岡元兵八郎の米国株マスターへの道の記事一覧

チーフ・外国株コンサルタント岡元兵八郎が米国株式市場の相場の見方や、市場に存在する様々な投資情報を分かりやすくご説明します。皆様の米国株式の長期投資の判断にご活用ください。

原則として週の第1営業日に更新
岡元兵八郎の米国株マスターへの道
新型肺炎の感染拡大も米国株続落は考えにくい理由
株式市場が不確実さを恐れる典型的なパターン 事前予想を上回る好決算発表が続く トランプ米大統領の弾劾裁判は無罪の見通し 米国経済のファンダメンタルズは堅調 今回の株価調整は待ちに待った優良株買いの機会
米国株決算シーズン、新型肺炎の影響はどう転ぶ?
グーグル親会社が時価総額「1兆ドルクラブ」仲間入り 今週はアップル、アマゾンなど大型銘柄の決算発表が SARS、鳥インフルエンザ後、S&P 500は上昇を続けた 1月のアノマリー、今年は既に1つクリア
CES2020:「空飛ぶタクシー」やソニーEV自動車に集まる熱視線
3年後に空飛ぶタクシーがいよいよ実用化? ソニーが電気自動車をサプライズで発表! 歯ブラシやおむつで提供するテクノロジーの「体験変革」 テクノロジーが視覚や聴覚の不自由をサポートする
米ヴァージン・ギャラクティック「宇宙旅行事業」に投資する魅力とリスク
とあるアメリカ人女性が参加する火星移住プロジェクト 25万ドルで、90分間の宇宙旅行ができる 1,000万ドル以上の資産を持つ富裕層がターゲット 1回の事故で事業が止まるリスクも否定できない
米イラン緊張を受け、1990年湾岸戦争時の米国市場を振り返る
中東は歴史的に地政学的なリスクの火種になりやすい 1991年イラク空爆から3ヶ月後、米国株式市場は史上最高値を更新 過去30年の中東危機における主要アセットクラスの反応は?
「ダウの犬」投資法で米国株の高配当を狙う
米国株式市場のFOMO、取り残されることへの恐れ 年末の最終取引日に最も配当利回りが高いダウ工業株指数10銘柄 過去18年間で「ダウの犬」の平均トータルリターンは9% 「ダウの子犬」にも投資をする
2020年米国株式市場の見通し
米国株市場は2019年に史上最高値を更新したが、必ずしも割高とは言えない 2020年の企業収益は前年同期比で約9%の増益、S&P 500も9%程度の上昇を見込む 引き続き長期成長銘柄が市場をけん引するも、米中貿易問題は今後も潜在的なリスク
上場3ヶ月で約3割上昇、今年米国で成功したIPO銘柄「エンビスタ」
世界のデンタルケア市場は2023年には357億ドル規模の予想 IPO後も株式交換で6.5億ドル相当の株が市場に放出予定 150ヶ国以上で100万人以上の歯医者が顧客の成長銘柄 さらに株価を上昇させるアップサイドがある 事業の合理化とコスト削減の可能性
スマートスピーカーが変える私たちの生活(後編)
アマゾンエコーに声をかければ音楽再生、ラジオ視聴などが手軽にできる 音声検索やタクシー配車の他にアマゾンに商品注文も IoTで様々なデバイスを音声コントロールできるように スクリーン搭載型でレシピ動画を見ながら食材を音声で注文も アレクサが感情を持ち、私たちに積極的に話しかけてくる未来
スマートスピーカーが変える私たちの生活(前編)
米国ではスマートスピーカーを保有する家庭が2025年に75%になると予測 スマートスピーカーとは何か 7ヶ国語と、8種類の方言を話すアレクサ 精度が上がってきている言語認識度、キーボードは不要に 65,000を超えるスキル
身近な米国企業の株に投資をしてみる
妻が人気だという洋服屋の株価が上がる? 私たちが日本の生活で「なじみがあるアメリカの会社」10選 「親しみのある米国銘柄10社」ポートフォリオのリターンは5年間で135%
米国株式市場の不思議:アノマリー
2週間前のこのコラム「米国株は主要3指数そろって史上最高値を更新」で米株市場のアノマリーについて触れ、S&P500種指数のリターンは11月からの6ヶ月間が1年間で最も株が上昇する半年間である...
七面鳥ディナーの終わりは、クリスマスショッピングの季節の始まり
ブラックフライデーとサイバーマンデー クリスマスショッピングはスマホで済ます 今年のクリスマス商戦の見通しと堅調な個人消費 参考銘柄
米国株は主要3指数そろって史上最高値を更新
11月は1年間で最も株価のリターンが高い6ヶ月間の始まりの月 株価の上昇を支える自社株買い 年末までの見通しと推奨銘柄
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