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マネックス の記事一覧

法事
松本大のつぶやき 法事
とてもプライベートな話で、21年以上書いてきた5000回以上にわたるつぶやきの中でも極めて異色ですが、今日は法事について書きた...
松本 大 松本 大
(まとめ)日経平均は米ナスダック総合株価指数の反発を受けて大幅上昇
市況概況 (まとめ)日経平均は米ナスダック総合株価指数の反発を受けて大幅上昇
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は大幅反発となりました。日経平均は453円高の29,419円で寄り付くと取引開始から30分余りで7...
バフェットの言うバークシャー4つの「宝石」とは
岡元兵八郎の米国株マスターへの道 バフェットの言うバークシャー4つの「宝石」とは
毎年恒例、バークシャー・ハサウェイの「株主への手紙」が公開 バークシャーの4つの「宝石」、1つ目は 現金は王様(キャッシュ・イズ・キング)だが、債券には投資妙味なし 「宝石」の2つ目、3つ目は 4つ目の「宝石」、アップル株と自社株買いの魅力
キリンやユニ・チャームでは前期に続いて大幅増益を予想
投資のヒント キリンやユニ・チャームでは前期に続いて大幅増益を予想
二桁以上の増益を見込む12月決算銘柄は1月下旬からスタートした3月決算企業の第3四半期決算発表も先月中旬で終了となりましたが...
金山 敏之 金山 敏之
3月の為替を予想する
吉田恒の為替ウイークリー 3月の為替を予想する
米ドル/円は先週一段高。米ドル金利急騰に連れた面が大きかっただろう。ただ、米金利は短期的に「上がり過ぎ」懸念が強くなっているため、目先的には米金利上昇=米ドル高にも限界の可能性。 米金利急騰は、先週は株急落要因ともなった。米金利上昇一服で株安も一段落となるか。それとも株安が続くようなら、株安=米ドル安・円高の可能性にも注目か。
吉田 恒 吉田 恒
豪ドル急落に「誤解」のリスク
吉田恒の為替デイリー 豪ドル急落に「誤解」のリスク
先週末、米ドル全面高の中で一際大きく動いたのが豪ドル安・米ドル高。ただこれを、米金利上昇=米ドル買いの結果と考えるのは「誤解」かもしれない。 実際、金利差はむしろ豪ドル優位が拡大していた。にもかかわらず豪ドル急落となったのは、コモディティー相場下落=資源国通貨・豪ドル売りの影響ではないか。 豪ドル/米ドルの行方において、米金利とコモディティー相場のどちらの影響が大きいかによって見通しは正反対になる可能性があるため要注意。
吉田 恒 吉田 恒
暴落の特異日
新潮流 暴落の特異日
◆先週金曜日の日経平均は米国の長期金利上昇を受けて1,200円余りも急落し、歴代10位の下げ幅となった。正確には1,202円26銭円安...
広木 隆 広木 隆
落ち着きどころを探る展開 週明けの米国債券相場の反応を注視
今週のマーケット展望 落ち着きどころを探る展開 週明けの米国債券相場の反応を注視
米国長期金利は頭打ちになるだろう 米国債利回り1.6%台まで上昇は債券のポジション調整 金利が上がる材料も出尽くしか
広木 隆 広木 隆
(朝)先週末の米国市場は高安まちまち ハイテク株に買い戻しが入りナスダックは反発 日本市場は大幅安の反動で上昇か
市況概況 (朝)先週末の米国市場は高安まちまち ハイテク株に買い戻しが入りナスダックは反発 日本市場は大幅安の反動で上昇か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 30,932.37 ▼469.64 (2/26)NASDAQ: 13,192.35 △72.91 (2/26)1.概況先週...
経済再開
松本大のつぶやき 経済再開
経済再開は近いのか?そもそも経済は動いていて、部分的にブレーキが掛かっているだけです。人の数は基本変わらず、毎日同じ栄養...
