株式 の記事一覧

相場一点喜怒哀楽 第396回 「申酉(さるとり)騒ぐ」の前兆
日経平均は12/18、日銀による異次元緩和の補完措置の導入が発表され、取引時間中には25日線(図表の緑線)を上回り19,869円まで...
東野 幸利
投資のヒント 期末一括配当の12月の高配当利回り銘柄は
12月決算銘柄は3月期決算銘柄に次いで企業数が多いことから比較的多くの高配当利回り銘柄をみつけることができます。こうしたな...
金山 敏之
投資のヒント 12月の高配当利回り銘柄は
12月決算銘柄は3月期決算銘柄に次いで企業数が多いことから比較的多くの高配当利回り銘柄をみつけることができますが、本日の日...
金山 敏之
投資のヒント アベノミクス相場で外国人持ち株比率が大きく上昇した銘柄は
当時の野田佳彦首相による衆院の解散表明で2012年11月に始まったアベノミクス相場も先月で3年が経過しました。この間に日経平均...
金山 敏之
投資のヒント アベノミクス相場で外国人投資家が買い続けた銘柄は
当時の野田佳彦首相による衆院の解散表明で2012年11月に始まったアベノミクス相場も先月で3年が経過しました。この間に日経平均...
金山 敏之
ストラテジーレポート 常軌を逸した政策 株価急落の真相
思わず目を疑った。日銀が決定した<「量的・質的金融緩和」を補完するための諸措置の導入>についてである。<ETFの買入れにつ...
広木 隆
投資のヒント 外国人の持ち株比率が大きく下がった銘柄は
昨年度末の3月末に19,200円台だった日経平均はその後20,000円の大台を回復し6月に21,000円手前まで上昇しました。しかし、中国経...
金山 敏之
相場一点喜怒哀楽 第395回 逆張りは「陰陽」の数が決め手?
個別銘柄の買いと売りの取引を同時に仕掛け、相場下落時でも絶対収益を狙うヘッジファンドの古典的な投資戦略は有名です。2つの...
東野 幸利
投資のヒント 連続で外国人が買い増した銘柄は
昨年度末の3月末に19,200円台だった日経平均はその後20,000円の大台を回復し6月に21,000円手前まで上昇しました。しかし、中国経...
金山 敏之
ストラテジーレポート 裏の裏は表
BuyOnRumor,SellOnFact (噂で買って、事実で売る)というのは、僕の好きな相場格言のひとつ。一筋縄ではいかない市場の振る舞...
広木 隆
投資のヒント 外国人が大きく買い増した銘柄は
昨年度末の3月末に19,200円台だった日経平均はその後20,000円の大台を回復し6月に21,000円手前まで上昇しました。しかし、中国経...
金山 敏之
投資のヒント 決算後に強気の評価が増えた銘柄は
3月期決算銘柄の中間決算発表も先月中旬には終わりとなり、決算発表終了から1カ月程度が経過しました。そのためアナリストによる...
金山 敏之
ストラテジーレポート ブラックスワン
大波乱の1週間が始まった。週明けの東京株式市場は、前週末の欧米株安や円高・ドル安進行を嫌気した売りが先行し、日経平均の下...
広木 隆
投資のヒント 値上がりも期待できそうな高配当利回り銘柄は
3月期決算企業の中間決算発表も先月中旬に終わりとなりましたが、日本経済新聞の集計によるとこの上期は1割強の増益と4年連続の...
金山 敏之
投資のヒント 上期大幅上振れで通期も大きく上振れそうな銘柄は
3月期決算企業の中間決算発表も先月中旬に終わりとなりましたが、日本経済新聞の集計によるとこの上期は1割強の増益と4年連続の...
金山 敏之
ストラテジーレポート 市況コメント 12月10日
相場が急速にリスクオフの流れを強めてきた。このマーケットの動きは僕の想定より1週、早い。僕は、来週のFOMC、そして日銀の決...
広木 隆
相場一点喜怒哀楽 第394回 「投資に使えるテクニカル分析」
今年も早いもので1カ月を切りました。私がボランティアで活動しているNPO法人日本テクニカルアナリスト協会絡みでは、今年はIFTA...
東野 幸利
投資のヒント 上振れ期待の大きい最高益更新銘柄は
3月期決算企業の中間決算発表も先月中旬に終わりとなりましたが、日本経済新聞の集計によるとこの上期は1割強の増益と4年連続の...
金山 敏之
投資のヒント PBR1倍割れで上値余地のありそうな銘柄は
中国人民元の切り下げやその後の中国株の大幅下落などを受けて日本市場も8月中旬以降大きな調整となりました。しかし、一時17,00...
金山 敏之
投資のヒント 低PERで上値余地のありそうな銘柄は
中国人民元の切り下げやその後の中国株の大幅下落などを受けて日本市場も8月中旬以降大きな調整となりました。しかし、一時17,00...
金山 敏之