記事一覧

世界最大の金融市場を持つ米国の視点から見た「マーケットの今」をお届けします。2020年2月19日~2020年3月31日までの間に「バロンズ・ダイジェスト」に公開された記事のうちマネックス証券で選定した記事を水曜日と木曜日に公開します(バロンズ・ダイジェスト公開日より1営業日遅い掲載となります)。

バロンズ・ダイジェスト
投資家心理、一段の悪化も RBC「底ではない」
2011、2016年は今回よりベア 底打ちに必要なプロセス進む
デッドクロス、少なくとも短期下げのシグナルだが、必ずしもそれほど悪いわけではなかった
1950年以来46回 底入れまで最短2日、2008年は14カ月 NYダウ、既に35%下げ
ディスカバリー、東京五輪の行方に過剰反応 インペリアル「延期でも利益増」
平昌冬季、欧州で58%視聴 17日午後の段階でディスカバリー株は3%高の21ドル近辺。 IOCへ支払いなく、保険収入も
米株市場の閉鎖あるか 取引可能なら継続
NYSE社長、SEC委員長「機能し続ける」 ドットコム・バブル崩壊、金融危機でも閉鎖されず
株反騰したが、リセッションは?TSロンバードが警告
新型コロナウイルスへの恐れ、消費支出急減も 利益伸びなければ、S&P500は2500へ
株暴落、どこで止まる PER、依然歴史的水準上回る
米国債利回りみると株価は妥当 リセッションなら、さらに20%下落? モルスタ「新型ウイルス以前にも逆風」
利下げしてもなぜ株安?新型コロナウイルスを懸念
FRB議長が先週示唆 問題は世界的大流行への恐れ
投資判断引き上げ続々、買いシグナル? 過去30日で最多
急落でPER17倍に低下 ベアードは急落後のチャンス期待か
25日ダウ平均は大幅続落したが、落ち着いて 同時テロや東日本大震災時に類似かも
SARS やMERSと比較すべきでない 急落時のパニック良くない
パニックになるな、NYダウ24日の下落幅は史上3位だが 経済立ち直り、新型ウイルス抑制次第
ダウ平均の下げ幅上位、2018年に集中 今回の下げ率、ワースト1%入り
アップルの売り上げ未達、一時的問題 下げは3%未満
年内に埋め合わせできる 中国へのエクスポージャー高過ぎ 昨年1月とは違う
米株市場、次はどうなる?年初来のリターン、過去40年の平均上回る
好調スタートの過去7回、いずれも高く終わる 高PER、気にすることない
時事通信社
時事通信社はニュースと情報の総合メディア企業です。新聞社や放送局にニュースを配信する報道機関であると同時に、金融機関や企業に経済専門情報を提供し、省庁や地方自治体には行政の専門ニュースを届けています。最近はポータルサイトやキュレーションを通じて、個人向けにニュースや映像を提供するデジタル分野のサービスにも取り組んでいます。「バロンズ・ダイジェスト」を提供しています。