2020年9月16日(水)Market Talkの内容

・早期の衆院解散・総選挙への期待は盛り上がっておらず、目先は材料不足感があって日経平均はPER17倍の高値圏で手じまい売りが優勢のようですが、これから年末に掛けて何を材料に2万5000円まで上昇しますか?
・NASDAQが下げ止まったように見えますが、まだ下値を警戒するほうがよいですか?
・米国の長期金利が上昇に転じるタイミングがあるとすれば、早くて大体いつ頃になると思われますでしょうか?
・菅総理の誕生は株式市場には基本的にはプラスと考えますが、リスクとしては何を想定しておけばいいでしょうか?

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