岡元兵八郎の米国株マスターへの道の記事一覧

チーフ・外国株コンサルタント岡元兵八郎が米国株式市場の相場の見方や、市場に存在する様々な投資情報を分かりやすくご説明します。皆様の米国株式の長期投資の判断にご活用ください。

原則として週の第1営業日に更新
岡元兵八郎の米国株マスターへの道
S&P500の史上最高値を可能にしたアップル・ラリー
米国企業初!アップル、2兆ドルの時価総額を達成 リフォーム大手2社の株価も史上最高値を更新! 米国のヘッジファンドが保有している銘柄とは
米銀への投資、バンカメVS JPモルガンどちらがよいか?
銀行株セクター:バンカメVS JPモルガン ウォーレン・バフェットがバンカメのポジションを増やした理由
S&P500史上最高値更新!2021年に向けて、今、仕込みたい有望セクターとは
S&P500史上最高値更新 S&P500業績の推移からわかる、2021年に向けて、今、仕込みたい有望セクターとは
米国市場が上昇している理由
ナスダックに次いで、今後S&P500とダウ平均も史上最高値を更新か コロナ禍の中でも、事前の市場予想を上回った第2四半期の決算発表 投資家センチメントからわかること バイデン候補 人気上昇:2020米大統領選の行方とは
バフェットがついにとった投資行動とは
コロナショック時のバフェット投資行動とは バークシャー・ハサウェイ、4-6月期に行った新たな投資 過去10年間で最大規模の売却額の対象とは 歴史的に最高規模の現金を保有、その用途は?
アップルの時価総額は、再び世界最大に。米国ではコロナ禍において住宅建設会社が10.5%の売り上げ増、その理由とは
米国株(アメリカ株)が強かったその理由 アップルの時価総額は再度世界最大に アマゾン:オンラインショッピング比率の増加やクラウドサービスの売り上げ増により時価総額世界4位に フェイスブック:売上11%増と堅調な決算を発表 米国ではコロナ禍において住宅建設会社が10.5%の売り上げ増、その理由とは
GAFA+M銘柄は本当にバブルなのか?
1999年のドットコムバブル時に起こっていたこと GAFA+Mの株価は今後どうなる?
ワシントンでは新たなコロナ救済法案が可決される見込み
7月2日から休みに入っていた米国上院の会期は、7月20日に再開されることになっています。これを受け上院では、早速コロナ救済法案のパート4が討論される見込みとなっています。既に5月に下院で...
ナスダック総合指数は、これからも上昇するか
米国における新型コロナウイルスの状況 ナスダック総合指数は、これからも上昇するか 米国株決算動向:新型コロナウイルスの影響が心配されたが、86%の企業が事前予想を上回る決算発表 7月20日週、注目の決算:マイクロソフト(MSFT)、テスラ(TSLA)、ツイッター(TWTR)
ミリオネアを目指し7歳から株式投資を始めた、アメリカ人女性の成功の秘訣(2)
投資を成功させるために忘れてならないこと FANG銘柄を現在保有していない理由 相場急変時の対応策とは 米国株式市場に対する長期的な展望は
ミリオネアを目指し7歳から株式投資を始めた、アメリカ人女性の成功の秘訣
株式投資、成功の秘訣 投資を始めた理由 株式投資のゴールと投資先の銘柄について
株売り債券買いのアセットアロケーションが起きるか
第2四半期、株式が債券を大きくアウトパフォーム 株売り債券買いのアセットアロケーションが起きるか 金曜日にS&P500が下落する時の傾向
米大統領選挙運動の始まりは、トランプ大統領にとっては敗者復活戦の始まり
Fox NewsとCNNの報道の違いから分かること 「下がったところで株を売ってはいけない」その理由 11月3日、米大統領選で誰が勝つか
2020年最大のIPO記録を抜いた企業とは【米国株(アメリカ株)】
大成功だったIPO:ワーナー・ミュージック・グループ(WMG)米国ではIPOが活発になってきました。2020年の夏はホットなIPOマーケットになりそうです。PwCの調査によると、2019年の米国でのIPOに...
株価に対して強気になれない環境下で誰が株を買っていたのか?
S&P500は3月~6月で36%上昇、短期間のV字回復の理由とは ミレニアム世代の投資の特徴
S&P500、5.9%下落 新型コロナ「第2波」への懸念
米国市場、全体的に買われすぎのレベル その時、マーケットはこう動いた 1日でS&P500が5%以上下落したその後の推移
米国市場全体が上昇しやすくなってきた理由とは
米国雇用統計、サプライズで250万人増加 バリュー指数が上昇した理由
米国のIPOマーケット復活の兆し、今後の投資テーマ:宇宙関連事業の魅力
先週の米国市場は、S&P500指数・ナスダック総合指数も上昇 米国市場の新たなリスク ニューヨーク証券取引所の立会取引が一部再開 米国のIPOマーケット復活の兆し 今後の投資テーマ:宇宙関連事業の魅力
米中関係、緊張感の高まる一方~株価の調整以上の下げをもたらすリスクも?!~
米中関係、緊張感の高まる一方 給付金で株を買うアメリカ人
米国株、裾野が広がり上昇が続く~多数の投資家が悲観的な今、逆張りは有効か?~
裾野が広がり上昇する米国株 出遅れていた大型株以外の銘柄、上昇の理由 株価指数は上がるなか、多くの投資家のセンチメントはネガティブ