松本 大 松本 大
横浜ゴムは減益ながら計画を大幅に上回って着地
投資のヒント 横浜ゴムは減益ながら計画を大幅に上回って着地
減益ながら予想を大きく上回った12月決算銘柄は先月下旬からスタートした3月決算企業の第3四半期決算発表も終了となりましたが、...
金山 敏之 金山 敏之
(まとめ)日経平均は米国株安を受けて大幅反落 後場に一段安となり1,202円安
市況概況 (まとめ)日経平均は米国株安を受けて大幅反落 後場に一段安となり1,202円安
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は米国株安を受けて大幅反落となりました。日経平均は30,000円の大台を割り込み414円安の29,...
金利上昇でも株は売られない 米国長期金利の上昇はここまで その根拠
ストラテジーレポート 金利上昇でも株は売られない 米国長期金利の上昇はここまで その根拠
株のデュレーション 今の局面は本格的な調整局面ではない 米国の長期金利はざっくり1.7~1.8%が上限と推察する
広木 隆 広木 隆
行き過ぎたリスクオンの「最前線」とは?
吉田恒の為替デイリー 行き過ぎたリスクオンの「最前線」とは?
株高などリスクオン相場が続く中で、90日MAとの関係などを見ると「行き過ぎ」懸念も強くなってきた。リスク資産「上がり過ぎ」の代表格はコモディティー相場。 コモディティー相場は、最近の米国の記録的寒波といった特殊要因で、「上がり過ぎ」が増幅されている可能性もあるのでは。その意味では、リスクオン相場は短期的な「上がり過ぎ」修正がいつ起こってもおかしくない状況を迎えている可能性あり。
吉田 恒 吉田 恒
(朝)米国市場は長期金利の上昇を嫌気して大幅反落 日本市場は米国株安で大幅下落か
市況概況 (朝)米国市場は長期金利の上昇を嫌気して大幅反落 日本市場は米国株安で大幅下落か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 31,402.01 ▼559.85 (2/25)NASDAQ: 13,119.43 ▼478.54 (2/25)1.概況米国...
毛が伸びる
松本大のつぶやき 毛が伸びる
最近髪の毛が伸びるのが速くて困っています。元々速いのですが、最近は特に速くなり、実際の生活上困っています。今日もあまりに...
松本 大 松本 大
(まとめ)日経平均は米国株高を受けて大幅反発 3万円の大台を回復
市況概況 (まとめ)日経平均は米国株高を受けて大幅反発 3万円の大台を回復
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は米国株高を受けて大幅反発となりました。日経平均は30,000円の大台を回復し405円高の30,07...
住友ゴム工業では二桁の減益予想に反して二桁の増益に
投資のヒント 住友ゴム工業では二桁の減益予想に反して二桁の増益に
二桁以上の増益となった12月決算銘柄は先月下旬からスタートした3月決算企業の第3四半期決算発表も終了となりましたが、それと並...
金山 敏之 金山 敏之
続・米金利急騰で変わる為替、株との関係
吉田恒の為替デイリー 続・米金利急騰で変わる為替、株との関係
米金利上昇を株価が嫌気するようになってきた。「イールドレシオ」で見ると、債券に対する株の優位は、「コロナ・ショック」前に戻るなど、株の相対的優位性後退の影響もありそう。 さらなる金利上昇なら、株安拡大も注目。為替への影響は、米金利上昇に伴う米ドル高の一方で、「株安・円高」といった影響も注目。
吉田 恒 吉田 恒
(朝)米国市場はワクチン普及への期待から上昇 ダウ平均が史上最高値を更新 日経平均は3万円の大台を回復か
市況概況 (朝)米国市場はワクチン普及への期待から上昇 ダウ平均が史上最高値を更新 日経平均は3万円の大台を回復か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 31,961.86 △424.51 (2/24)NASDAQ: 13,597.97 △132.77 (2/24)1.概況米国...
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