株式 の記事一覧

相場一点喜怒哀楽 ミニデカップリングか?
前回の第408回「日本株の出遅れ解消は米株の調整後か?」のなかで、TS倍率(TOPIX÷S&P500)が次に上昇に向かうとした場合、短期...
東野 幸利
投資のヒント 逆風下でも強気が増えた銘柄は
今年に入って日経平均は調整が続いています。昨年末に19,000円だった日経平均は年初から6日続落となると1月21日には16,000円まで...
金山 敏之
ストラテジーレポート 底値は確認した
前回のレポートで、日経平均のBPS(1株当たり純資産)は約1万5750円であり、PBR1倍が底値目途であろうと書いた。先週出演したテ...
広木 隆
投資のヒント 割安で上値余地の大きそうな銘柄は
日経平均は1日に日銀短観の発表を受けて企業業績への懸念が一気に高まり600円近く下げると三角保ち合いを下に放れる格好となりま...
金山 敏之
投資のヒント 逆風のなかで株価への期待がアップした銘柄は
日経平均は1日に日銀短観の発表を受けて企業業績への懸念が一気に高まり600円近く下げると三角保ち合いを下に放れる格好となりま...
金山 敏之
投資のヒント 実はバリュエーションが割安な銘柄は
日経平均は1日に日銀短観の発表を受けて企業業績への懸念が一気に高まり600円近く下げると三角保ち合いを下に放れる格好となりま...
金山 敏之
投資のヒント バリュエーションでもテクニカルでも売られすぎの銘柄は
日経平均は先週金曜日に日銀短観の発表を受けて企業業績への懸念が一気に高まり600円近く下げると三角保ち合いを下に放れる格好...
金山 敏之
日本株銘柄フォーカス 会社四季報活用術その2 長期的な業績のトレンドをチェックする
株価と利益は連動する前回の銘柄フォーカスでは、会社四季報の「連結事業」を投資に活用する方法をご紹介しました。今回は四季報...
益嶋 裕
相場一点喜怒哀楽 日本株の出遅れ解消は米株の調整後か?
図表1は、TS倍率の52週線からのかい離率を示したものです。TS倍率はTOPIX(東証株価指数)を米国のS&P500で割った相対指数。その...
東野 幸利
投資のヒント 業績に不安がないのに売られすぎの銘柄は
日経平均は先週金曜日に日銀短観の発表を受けて企業業績への懸念が一気に高まり600円近く下げると三角保ち合いを下に放れる格好...
金山 敏之
投資のヒント 年初来安値を付け売られすぎの銘柄は
昨日の日経平均はドル円が110円台を付けた円高を受けて400円近い下げとなり16,000円を割り込みました。こうしたなか4月に入って...
金山 敏之
日本株銘柄フォーカス 会社四季報活用術その1 「連結事業」をチェックして企業のビジネスを把握
投資家のバイブル「会社四季報」の活用法会社四季報を1度も見たことがないという投資家は少ないのではないでしょうか。それほど...
益嶋 裕
投資のヒント 高額な優待もある4月の株主優待銘柄は
4月の株主優待銘柄は、4月期や10月期決算の企業が少ないことから多くありません。そのため決算が集中する3月のように様々なもの...
金山 敏之
投資のヒント 大幅な巻き返しが期待されている銘柄は
先週木曜日で2015年度も終わりとなりましたが、年度末となった先週木曜日の日経平均は昨年3月末に比べて2,448円下げ、2015年度の...
金山 敏之
ストラテジーレポート 今年度の企業業績見通しと日経平均株価
新年度初日から約600円安と急落した日経平均。なんとも冴えない新年度のスタートだ。しかし、これで終ったわけではない。2016年...
広木 隆
投資のヒント 一段の活躍が期待される銘柄は
昨日で2015年度も終わりとなりましたが、年度末となった昨日の日経平均は昨年3月末に比べて2,448円下げ、2015年度は13%の下落と...
金山 敏之
投資のヒント 一転して減益が増益になりそうな銘柄は
減益予想が増益予想になる企業もみられます。昨日に今期の業績予想を修正したエーザイ(4523)は当期利益が減益から一転して増益に...
金山 敏之
相場一点喜怒哀楽 日経平均は18,900円も想定可能か?
あすは経済イベントが盛りだくさんです。東京株式市場が始まる直前には3月調査の日銀短観、取引時間中には中国3月製造業PMI(政...
東野 幸利
投資のヒント 来期も最高益で期待が高い銘柄は
上場企業の2016年3月期は前期に続き最高益更新が見込まれていますが、110円台前半での円高基調が続くなか来期業績への不透明感が...
金山 敏之
ストラテジーレポート 年度替わりの日本株相場展望
10月は、株式投資にはとくに危険な月である。それ以外に危険な月は、7月、1月、9月、4月、11月、5月、3月、6月、12月、8月、2月...
広木 隆