金山 敏之
相場一点喜怒哀楽 米株は200日線をトライ!
「第402回昨年と今年の急落後の違い」の中で、米国のS&P500は短期的には1970Pぐらいまでしかいかない、といった話をしましたが、...
東野 幸利
投資のヒント 10年以上最高益を続けるすごい企業は
本日の日本経済新聞では、「連続増益企業の研究」という記事でエムスリー(2413)を取り上げています。世界景気の変調や円高で上...
金山 敏之
投資のヒント 増益予想で配当利回り3%以上の中型株は
日銀がマイナス金利を導入し長期金利がマイナスとなる一方で、東証1部上場銘柄の配当利回りの平均は2%程度となり、配当利回りの...
金山 敏之
金融テーマ解説 ECBの'新バズーカ'と日本の金融政策の見通し
3月10日、ECB(欧州中央銀行)が事前予想を上回る金融緩和を決めた。欧州メディアは、これを'バズーカ'と呼び、これを受けた翌日...
大槻 奈那
投資のヒント 厳しい環境のなかで強気派が増えた銘柄は
昨年12月1日に20,000円の大台を回復した日経平均ですが、中国や米国の景気減速懸念や原油価格の下落、円高の進展などを受けてそ...
金山 敏之
投資のヒント 日本代表で配当利回りが高い銘柄は
日銀がマイナス金利を導入し長期金利がマイナスとなる一方で、東証1部上場銘柄の配当利回りの平均は2%程度となり、配当利回りの...
金山 敏之
投資のヒント 厳しい環境下でも株価への期待がアップしている銘柄は
昨年12月1日に20,000円の大台を回復した日経平均ですが、中国や米国の景気減速懸念や原油価格の下落、円高の進展などを受けてそ...
金山 敏之
相場一点喜怒哀楽 全人代のあとはなぜか動くぞ
日経平均の最近の上値の重さを踏まえて。戻り高値をつけた昨年12月1日からの下落過程でみると、17,000-18,000円は過去の売買代...
東野 幸利
投資のヒント 業績が大幅に上振れそうな最高益更新予想銘柄は
本日の日本経済新聞では、賃貸住宅大手の大東建託(1878)の2016年3月期の連結営業利益が前期から約1割増え初めて1000億円を超え...
金山 敏之
投資のヒント とにかく配当利回りが高い銘柄は
日銀がマイナス金利を導入し長期金利もマイナスとなる一方で、東証1部上場銘柄の配当利回りの平均は2%程度となり、配当利回りの...
金山 敏之