2019年12月5日(木)Market Talkの内容

・世界経済を牽引する2020年の米国株は利下げ効果で企業業績も増益基調となり債券に集中していた資金が株に戻るからNYダウは高値更新を続けて上昇するといった見方をする市場関係者が増えていますが、広木先生の予想はいかがでしょうか?
・米国の雇用と消費の弱さが数字となって表れてきてますが、楽観派は一時的現象、弱気派は景気ピークが過ぎて終わりの始まりだと分析しますが、どちらですか?
・今月は、15日の米中関税問題、12日の英国総選挙、FOMCとイベントがたくさんありますが年末ラリーとなりにくいのではないですか?
・年初以来40%を超える上昇をみせた米国ハイテク株、それに触発された日本のハイテク株ですが、今後大きな調整が進むという懸念もされていますが、いかがでしょうか?

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