熱が引いたら喉に来ました。熱はないが喉が痛い。明日には喉の痛みもなくなるでしょうか。痛くても話さなければならないことがあり、しかし話していると痛みが薄らぐから不思議です。正確には痛みが薄らいだように感じるのでしょう。

痛いと感じていると、消耗し、疲労感が強くなります。一方(本当は痛い筈なのに)話していると痛みを薄く感じ、話の中の楽しさや興味から疲労感が減ります。人にとって、気持ちは如何に大きなものかを、まざまざと感じさせられます。

なんか新年度は個人的には転び気味に始まりましたが、早々に態勢を立て直し、挽回していきたいと思います。